陰・陽

■陰・陽について
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全般


山と海の関係にしても、人の肉体と心にしても、
高い・低い、肉体と心、というような真逆の陰と陽が2つでセットなのが「安定」するという物理法則がコノ世の真相です。

陽と陽、陰と陰、同質同士ではダメな訳です。何も流れない、何も生まれない、のです。
電池の置き方も同じくです。

男女も凹凸の正反対から子孫が生まれます。
反対の真逆のモノ同士こそが、必要なのです。

だから親子でも家族でも、会社でも、自分が嫌いな相手ほど過去生の縁が有ることが多々有ります。
すべては陰・陽の大きな絶対的磁石により引き合って、出会っています。

自分自身の中にも、陰と陽のような真逆の良い点も有れば、悪い点も有ることを素直に認めていれば良いことです。
誰もが陰陽の二面性を持ちながら成長し、心は低い位置に行くほど「自分の中の」神様と出会うことでしょう。



今日の話で私が言いたかったことは、自分の中には陰と陽の両面が有るということです。
このバランスを「自分で意識して」取るように普段からしないと、崩した時に回復が大変なのです。
そして自分の視点を、常に公平・中立という物事の円の中心に「置く」気持ちが大切です。
これも自分の生活努力の内なのです。

自分の中に潜む男女二名(イザナギ神とイザナミ神)を仲良くさせることが出来ますと、
神話でイザナギ神とイザナミ神を和解させた白山ククリ媛神(=子供時代の天照太御神)に、
自分自身が成るのです。
これがカンナガラ(神人合一)の奥義です。



宇宙の陰陽の法則から、宇宙は順調だけでは絶対に無いのです。
波(~~~)の高低が必ず在るのです。波が高い時も有れば、それと同等の低い周期も必ず来るのです。
だから上記の、自分が低い波の時の過ごし方が、次に来る波の高さを決めるのです。
自分が苦しい時こそが、高い波(幸福)の大きさを決めている「最中」(さいちゅう:神道のエッセンス)であることを知って置きましょう。



コノ世は裏目に何でも向く法則があります。陰陽の法則からです。コインに表があれば、必ず裏面が存在しています。
これは常に裏を考える寂しい思考ではなくて、そういうものなのです。陰陽を切り離すことは、宇宙には不可能です。

古代の叡智に学ぶべき 2014-01-19 10:21:11

心御柱が見える形式では、外宮が“突出する”という「陽」を表し、
内宮が“隠れる”「陰」を表すと感じます。
しかし、霊的な視点では、今度は外宮が隠れる「月」としての「陰」であり、
内宮は明るい「太陽」としての「陽」を意味すると感じます。
このように見る視点により、内宮と外宮の陰陽が「反転」することが、コノ世の万物に言えることを感じます。
女性なのに性格は男性のようだとか、男性なのに女性のような心情を持つなど、コノ世の色々に反射していると言えます。

また、心御柱の御神体を持つ御宮は、伊勢神宮の125社の中でも外宮と内宮の2社しかありません。
3つ以上ではダメなのです。これも陰と陽の2極を象徴するためだと感じます。
そして古文書には、心御柱の先端には、8枚の榊が円形に並べて置かれている記述があります。
私は、これも陰陽として、8枚の榊の間の空白が見えない榊を意味しており、
現実の榊が8枚+見えない榊が8枚=16枚の陰陽の榊を意味すると感じます。

ここで思い出して欲しいことは、皇室の象徴であります16弁菊花の形象です。



5月11日は、出雲大社の「本殿遷座奉幣祭」が執り行われます。
やはり、新世紀への「始まり」の準備の「型」を意味します。
伊勢神宮の「陽・表」の役割りに対しまして、出雲大社は「陰・裏」の任務の意味があります。出雲は、冥界(めいかい・死後の世界)をも司ります。
これらの陰陽の2つが揃うことで、新陳代謝という進化が起こります。

