過去の自分を救出する

■過去の自分を救出するについて
関連項目 この世 自分供養
目次

関連記事


それぞれの人間が、幼少時の思いの「昇華」を成人してからもしています。まさに「三つ子の魂百まで」です。

要するに、自分自身の良心(内在神)を意識する生活と知識があれば、どんな酷い経験(犯罪に遭う、レイプ、暴力・・・・)を自分自身が受けましても、その後に間違った「昇華」をすることはありません。
他人に復讐を向けない人は、手首などへの自傷行為をするパターンが多いのです。他人に傷付けられた自分を、さらに自分で傷付けてはダメです。
自分が犯罪被害を受けて、自分が犯罪を犯すことで、自分自身への復讐になる顛末ほど愚かで損なことは無いです。
魂の意味でも、自分の内在神を大切に守らなかったことは、死後の罪となり計上されます。

どんな過去が在っても大丈夫です。常に今が最新であり、今の自分を努力で良くすれば、過去も含めてすべては上書き修復されてOKに成ります。
これを保障するためには、自分自身の生活努力と、内在神(自分の良心)と、先祖(遺伝子DNA)への感謝を普段の中ですることが大事です。



自分がした過去の選択を後悔する人間は居ます。
アノ時にAを選択したが、本当はBが良かったのではないか?と過去を悔やみ続ける人が居るものです。
この場合に言えます事実は、Aは体験しているが、Bは未体験だということです。
そして、なぜか未体験のBを日に日に美化して行き、体験しているAを悔やみます。

でも、もしその人がBを選択していれば、今は想像できないBの未知の問題に、やはり苦しんでいるのが人生のパターンなのです。
選ばなかったBには、自分の生死を分ける事件があったかも知れませんよ。未体験のために自分が知らないだけなのです。
自分の生き方の努力に応じた、その時の最善を人間は「それでも」選んでいるのが霊的な真実です。

生きていますと、どの道にも困難や嫌なことが在るのが人の道です。
そして、どの人にも言えますことは、もう済んだ過去の自分の選択は、どんな道でも「その時の自分」にとっての最善だったのが真理なのです。これは厳しく感じるかも知れませんが、自分自身の「行為」と「努力」が創った因果の反射により、そう成ったのです。

自分にとっての善と悪の因果が、出来るだけ昇華するように流れ進むのが、コノ世の宿命です。
自分の生き方が、もし悪因を作れば、これを昇華するように世界は流れます。
自分が良い因果を作れば、やはり自分が良い反射を受け取って、良い因果を昇華するための反射が起こります。

大切なことは、今の自分が努力すれば、それに見合った因果の流れが起こり、それに見合った最適の選択を必ずします。逆に言えば、因果に逆らって違う選択をすることは無いのです。
そして忘れては生けないことは、今も、因果を創造している最中だということです。
もう済んだ過去は、それは法則の結実であり、それで完全に良かったのです。
大切なのは、今なのです。白紙の未来を今の自分の「生活」が決めて行きます。

この時に大切なことは、自分が出来る生活努力と、先祖(DNAの継続のカタマリ)と、自分の良心(内在神)へ日々感謝して行くことなのです。



誰でも過去に、自分が苦しかった時期や、間一髪でなぜか命が助かったり、とした経験が有ると思います。
そして、「ふと」その時のことを今でも思い出して冷や汗を出すことが何回もあることでしょう。
そのように思い出した時は、今の自分がして置いたほうが良いことが有るのです。

それは、その時の過去の自分の後方に今の自分自身が居るイメージをして、過去の自分自身を助けるイメージを今の世から送るのです。
「今ハンドルを右に切れ!」「いつもの道路は使うな」「違うホテルに泊まろう」・・・・。
「子供のことは心配するな」「その病気は治るよ」「苦しいが今の仕事を頑張れ」・・・・。
と自分に関係する過去の出来事や事故を思い出した時に、過去の自分に対して、今の自分から助けるイメージを送って上げるのです。