冥を経て、陽へと至る明るい世界の法則が存在します。



白山と伊勢神宮を結ぶ地帯とは、今でも強い特殊な波動を感じます。それも近年は、更に増していると感じます。
白山を陰の極点、伊勢を陽の極点として、陰陽の太極図が日本列島の中央に示現しています。

大切なことは、ここを霊的な起点として日本列島の全体に住む人々が、自分の心中に陰陽太極図を示現させることなのです。
このためには、老子が言われる自然の「道」を歩むことで、自分の心中の統合が進むと感じます。
自分の心中に陰陽の統合が進んだ時に、その人間が光の柱として国土の上に打ち立ちます。

難しい話に思われるでしょうが、自分の中の陰陽の統合とは何か?
どんな人間にも陰の部分、嫌な感情、不安、生きる苦しさ・・・・などが有ります。
そして同じくして、誰にでも良い陽の部分も有ります。
そもそもが、片方を失くそうとすることに無理があり、それが苦痛を生むのです。

陰の面、陽の面、両方がバランス良く存在することで、全体=自分が回り出して生き生きとするのです。
そして、太極図でいう
「陰の中の陽」・・・・自分の悪い感情の中にも、小さくても良いから感謝の気持ちを置いて行くこと。
「陽の中の陰」・・・・順調な時、良い感情の時にも、もしもの時を想定した懸念の気持ちも置いておくこと。
自分の中の陰陽の両方を認めて道(人生)を歩く姿勢が、自分自身を統合させます。
そして自分の霊体が光の柱として、国土に打ち立ちます。



人生とは、この世(陽)とアノ世(陰)の2つ(陰陽)を経験してこそ、1つの人生が成立するのが真実なのです。
今の私たちは、生きている半分(陽・昼間)の人生を、心配しながら懸命に生きています。
しかし誰もが、残り半分の夜の世界(陰・夜間・アノ世)を必ず経験しなければならない「宿命」なのです。

この世だけの昼間だけが、人生のすべてだと思いますと、この世には矛盾・不平等・悪事・悲劇がたくさん在ります。
でも、そうでは無いのです。
アノ世の折り返しの人生では、今生の反射を誰もが経験します。まさに鏡の世界のようにです。
そこで完全なバランスと帳尻が自動的に合わされます。これも引力のような、自然界(宇宙)の法則です。


自由に線が引けます 2012-02-14 10:36:36

上の図形は、陰陽太極図(いんようたいきょくず)です。
超古代の日本神道におけるイザナギ・イザナミ(アダムとイブ)という陰陽の夫婦神から、この世のすべての神々(物質も)が発生したとする真理が中国大陸に伝わり、これが道教(どうきょう)の陰陽思想の元となり太極図を生み出しています。
日本の古墳から発見されます勾玉(まがたま)は、胎児でもあり、陰陽の太極を表現しています。


みんな修行者です 2013-01-27 11:04:55

すべてのことに陰と陽が在ります。陰(悪事)ばかり継続することも不可能です。陽(良い事)ばかりも続きません。
だから、自分のこれからしたいことが有れば、陰陽の両方が当然に有ることを覚悟して動けば、中道(ちゅうどう)という無難な状況が来やすく成ります。中道は「継続」と「成長」を生みます。



すでに生きているだけでも、大いなる「栄」「盛」が与えられています。
とにかく宇宙の流れが、栄枯盛衰だと言うことが最初の理由です。
ただ、「栄」「盛」の最中でも、ボランティアや先祖供養などにより、「枯」「衰」を緩和し小さくすることも可能なのが陰陽の法則だと感じます。



上賀茂神社に参拝して強く再認識したことは、日本神道には陰と陽の世界観が非常に強いということでした。神道には、これしかないと言っても過言ではないかも知れません。
この世のすべてを、陰陽の2つに分解して見て、更にこれを1つに統合して見ようとする、繰り返し作業が「祭り」なのです。
要は、見えるモノ(陽)だけでは終わらずに、その奥に在る見えないモノ(陰)も必ず存在するという前提の視点なのです。
だから、肉体(陽)があれば、普通は見えない霊体(陰)も当然あるという「セットにする思想」が、神道でもあるのです。
1日も、昼間(陽)と夜(陰)を合わせて、1日ですね。
これからの最新の科学でも、何かを発見すれば、それと同等な真逆なモノも「セットで存在するはずだ」という視点を持てば、より大きなことを発見することでしょう。

このような事を今朝に考えていましたら、日本の言葉も、陰陽のセットで成り立っていると啓示を受けました。
例えば、神とは、「かみ」とかな読みで表記します。見える文字(陽)では、2文字です。
これを音読みで表記しますと、「か(あ)み(い)」と書けます。普段は表記されずに隠れている音は、「あ」と「い」です。「あい」が隠れています。
つまり、かみ=あい(愛)、というセットが在るのです。神=愛。神の本質は、愛だと示されています。


京都は興味深かった 2011-06-13 19:19:01

京都での用事を無事に終え、京都滞在中の合間に三社ほど由緒深い神社を参拝いたしました。
京都は、鴨(かも=賀茂)川沿いに霊的中枢、いや日本の霊的背景の秘密が在ると感得しました。
中でも上賀茂神社(かみがもじんじゃ)は、陰陽道を学ぶ以前の安倍晴明にも霊的影響を与えた、陰陽道の霊的本家本元だという啓示を受けました。
今の上賀茂神社には、陰陽道の宣伝は消えていますが、霊的な陰陽の実践的な息吹が、今でも生きているのを感じました。


異種革命と発展 2011-05-17 11:16:15

伊勢神宮では、大切な神事を行う日には、白と黒色の幕を参道に面した建物に張ります。
白黒の幕を見ますと、私たちはお葬式を連想しますが、本当は縁起の良い配色なのです。
陰陽という白・黒(+-)の「違うモノ」が合わさって、新たな再生と出発という「3つめの道」が開くと感じます。
この白黒の幕を鯨幕(くじらまく:「蘇幕」とも書く)と言います。


無言の教え 2009-11-29 10:45:00

他人からの干渉を受けない状態で、普段の自分の癖の有る色のままで、長い長い緑と石の参道(産道、再生の道)を歩き(足の悪い人には大変です)、何も教えて呉れない神殿に挨拶をする。
伊勢の神殿に自身の内在神が向き合い、普段は心の奥に隠れている自分の神性が刺激を受けて起動します。これには、生きる人間の干渉が無いからこそ起こる現象です。
外宮は白山の神聖を引き継ぐ「陰の鏡」。内宮は伊雑宮の神聖を分神した「陽の鏡」が霊的に存在しています。陰陽両方の鏡に自身を向き合わせる事で、霊的な再生が自身に起こります。特に伊勢の神殿は、自分の内在神を写す「鏡の反射率」が高いのです。もちろん、地域の氏神にも霊的に反射する鏡が在ります。
古来から外宮の先参り(内宮の先に参る習慣)が引き継がれていますが、とても霊的には正しい事です。遺伝子の再生には、陽からの刺激ではなく、陰からの刺激から入るのが正しい様です。


夏至の神示 2009-06-21 11:34:33

今朝、自宅の神前で 大祓詞 (おおはらえのことは)を読み上げました。 読み終えた後に示された事は、右回りのまんじ
(左卍の逆回り記号)の形象でした。
現代の西洋では、ヒトラーの背後で指示していた神秘学者が右まんじを採用した為に、残念ながら忌み嫌うべき形象にされています。 しかし、この左右2つの卍には陰陽を現す神界のエナジーの顕現を意味し、とても重要なものです。
縦のS、横のS文字の組み合わせでもあり、太古から世界各地で感得されてきた、霊的エナジーの流れを意味する形象です。