色んなケースがあるでしょうが、「今の自分」は過去からの全体の情報と、その結末・結果を知っている訳です。
このように冷や汗が出るような過去の記憶を思い出した時は、すべてを知っている今の自分から「大丈夫だよー!」というメッセージと、助かる具体的な方法を過去の自分に送って上げます。
これを何回も思い出すたびに繰り返すことが、霊的に大切なのです。
すると、今の自分が、未来の自分と「先祖」から助けられることが増えるのです。
これらのことは、守護霊という存在の真相の1面でもあります。

人間が過去を思い出す時、その時は「次元」の霊道トンネルが開いて今の自分に接続された時だと思ってください。
思い出した時に、その時の過去の自分を後方から助けるイメージを持つことで、本当に過去の自分が救われて、今の自分も救われるという現象が起こります。
人類がまだ知らない、並行する宇宙(次元)の秘密と、時間の秘密がここに在ります。
「ふと」過去を思い出した時に開く霊道トンネルは、数分で閉じて消えて行きます。
そしてまた、「ふと」普段に過去を思い出した時には接続をされます。

人間の脳が、「ふと」過去の自分を思い出すのは、まだケア(救助)するべきことが在るという霊的なサインの意味が在るのです。
思い出した時は、過去の自分を助ける思いと、動作を、イメージして送って上げましょう。
そして、今の自分が苦しい最中ならば、生活努力をしながら、自分で自分自身を助ける思いが重要なのです。

「正神は、自らを助けようとする人間を、陰から黙って助けます」。
外在神に金銭を使ってすがる人間、自己努力をしない人間は、黙って静観されます。
以上の法則を知っているだけでも、人生は今から違います。



もし自分が、過去を悔しがったり、後悔したり、思い出して怒りを覚える時は、
「今の」自分の生活に注意しなければ生けません。
それは、過去の問題では無くて、今の自分の生活に悪い問題が在る証拠です。
今の生活を反省して直視することが出来れば、過去に原因を探すことはしません。
過去の生活に原因が探せない人は、更に自分の過去生に原因を求めたがりますが、これは愚かな間違いです。
見るべきは、今生の今の生活なのです。

絶えず、今のこの瞬間に、過去も過去生も含んだすべての因果が集約しています。
だから逆に言えば、今の生活の中で感謝をすることが出来れば、その人のどんな過去も祝福されたものに変わります。良い思い出に変わるのです。嫌な苦しい過去ほど、良い思い出に変えることが可能なのです。
その過去の御蔭で今の自分が在る、それでも死ななかった過去の自分の御蔭で、今の自分が生きているのです。

後悔するべき過去など無いのです。
後悔するべきは、今の生活をもっと出来る努力をして、「その」生活の中にも感謝するべきことが「既に」在ることに気付けないことです。
今の生活の中でも「生かされていることへの感謝」をすることが出来れば、自分で過去の自分自身をも救うことに成ります。
「今に感謝することが出来れば、すべて良し」は真理です。

そして人間は、自分の過去や未来や、自分のことばかり考えている間は、すべてが苦しく成って行くように出来ているのです。
しかし、他人のために考えることは、すべてが「自分のため」に変わる法則が存在します。
だから、「先祖のため」の供養は意味を成し、他人に対して良い思いを発することは、霊的に自分自身を助けることに成って行きます。
逆に、他人に悪感情を持つことは、最終的には自分をイジメることに霊的に成ります。

コノ世のすべては、どんなに時間を掛けても、生死をまたいでも、恐ろしいほど完璧に自業自得(じごうじとく:自分の行為の報いを自分自身が受けること)に成るのです。まさに重力のように、「そう成る」のです。
だから、完全に完璧に公平な世界でもあるのです。

以上のような法則を知った上で、今日も思いっ切り、楽しく生きましょう。



そろそろ、自分の右胸に住する神様に気付きましょう。
そうすることで、幾多の過去の自分自身も救うことが「成される」のです。


私は存在する 2013-06-28 10:19:01

人間は、自分の今の「思い方」1つで、本当に人生が変わるのです。
過去の自分の因縁、家系の因果を超越できる方法がこれです。今の瞬間瞬間の思い方1つで変わって「行きます」。
宇宙には、「今」を最優先する法則が在るからです。
だから、過去に生きずに、未来の不安にも生きずに、今の瞬間の思いが大切なのです。

不幸に成るのも、幸福に成るのも、怖いほどの「自分の自由」なのです。
自由とは、自己責任であることを忘れては生けません。
他人の責任、過去の責任、因縁の責任にしている限りは、真の自由は絶対に「来ません」。

そして、今日の記事の内容の更に上の次元の境涯・心境が、下の言葉1つに収束・終息するのが宇宙の法則であり、意志です。

生かして頂いて ありがとう御座位ます



「忘れれば祟る」というのは、人間の深層心理にも同じことが言えます。
自分が昔に遭った辛かった体験を、人は忘れようとするものです。一時的には、これは良いことに思えます。特にショックが大きかった場合は、自己保存の本能により記憶が消える場合もあります。自分の精神が崩壊することを避けるために、記憶を表面的に消すスイッチが脳の防衛手段として機能します。

しかし、これは一時しのぎなのです。自分の深層心理では、その体験がまだ生きています。起動したままの状態なのです。
これが、理由のない、ナントナク、の不安をその人間にもたらします。
これが病気や、不運な選択や、何ごとにも中途挫折の繰り返しを人間に起こさせることが意外にも多いと感じます。

ここで悪徳な有料先生に引っ掛かりますと、まったく不要な除霊や修行・寄付などを強要されて、よけいに深層心理のもつれたヒモが悪化して行きます。
ただ、毒には違う毒を塗り込めるように、一時的にはそれで改善するように錯覚する人もいます。しかしこれは、トラウマを別の二次トラウマで更に深層の奥に「押し込めた」だけなのです。

このような悪徳先生の行為を繰り返し受けていますと、いずれは精神の崩壊、自殺へと誘導されることに成ります。その段階での相談者は、すでにお金も搾取されてありませんので用無しです。有料先生の心理と霊的背後存在は、相談者が消え去るように仕向けます。弱者から金銭を誘導搾取した証拠隠滅にも成るわけです。
これと同様な行為を、近年は医師では無い自称のカウンセラーという人間が、形を変えてしていることがあります。

つまり、心理カウンセラーは、医学部卒の医師免許を有する先生か、公的機関の心理カウンセラーに相談することが最善です。自称ナントカ・カウンセラーに注意しましょう。女性相談者を催眠状態にしての猥褻行為などの報道も過去に有りますから、「面会する」自称先生には要注意です。
女性先生のカウンセラーでありましても、先生の背後に控える別男性に誘導されて性交させられた報告もあります。要するに、自営の個人カウンセラーでも立派な先生は居られるでしょうが、よく自己判断することが重要だということです。
では、お金も無い相談者はどうすれば良いのか?

(1) 先ず、過去の自分に対して「感謝をしてあげる」ことが大切です。
もう大丈夫だよと、過去の自分自身に対して思ってあげるのです。

これは並行する宇宙論では、非常に正しいことなのです。過ぎ去った過去でも、別の次元の世界では存続しているのです。
自分が記憶の表面から忘れていましても、過去の苦しかった自分自身はまだ生きているのです。違う次元に居る苦しい自分が、苦しい救助要請の電波を発信し続けています。苦しい思いの電波を絶えず浴びていますと、やはり今の自分自身は知らずに影響を受けています。
だから過去の自分に対して、「もう大丈夫だよ」と応援電波を送信します。