太古からの仕組み 2008-07-21 13:30:34

天照太御神が伝えたのは、
「太平洋からの風が吹き付ける、この伊勢の地域は、太古に太平洋上に存在した、常世(国常立太神)の国(ムー大陸)からの残存波動の風が、繰り返し浪の様に打ち寄せる地域です。 国常立太神との美しい思い出に浸れる、この地域に居たい」 ・・・と、言う事でした。
天照太御神と国常立太神は、陰陽の夫婦の原点を構成させたエネルギー体でもあります。


太陽軌道と黄泉の国 2008-04-05 17:50:18

やはり、伊勢へ行かれた場合は、天照太御神のエネルギー体が鎮まる伊雑宮へ参拝した方が良いです。
この道中を行かれると、自然に太陽軌道の中心の「陽の気」を受ける事に成ります。
そして、時期を置いても良いですから、白山(地球の陰極)を中心とする神社へ参拝すると、陰陽の結びの完成として、生物の遺伝子の螺旋構造へのククリ直しの循環が起こるのです。



9 が、 国之常立神
10 が 天照太御神 なんです。この、9(陰) と 10(陽) の和合が、陰陽調和 で完成になります。
○ の中に 十 が入った状態です。


陰と陽(善悪)


多くの古代宗教に影響を与えたゾロアスター教の神話では、「永遠」と呼ばれた創造神(この場合の名称はズルワーン)が、今という瞬間ではなしに、「時間を掛けて」善なる世界を創造するという「時間の概念」を抱いた瞬間に、善神・アフラ・マズダーと、悪神アンラ・マンユが即座に宇宙に誕生して闘争を始めた伝承があります。
つまり、時間の認識が、この世の善悪を生み出したというのです。


マイナスも悪くはない 2011-06-09 09:48:39

「死を知るとは、生を知ることなり。」とはよく言われます。
普段に考えない死を意識することは、今の生かされている有り難さに少しでも気付くことになります。
明日に死ぬと思えば、気持ちよく捨て去ることが出来る物事が、人間にはたくさんあるものです。

ー中略ー

ところが、「生を知るとは、死を知ることなり。」とは、人間は成り難いのではないでしょうか?
生を知れば知るほど、死を忘れて、生きることしか見えなくなる感じです。余計な執着が増えるかも知れませんね。
陰陽(善悪)で表現しますと、
陰→陽には発展が在りますが、
陽→陰とは成らずに、人間は陽→陽→となり、++(--)は停滞だと感じます。要は、変化(=発展)しないのです。
宇宙(神)が一番嫌がるのは、停滞です。魂の死後の世界も、固定された停滞期間です。

だから、今が苦しい人は(陰)、感謝の磁気の蓄積により、陽へと発展する可能性はいつでも在ります。
今が有り難い陽の人は、いずれは自分も旅立つということを忘れずに、今を楽しみながら感謝することが大切です。そうしますと、
今の陽から→死後の陰→陽の次元、へと陽・陰・陽の新たな展開へと進むのです。


関連コメント

今人類は7(5)回目チャレンジ中とのことですが、地球の1回目の挑戦から地球に悪魔を誕生させるような魔神は居たのでしょうか?

。。。。すべて陰陽のツガイ。

陽だけでは生まれず。
湿った陰も必要。
2015-02-01 14:04:30


今は魔物のほうが強い世の中なのでしょうか?

。。。善悪の比率は半々です。

どの時代・世紀も、半々であるので、これは陰陽の反映として興味深いです。
2014-08-09 00:34:17


日本の天皇家と比べると、中国の歴代皇帝家は長く続いても十数代で途切れます。偉大な創業者から数代は善政ですが、そのうちに外戚か宦官が勢力を伸ばして幼い皇子が即位させられ、政治が私利私欲で動かされ政情不安になるというパターンを繰り返しています。立派な霊廟をたてて先祖供養もしっかりしていたように思えるのですが、なぜ長続きしなかったのでしょうか?