生活の中で苦しい過去の断片を思い出す度に、過去の自分に感謝を繰り返すことで、過去次元の苦しい自分自身が昇華されて行きます。過去の自分が苦しい中でも死なずに生き抜いてくれた御蔭で、今の自分が存在すると思って感謝をします。
今の次元に「生きる思い」の電波が一番強いために、過去からの救助電波を上書き修正することが可能です。
だから「今」が大切ということは、色んな意味で真理なのです。

(2) 「それでも」生かされていることに感謝をすることが大切です。
先祖(遺伝子)に感謝することが、生命力の再生を起こします。

今の生活の中で、「過去の自分自身」・「縁者の他人」・「先祖」に感謝して行くことが、まんべんなく何事にも調和をもたらして行きます。
これは人間が生きる上での大切なエッセンスなのです。


一切にムダがありません 2012-08-04 11:11:50

過去の自分がしてしまった悪い事に「気付けば」、それに対して心中で謝れば良いです。
その事への行動での対応が困難ならば、別の善行を行って打ち消す法則も用意されているのが現実界です。
感謝の先祖供養も、有効な大きな善行です。
良い善行は、縁で生じた病気ならば善行で打ち消します。
なぜならば、縁が上書き修正されるために、病気が発生する理由が消えるからです。

要は何が有ろうとも、それでも生かされていることに感謝をして行けば、それが最高に効率の良い昇華へと繋がります。


思いは光速を超える存在 2012-06-30 11:08:00

(1)過去の自分を癒すことが出来れば、今の自分が変化する可能性が在ることです。
今からでも、過去の自分にエールを送るのです。そして、過去の自分が何とか生きてくれたから、今の自分が存在すると思って感謝を送ります。

(2)過去の先祖を愛情で供養すれば、今の子孫の状況・心境が変化する可能性がある。

などの良い意味で、過去を癒すことが今に繋がる可能性を感じます。
どんな自分の過去や先祖も、絶対に否定しては生けません。自分の影(生命力・運気)が薄くなることに繋がります。
(中略)
時間軸の関係とは、非常に面白いです。
存在したすべての過去が、今と「並行して存在する」のを感じます。
この並行する時間軸同士を繋ぎ干渉できるのは、「今」の人間が発する思いだけだと感じます。
アインシュタインは、光よりも速いものは存在しないと予言しました。もし光速を超えれば、時間への干渉が発生すると示唆しています。

私は「人間の思い」は、光速を超えるものだと感じます。
創造神が人間に与えた唯一の神の領域の能力が、自由に「思う」ことが出来ることだと感じます。



人間は、他人のことを良い悪いと評価する場合、その人の何時の状態を見て思うのでしょうか。
「今の」その人を見ようとはせずに、大半の人は過去の時、しかもその人が悪い時のことを見ようとします。
人間とは日々変化していくものです。生きていれば色んな事が起こり、必ず心境が変化しています。
人間は、改心して成長することもあれば、昔の面影もなく心が荒んでいる人もいます。
しかし、自分が他人を見る場合、その人間の「過去」を通して見ようとしています。
その他人の過去に、今でも縛られて苦しんでいる人が多いです。
その人にイジメられた、浮気された、ダマされた・・・・と、過去のフィルターを通して今のその他人を見ています。親子間でもあることです。

しかし、済んだ過去を通して見ていては、他人を正しく評価することは出来ません。
過去は経験として、同じ嫌な目に遭わないように注意することは大切ですが、今のその人を見て上げようとする視点が大切です。
これは他人だけではなく、自分自身にも言えるのです。

過去の自分の行状に今でも苦しむ人はいます。
自分で今の自分自身を静観することが出来ずに、いつも過去の自分を思い出して自分自身を見ている人が多いのです。
心の問題を抱える人の多くが、過去の自分を見て苦しんでいます。
霊的には、過去の自分自身の霊的磁気が憑(つ)いているのです。同じ人間でありながら、並行して何人もの自分が存在しています。
この過去の自分の霊的磁気が独立しますと、多重人格のように病み出します。ソウウツが起こります。
実際に起こる霊現象(ポルターガイスト現象)の大半が、過去の自分が出した思いが独立して奇異を起こします。

これを緩和するには、
1.過去の自分自身に感謝をすることです。
どんなイヤな自分でも、その時に生きてくれたから、今の自分が存在します。
だから過去の自分に対して、「よく頑張ったね」「もう大丈夫だから」と思い、感謝をします。
過去の自分を独立させては生けないのです。
今の自分を静観することで、自分自身を「統合」(ククリ作用=白山ヒメ神)することが可能に成ります。

2.自分の先祖と、心の内在神に日々感謝をすることが大切です。
他の存在に感謝をすることは、これが自分自身に反射します。
他人を非難する気持ちも、やはり自分自身に反射をしています。
ここに、この世で自分の人生が改善する大きなヒントが在ります。

今日の話は、絶えず「今の」自分と他人を見ることが大切だということです。
これに加えて、感謝の視点から物事を見ることが、自分の運気を高める秘訣だということです。


過去の自分を救出する 2010-05-16 12:11:13

過去に自分が他人や家族から受けた苦しい物事が在ったならば、忘れようとはせずに、明るい気持ちで思い出して「もう済んだから大丈夫だ」と、過去の自分に言い聞かせる事が大切です。
その苦しい時も生き抜いたから、今の自分が生きている訳です。だから、過去の自分自身に対して「生かして頂いて ありがとう御座位ます」と思う事も、霊的には正しい事であり意味深い事なのです。
過去の辛い経験を忘れよう、考えないようにしていますと、意識から消すことが出来ても、深層意識と霊体には残存していて、今も辛い経験や無念が生きているものなのです。
すると、目にフタがされたようにチャンスを逃したり、色々な本番の時に自分の実力を発揮できないのです。

過去の苦しい時の自分の霊体がハンディと成っており、今の自分に憑いているとも言えます。
皆さんは憑依や霊障と聞きますと、「他から」と思っているでしょう。実は、そうでも無いのです。
私は以前から、人間の悩みの原因に霊的な物が介在するのは、二割も無いと発言しています。
しかし、過去の自分がした行動の磁気や、過去に持った無念な思いの磁気が、今の自分に波の様に押し寄せているものなのです。
つまり、大半の人間は、自分自身の過去の生霊からの影響を受けているとは言えるのです。良い事も、悪い事もです。

過去の自分も、今の自分も「並行して生きている」とは、不思議に思うでしょう。
でも、私の意識が異次元を観ている経験から言いますと、そうとしか言葉では表現が出来ません。
実際の宇宙も、同じく並行して空間が無限に存在して循環していると感じます。
人間の一生がすべて並行して存在するとしますと、自分の霊体はいったい何人居るのか?と思われるでしょう。
答えは、「今の自分に集約せねば成らない」と、神様は示します。
分離した状態では、ダメなのです。つまり「今に生きる」ことが出来れば、過去と今が統合されて、初めて1つ(=本当の自分)に成る(誕生)のです。
こう成りますと、悪い因果から解放されて心が自由(悟り)と成ります。
悟っても金持ちには成れませんよ、笑。肉体を持つ間は、嫌なことも病気も来ます。
ただ、現状への感謝が継続するのです。いつも内在神と一緒に居る気持ちに成ります。
すると、まあ良いでは無いですか~と生きていく事が出来るのです。

今の自分自身に、過去のすべての自分を統合する有効な手段は、感謝の先祖供養や神様への感謝想起です。
現実界は、「行動」の次元です。
行動は、屁理屈を超えて有効に作用します。


関連コメント

。。。過去よりも常に新規の今からが大事。
過去に固執するのは大損です。
2014-03-10 19:12:24


。。。過去よりも、自力の今からが大事。
もう過去は関係ないです。自己責任で頑張る覚悟が自分のためです。
2013-09-25 19:33:12


「。。。死ぬまでに、そう思えれば大丈夫です。生きる間に、上書き修正が大事。」と、コメント頂きありがとうございます。上書きなんですが、直接の本人に対して謝罪が難しい場合、その他の善行でも修正可能でしょうか?