。。。天皇は神事をされるからです。
ただの飾りでは無いのです。
天皇陛下から神事が消えれば、国は終わります。
次の代から、陰陽・男女の神事が継続できるか否かが国運を決めるでしょう。
最悪は夫婦でなくても、男女が必要です。
2014-05-12 14:51:06


受精の際に、染色体は父母由来の情報をそれぞれ交換するようですが、男性のY染色体は組み替えが起こらず変わらず父親から息子にだけずっと伝わるようです。

。。。。陰陽が必要ですが、陽を伸ばす宇宙の意志です。
2014-05-04 11:21:43


日本は世界の雛型と言われていますが、余りにも理不尽に感じる今日、この頃です
何故に日本なのですか!?

。。。日本人と、古代イスラエル人。
この陰陽の2つには、人類を代表した転写が起こる契約が在ります。
神が最初に人類創造の過程で設定しています。
代表して受ける任務です。
だから福島の経験も、これから他国が経験した時に、助けることが出来ます。今は模索中です。必ず発明します。
2014-03-25 19:50:22


テレビの天気予報を見ていて、いつも淡路島をひっくり返して琵琶湖にはめたら、ちょうどぴったりはまるみたいな感じがしていました。

.。。。。琵琶湖がイザナミ女神の陰陽の陰裂であり、
淡路島はイザナギの陰陽の陽形象です。
2014-01-04 09:20:52


。。。奇数は、陰陽の陰を意味します。
2013-11-21 14:45:04


アノ世には神の姿そのものである太陽があるとのことですが、あの世では夜は無いのでしょうか?霊界や神界には夜も月も無くて、太陽と昼の世界だけがあるのでしょうか?
つまり肉体と時間があるこの世だけが太陽と月の両方がある世界なのでしょうか?

。。。そうです。陰陽の区別が生じるのは、コノ世だけです。
あの世は白夜です。
2013-10-12 20:50:00


わざわざ魔界のものをこのブログで紹介する意味を教えてください。
先日の刺青の動画や気味の悪いコメが、時々散見されます。
正直、見たくないです

。。。世の中の現実を見ることが大事。
陰陽は、陽だけでは理解は無理です。
すべてをおおらかに俯瞰して、そこに真理を見ます。
引かれれて、拘り、拒絶するのも、自分の陰です。
2013-09-02 13:58:38


リーマンさんは、白山の方へは行かれないのですか?

。。。頻繁に行きますから、逆に書けません。
白山は冥界・死後の世界も関係するので、万人向きでは無いです。問答無用の厳しさがあります。
まさに陰の極点です。
出雲以上に黄泉が示現してます。
表向きの陰陽は、伊勢=陽、出雲=陰、ですが、
伊勢ー白山が、陰陽の原点の転写が在ります。
2013-06-26 14:29:58


日本の霊性根源は釈尊を異国に産み出したように老子も日本の白山、伊勢神宮外宮に縁が有りますか?

。。。伊勢神宮は、老子の道教の世界観を根底にして造営されました。
陰陽(内宮・外宮)の壮大な世界観です。
2012-12-19 17:38:11


HPで出会った先生に無料で自分のツインソウルが誰なのか教えてもらいましたが相手はすでに結婚してしまった元彼でした。
他には、相手が有名人だったりして、会うことすらままならない人も多数いました。
結局、不倫に走る人、結婚せずに追っかけに明け暮れる人、ツインソウルが早く離婚してくれることを祈る人達の集団なだけだったのかなぁと思いました。

。。。デタラメですね。
ツインソールが本当に結婚すると必ず離婚します。
似たモノ親子が喧嘩するようにね。
陰陽が良いのです。
2009-12-04 15:22:01


「合掌」とは、つまり、どういった意味合いがあって、何が目的としてなされている行為なんでしょうか?

。。。陰陽の磁気が循環します。両手を合わすことにより。
2009-10-16 14:34:30


20140719

  • 最終更新:2017-02-16 19:13:57

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