。。。はい、違う形でも、相殺されます。
2013-11-27 14:04:24


守護霊は未来の自分も入るのでしょうか。

。。。入ります。
だから自力の努力が大事。
2013-10-25 14:21:00 


過去を思い出した時に開く次元の霊道トンネルを自分の磁気的霊的存在は時間と次元を超えて、過去の自分の背後にそっと行って守護してがんばれ~と応援することは出来るのでしょうか。

。。。出来ます。

「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。するべきことが分かります。実践が教え導きます。
2013-10-25 14:19:49 


これはインナーチャイルドを癒す方法にもつながりますか?心理学の手法にも、過去のつらい体験を思いだし、そうならなかったイメージを持って、書き換えるというものもあります。

。。。そんな理論よりも実践力があります。

先祖(遺伝子)への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
自分の過去も分かります。
2013-10-24 20:56:42


過去に、取り返しのつかない、間違った選択と行動をしてしまい、そのせいで、今も不安が消えず、後悔をしています。タイムマシンで過去に行き、過去の自分に、それ、やっちゃダメだよ!って言えたら、と、いつも夢想しています。
今から、それ、やっちゃダメといったところで、過去は変わらないので、その場合、過去の自分に、どんな言葉をかけたら、今の不安や後悔が少なくなるでしょうか?

。。。過去の縁ある人々に感謝を送り、

先祖への感謝を普段の中でしていけば大丈夫です。先祖への感謝磁気を貯めることが、物事を改善させる力となります。家系の水子にも感謝をしましょう。実践が自分に教え、先行きを導きます。
「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。するべきことが分かります。実践が教え導きます。
2013-10-24 20:45:08 


今の自分が過去の辛い時期を過ごした自分に対して「何とかなるから、頑張って!大丈夫だよ。」と応援するのが有効ならば、今 辛いなと思っている自分に対して、未来の自分が「頑張って生きれば道は開けるよ!諦めないで。」と応援するイメージを持つのも有効という事になりますか?

。。。今は、目の前の努力が大事。
2013-10-24 19:46:27 


過去の自分を救うことが大切 2013-10-24 11:02:36】にある霊道トンネルについてですが、昔話をしていて思い出しているなどは、霊道トンネルとの接続は無いのでしょうか?

。。。それも接続しますが、
やはりフト思う時が一番大きな霊道トンネルです。
2013-10-24 19:03:04


過去の自分を救うことが大切 2013-10-24 11:02:36】の記事を読ませて頂きまして、ポイントは二段落目「そして、ふとその時のことを。。。」の、「ふと」にあるように思いました。

。。。ふと・・・そうです。霊的な縁のタイミングの秘儀の意味があります。
今日の話は、この奥に数倍深いエッセンスが込められています。
2013-10-24 18:39:19


過去の自分を救うことが大切 2013-10-24 11:02:36】の記事の方法は自分供養とどこが違うのですか。

。。。共通します。
ただ、自分供養はヨリシロと線香があるので、
より物理的に作用します。
2013-10-24 18:37:03 


過去の苦しかった時期で、思い出すのは、夫からの数々の暴力や無視です。殺されるかと思った事など、頻繁に思い出します。その時の自分に声をかけるには、何と言えば良いのかわかりません。
今も、夫の顔を見ると、思い出すからです。そして、夫に言っても、覚えていないために、謝罪もされないからです。言葉の暴力は、今でもあります。過去の心の傷にどんどん上乗せされています。
過去の自分に大丈夫だよ、直ぐに終わるからと言ってあげたいのですが、できないのが辛いです。

。。。それでも生きた過去の自分に感謝します。

「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。するべきことが分かります。実践が教え導きます。
2013-10-24 15:58:42 


昔のことを思い出して、あんなことしなきゃよかったかなと思ったら、昔の自分になんて言ったら良いんでしょうか?

。。。それでも生きた過去の自分に感謝し、
最大時は、今の生活努力と、先祖への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。家系の水子にも感謝をしましょう。
2013-10-24 15:56:23


過去の辛かった自分を思い出すと、「大丈夫だよ」よりは、「なんでこうしなかったの?今の私ならこうするのに」と言ってやりたくなってしまいます。過去の自分に後悔や恥ずかしい気持ちがあった場合、それを思い出した時はどんな風に声をかけてあげたら良いでしょうか?

。。。過去の自分への応援と感謝が大事。
これが未来の自分に影響します。
2013-10-24 15:50:45 


過去の自分を救うことが大切 2013-10-24 11:02:36】この記事の方法は自分が自分に対して行うやり方ですよね?
では、この応用編として、自分の家族Aの過去の後方に自分が出現して、その不安な過去の家族Aに、「大丈夫だよー!」というメッセージを送ることは、同様の効果を発揮しますか?

。。。自分が貯めた感謝磁気量によります。
2013-10-24 15:49:36


今はもう成人しているのですが、ふたりの子供の成長過程においてかなり果敢的にかかわって参りました。結局は私の欲求を満たした形で子供達に至らなくも申し訳なかったなぁと、ふと思うことがあります。その過去の子供達に詫びることも意味がありますか?

。。。そうすれば、これからの生活に反射するのです。
すべてはリンクしてます。
2013-10-24 15:38:34 


家族や縁者などが『過去の自分大丈夫!』と出来ない場合、知らない場合、こちらがやってあげてもその人の過去の癒しになりますでしょうか?

。。。その人の過去に感謝する意味はあります。
2013-03-01 17:06:49


過去の自分に感謝する時、頑張ってる自分に、一生懸命頑張ってもそれが無駄であると今は分かっている時、どのように思えばいいでしょうか?
感謝しょうとしても、『無駄だよ』という現実が溢れてきて、そのまま過去の自分に思わず言ってしまうのです。

。。。ムダが大事。ムダこそ人生の宝。
ムダを避ければ貧乏に成ります。

先祖への感謝を、普段の中で想起しながら、静観をしましょう。先祖への感謝磁気を貯めることが、物事を改善させる力となります。
「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何回も再読してください。
実践が自分に教え、先行きを導きます。実践なき者は迷います。
2012-12-02 14:14:20


短冊供養は止めてしまいましたが、自分供養してみたいと思います。

。。。その場合は、心中で過去の自分に感謝をします。
線香も、短冊も不要です。
2012-10-22 19:47:02


自分が作ってしまった罪に関してはなかなかそれを「自分供養に」によって癒す事は難しいです。私自身、昨日から自分自身が過去に作った罪を伊勢白山道様の著書に書かれている通り、「自分供養」を行っています。自分の過去に「生かして頂いてありがとう御座位ます」と言うと、罪を犯して「ありがとう御座位ます」は本当に違和感があり、その時にご迷惑をかけて方々に対しての申し訳なさと、自分自身のあさはかさが蘇り、落ち込んでしまいます。そんな過去の自分に「大丈夫だよ」などとも言えず、心のどこかにいつも「罪に対する悔やみ」や「自分は駄目な・・・」と思ってしまいます。
自分自身を責める事は内在神様をも傷つけることだと重々理解していますが、すっきりと自分供養をする事ができないでいます。

。。。自分が迷惑をかけた他人を思い出せば、謝罪と感謝を送ります。
2012-08-06 19:46:51


20140828

  • 最終更新:2015-04-15 22:16:29

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード