輪廻(転生)

■輪廻転生について
関連項目 輪廻転生

目次

輪廻転生

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自分が受けたことを、そのまま出すという、「ヤラれたらヤリ返す」という連鎖(れんさ・カルマ・因果)の「循環」を無意識に自分がしている限りは、これが輪廻(りんね・回る車輪)となり終わらないのです。

いつかどこかで、この循環を止めることが重要であり、人がコノ世に生まれて来る理由でもあるのです。
自分は虐待を受けたけれども、自分は虐待をしない、というコノ世での実績が輪廻の循環を切断することに成ります。
悪い事を止める、という苦しい葛藤で自分が悩んでいる時期こそが、輪廻を切断出来るか否かの場面に遭遇している時です。
誰もが大小様々なことで、生活の中で「因果を止める」機会に面している瞬間が有ります。

つまり、自分が悩んでいる瞬間・瞬間こそが、コノ世で悪い事の輪廻を終わらせるか否かの貴重な瞬間に居ることになります。
問題は、アノ世では輪廻を終わらせるような機会は一切無いのです。コノ世での反射を受けるだけの世界だからです。
唯一コノ世こそが、「ヤラれたらヤリ返す」「悪いサガ」「悪い因縁」を終わらせることが可能な次元なのです。



お正月は、普段に会えない多くの親類の方々と面会する機会があることでしょう。
懐かしい仲の良い方々、内心は??な方々、多数が集まれば色々とあることでしょう。
そしてニュースを見ていますと、家族内でも悲惨な事件が起こっている現実があります。

ここで、転生(てんせい・生まれ変わり)、因縁(いんねん・ある過去に何らかの“貸し借り”の原因が有る縁)からの視点を書いて置きます。

(1) 過去生や今生でまったく縁が無かった相手には、あまり腹が立たないということです。

自分への無礼が有りましても、「へえー、そういう人なんだ」で流すことが可能なものです。
ところが、何らかの「貸し借り」が過去生や今生に有りますと、
*とにかく気になる * 何か腹が立つ * 相手の少しのことでも喜怒哀楽が起こる
という反応を自分も相手もしてしまうものです。従って、

(2) 腹が立つ相手ほど、自分が嫌いな相手ほど、逆に深い縁が自分と有るということです。

過去生と今生の「貸し借り」には、前世での親子関係、仕事関係、肉体関係・不倫関係、本当に金銭の貸し借り・踏み倒し、・・・・色々と有るものです。
だから、

(3) 自分が嫌いな相手ほど、自分が冷静に静観することで、今生で縁を終わらせるぐらいの気持ちが大切です。

自分が腹を立てる限り、その相手との来生での再会の「縁」を自ら構築中なのです。
つまり、このような霊的知識が有りますと、「ほう、そう来たか」と冷静に相手を見ることができます。その相手は自分自身が持つ因縁を終わらせてくれるチャンスの提供者だ!ぐらいの気持ちで居ることが丁度よいのです。
憎しみとは縁が強い証拠であり、本当に縁が無ければ腹も立ちません。

ヤラれればヤリ返す、このような永遠に反復するリピート再生(因果)を、どこかの段階で「自分が」終結させなければ生けません。
この因縁というものは、過去生から継続するソノまったく同じ魂同士の再会でなくても、似たような貸し借りの因果を持つ者同士が、凹凸の磁石のように引き合い面会し、その因果を昇華させようとする引力の法則が存在します。

本当の当事者同士でなくても、似たような因果磁気を持つ凹凸同士で、とにかく自分の課題(因縁・因果)をそれぞれの個人(魂)が昇華させようとする世界がコノ世なのです。
とくに家族同士や親子関係に生まれるとは、物凄い善悪の因果のドラマが有ると思っても間違いでは無いです。

嫌な因果を終結させるには、
*冷静に相手を静観すること。 *腹が立っても不干渉
です。ただ法的にも問題になることは、淡々とコノ世の手段で正当防衛をすることが大切です。
無理な泣き寝入りも、来生に復讐のための再会の縁を創らせるからです。
そして、

(4)もちろん良い因果の昇華のための再会が多いのがコノ世です。

自分が過去生で他人を大なり小なり助けていますと、やはり今生ではナゼか助かることが因果の法則で起こります。
サイフを拾って警察に届けて、それに感謝する人がいれば、その因果はいつか必ず違う形でも自分に金が帰る現象を起こします。
そういう磁気の法則とは、生きる人間には信じられないほど完璧に連結されています。
だからこそ、他人を苦しめることは、本当に怖いことを無知で自らしていることに成ります。

70億人も人類がいましても、自分の生活・人生に影響する人間とは生涯で10人も居るのでしょうか?
つまり、自分自身が出会う人の全員が、善悪の因果の法則の上で出現していると思っても過言では無いです。
縁が無ければ、本当に出会えないのです。

このような大きな視点を自分が持てますと、お正月に出会う人々ぐらいは、温かい気持ちで見られるものです。貴重な正月三が日を楽しみましょう。



コノ世とアノ世を貫いている神の栄光(完璧な法則)とは、一厘のムダも理不尽も絶対に許さずに輪廻(りんね:回り循環すること)をします。
生きている内に、これを畏れることが出来る人間は、本当に幸いなる人間です。
今日も自分の良心(内在神)に沿って生活しましょう。そうしますと、すべては真の意味では救われているのです。大丈夫なのです。



(13)  「この世で最大の勝利は、自分自身に勝つことである」

まさにこれが、人生の目的であり、人間が生まれて来る理由です。
人間は、本当の自分(真我・内在神)と和解ができるまで、コノ世に生まれて来ます。


比較心を捨てること 2013-09-01 10:43:01

しかし、これが大人同士、子供同士、となりますと、「他人との比較心」というものが起こって来ます。
でも、内在神の視点は、宿っているその個人だけを見詰めています。どんなに他人から劣る環境でも、どんなに他人から劣る能力でも、その個人だけを見詰めて応援してくれています。
他人と比較して苦しんでいるのは、それが自分の自我です。
自我は、輪廻転生(生まれ変わりの修行)を起こさせる原因であり、すべての苦しい思いを生み出す元に成ります。

人間は、自我を小さく「静か」にした者から、コノ世での実現力や、希望が叶うことが起こり始めます。
邪魔をしていたのは、他人との比較をする自分の自我なのです。これが小さくなるほど、公(おおやけ)への心、感謝の気持ち、良心が発露を始めます。

たとえ肉体を病んでベッドから動けなくても、健康な人との比較さえしなければ、その中での感謝するべきこと、有り難いこと、幸福に気付くことが可能です。
他人との違いなどは、真の意味での幸福に関係が無くて、必ず終わりが来る幻想です。
自分の良心(内在神)と先祖を見詰めた者が、コノ世での真の勝利者です。これが死後の行き先も決めます。



今年の3月20日(火曜日)の春分の日(昼と夜の長さが、ほぼ同じに成る)は、他の天体の配置から地球に来る重力が例年とは違う、何か特別な聖なる分岐点の感じを受けます(http://www.astroarts.com/phenomena/2012/ph201203-j.shtml)。明日19日から影響が始まります。
3月20日を境にして昼間のほうが長くなるという、昼夜転換が起こるのです。夜という暗闇の時間が、これを境にして減少する意味は、
1.今の社会の闇が減り始める。そのために悪い闇が露見・発覚する。大きな事件にもなりかねません。
2.人間の心に、暗さよりも明るさが増し始めます。自分の良心(内在神)を大切にすることが最重要です。
3.地球を縛っていたクサリが切れて、大地の解放が始まります。これは地球全体で火山活動や地震が活発化を始める可能性です。
などという善悪の変化の「始まり」を感じます。今年から来年へと、その変化が強まって行く感じがします。
春分の日は、始まりの日にすぎません。

1番と3番については、混乱や不安を感じることでしょう。
しかし、2番が人間にとっての最大の救いであり、最重要なことなのです。
なぜならば、人間はいつか必ず全員が死ぬのです。1番と3番は、過ぎ去る風景に過ぎません。
だから社会情勢の影響を受けて、これからも仕事などでのストレスや心配は増えるでしょう。しかし、それも過ぎゆく一場面なのです。
過ぎゆく風景のために、自分の心(良心・内在神)までを傷付けては絶対に生けません。

自分が出来る努力をしながら、外面は深刻さを装いながらも心は浮き浮きとさせて生きましょう。
そうすれば必ず後で、笑える時節が来ます。
問題は、2番の重要さを意識出来ない・知らない人類は、1と3番に引きずられてしまい2番を亡くしてしまいます。
これは魂の長い輪廻(りんね:生まれ変わり)の旅において、最大の失敗に終わることを意味します。
どんな光景を見ようが、心の安静を維持しましょう。そうすれば絶対に大丈夫です。
各人の心の内在神が、各人の魂を救うという阿弥陀如来の本願が起こる時節にこれから入ります。
要は、真の救世主は、人類各人の心にすでに居られるのです。

肉を切らせて骨を断つ、というような人類全員が「各人それぞれのテーマの中」での葛藤と、お試しが起こり始めます。
ただし、すでに心の良心(内在神)の重要性に気付いている人、知っている人からはより心の安心と環境の安定が深まります。
要は、どんな善悪の体験をしようが大丈夫です。ただし、最後には2番を自分で選択することが条件なのです。
多くの人類が、自分の良心を優先し始めますと、素晴らしい世界が到来します。


次元を、くぐる 2010-06-16 11:23:50

私たちは結局、何回生まれ変わろうが、現状のこのままの今に感謝を出来る心に成れるまで、繰り返し生まれて来たのです。
この世で消える物事(人・物・金)に執着をしないで、今に生かされている感謝をしながら、この世をくぐり抜けて、あの世へとくぐり帰って行くのです。



人間の魂の長い輪廻の旅において、
(1)前回の旅で遣り残した人生の課題。
(2)自分の魂が作った返すべきカルマの借金。
が誰にでも大小色々と有るものです。 だから生まれて来るのです。
これを返済消化して返すべきモノが少なく成るに連れて、生まれて来る旅の間隔は延びて行きます。 
そして、最後には根源の母なる存在、日本地域では天照太御神に溶け込み輪廻の旅が終わります。
絶対安心の境地に永住しながら、現実界に生まれる人類の心に内在神として鎮まり、旅する魂を観ています。

問題は、(2)を邪魔する存在が居るのです。
(2)が未消化のままだと、返すべき借金が膨らんで行きます。
返す為に生まれて来たのに、更に借金を増やして帰る事に成ります。 
あの世は、今回の人生旅の内容の反映を受けて現れる、固定化された世界です。
借金まみれで苦しいままだと、肉体が無い分、より苦しさが増幅されて固定化された世界です。
これは非常に苦しくて耐え難いものです。
だから再び生まれ出て、借金を返す人生旅を神様に願い出る事に成ります。
その場合、増えている借金を返す為に適した生まれ出る環境は、酷なものに成ります。
それでも良いからと自分が了解して、産土神に願ったのです。
産土神は、再び借金を増やす事に成らないかと心配しますが、本人の魂の成長の望みに掛けて同行してくれます。
そして、いざ現実界に生まれ出ると条件の悪さに疲弊して、不平不満を募らせ、借金カルマを体験により消化させるべきところを逃げようとします。
この逃げる行為に手を貸す霊的存在が居るのです。
その病気の苦しみを失くしてあげる、金銭が入るようにしてあげる・・・色々あります。
現実界では、この逃げる行為に加担してカルマの消化を妨害する存在が、神様とか天使だとかに誤認識されています。
この霊的存在はカルマの未消化に加担して、その魂が死後に業の未消化の為に生じる引力により、苦しみの世界へ行く事を期待しています。 
また挽回の為に、この魂が再び転生するときの条件は更に酷なものに成ります。
つまり現実界と死後、両方において魂が発する阿鼻叫喚、不平不満、呪う心・・・これらのエナジーを食す霊的存在が居るのです。魔物です。

完全なる作用・反作用が機能する世界を維持し、魂を大きく育てて根源へ帰る事を望む本当の神様(魂を育てる存在)と、偽の神様(魂を餌食にする存在)の綱引きが太古から存在しているのが地球です。
魂を食す存在には、外宇宙の惑星において超太古に文明を経験して、物理的な体を亡くしている幽体の存在も中には居ます。これが地球の現実界へ干渉して、魂の成長を妨害しながら不満エナジーを養殖しています。
有料ヒーラーやチャネラーとは、これらの粗い幽体存在に利用された人間です。死後の引力による行き先は、決まっています。この引力を切断するのは、大変な事です。  


借り物は大事にして還す 2008-05-22 20:54:32

変わらない自分。 これは永い永い転生の旅をしている、あなたの魂です。 自分の魂の核と成る部分は不変ですが人生の旅を経験する毎に、魂の大きさや力強さは、前回の人生での反映を受けて変化をしているものです。


魂の核 2008-01-28 21:00:16

大昔の過去生で自身が偉かった事や、将来に出世すると予言されようが、関係ありません。
今の状態が、集大成です。 多くの過去生の結果が、今。


関連コメント

質問なのですが、無事にミロクの世界を迎えて、人類が半霊半肉に進化を遂げた場合、生き通し(生まれ変わりが無い)との事だと思うのですが、既に亡くなって冥界にいる親しい親族などには二度と逢えないのですが?それとも、憑依以外で、この世に冥界も移行するのですか?

。。。。縁者は、今もそうなのですが、次の転生まで子孫と生きています。
だから欲望の共有もあり。

地球での転生が無くなると、他の星へ行けば、リセットとなります。お別れです。
または、地球に残れる子孫と、永遠に生きます。

または、1つなる神に帰り融合します。
個人で千差万別。
2016-04-29 15:57:29


輪廻転生の記事を興味深く読んでいます。実際に、卒業する人は、どのくらいいるのでしょうか。 ごく少ないと思うのですが、それとも増えるので輪廻に関する記事が書かれるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

..................少ないですが、良い霊界に行かれた魂は、アノ世の期間が長いです。
下方の次元ほど、転生サイクル期間は短い。
ただまた、悪い地獄ほど、これもアノ世が長い。永遠の牢獄のように。
2016-04-15 20:13:59


今生の家族と言うものは特に、母親と息子の場合、あの世ではどうなるのでしょうか?

。。。基本的には、今生1回の関係が大半です。
あとはお互いの執着具合によります。
2015-01-29 15:49:14


極論ですけど、自殺さえしなければいいということですかね

。。。。それだけでは、アノ世で自分が後悔し、転生することに成ります。
本当の自分が許してくれません。
2015-01-25 14:50:31


以前リーマンさんに、理想のコミュニティーが出来るかお伺いすると、過去何度もその色情で駄目になったと教えて頂きました。神と人は同じ過ちで、この世を乱すのですかね。神界は色からどの様に乱れたのですか?

。。。執着が始まるからです。
執着が始まると、転生が起動します。
2015-01-10 13:31:59


どうすれば魂は消滅するのでしょうか?消滅して無になりたいのです。

。。。。悟れば、自我が消えて、輪廻する個性が消滅します。
そのためには、今の生活を必死に頑張り、自我よりも良心を巨大化することが必須条件です。

「自分の心を守りましょう 」(パソコンから予約): http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766785738/isehakusandou-22/ref=nosim (携帯から予約) http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html?a=4766785738&at=isehakusandou-22 を出来れば読んでね。
実践が自分に教え、先行きを導きます。実践なき者は迷います。

自殺などは、さらに強制的な生まれ変わりが重力により起こります。
逃げ得が起こることは120%ありえません。
2014-04-12 09:44:24


生き物は、目覚めて輪廻転生を終わらせ、生き物の共有意識に溶け込むのが最終目的なのですか?

。。。そして、全体で生きることです。
2014-04-06 22:41:11


節分と言えば「鬼」ですが、どうして永遠不滅の「魂」という字に「鬼」が含まれているのでしょうか?
「魂」と「鬼」には深い縁でもあるのでしょうか

。。。。重要です。
輪廻する「魂」とは、鬼を伝える、と書いています。
鬼=自我、です。
鬼を神に昇華する旅が、人生なのです。
2014-02-03 18:50:43


既体験の道を選択してしまうことと、死後持ち越しが十倍返しということとがうまくつながりません。課題をクリアするまで、手をかえ、品をかえ、いろんなかたちで既体験のことを用意し、その中で成長させること可能であるという希有な機会が神の恩寵ということですか?

。。。。自分の自我に注意。繰り返します。
自我は、輪廻の原因でもあります。
自分の素直さを探すこと。
すべては過去記事にあります。
2014-01-12 13:09:47


存在することを諦めたら、輪廻転生のドラマから解放されると理解しても宜しいのでしょうか?

。。。まったく意味が違います。
存在の放棄とは、無限地獄に行くということ。
真我の発露による共通意識への融解とは、まったく関係ありません。
「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
2013-09-20 01:13:12


「。。。生きる間に反射(悪いこと)を受けるのは、本人にまだ徳があったのです。
最悪の人間は、この世で返済せずに地獄に行きます。」
との事ですが、実践・改善ができるのがこの現実界だけならば、死後に地獄に行き何百年も反省したとします。リベンジの為に再度この世へ挑戦がするべく誕生しても、記憶を失くし、この世に誕生するのですから、反省したこともも忘れ、同じ過ちを繰り返すように思います。
今世で反射を受けない限り、魂の成長に結びつかない気がしますが?
魂が成長しにくいとの事にて、今世で反射を受けるのはまだ、徳があるのですか?

。。。それが輪廻転生する理由でした。
因果がたまり過ぎても、強制的に生まれ落ちて再スタートします。

そろそろ大きなリセットの時期であり、仕組みが変わります。
各人の魂に引き合うことに成ります。非常に公平なことです。
だから、この世での努力は、報われなくても一厘まで意味を成します。
2012-12-14 18:46:57


【生まれるには、天文学的ラッキーが重ならないと無理であり、神に懇願して誓って生まれさせてもらう。】
【。。。それが輪廻転生する理由でした。因果がたまり過ぎても、強制的に生まれ落ちて再スタートします。】
この二つはどうしても自分の脳内で整合とれません。
それともこの頭では理解できないだけで、神の意識としては矛盾のない世界なのでしょうか。それともこの二つのパターンがあるのでしょうか。

。。。二つのパターンがあります。
強制の場合は、自分がしたことの反対の立場に成ります。
色んなハンディも背負います。
回数を重ねるほどにきつくなりますが、起死回生のチャンスもこの世に有ります。あの世には無いです。
2012-12-14 21:32:36


当たり前に日々を送ることができているのに、何の努力もせず、できないことを人のせいにばかりしている息子についてあえて質問いたします。彼の今の心境というか状況は私が幼いころ彼に対して行った反射ということになりますか?

。。。先祖への感謝を、普段の中で想起しながら、静観をしましょう。先祖への感謝磁気を貯めることが、物事を改善させる力となります。家系の水子にも感謝をしましょう。応援されます。

成人すれば、全部本人に帰ることです。
魂は、自己責任なのです。
輪廻転生には、他人は一切関係なく、自分自身と対峙していたことを知らなければ生けません。
2012-07-23 20:21:05


私達は輪廻を越えられないのでしょうか?

。。。輪廻は関係なく、心は永遠に生きます。
2012-07-25 19:16:07


解脱

関連コメント

先祖供養しながら、リーマンさんのブログを読んでいても、
本当に内在神に気づけなければ転生する人は転生するんでしょうか。

。。。します。
転生から外れることが、解脱です。

生活努力と、先祖への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。家系の水子にも感謝をしましょう。応援されます。

家系の霊線の浄化で、解脱の可能性が遺伝子的に生じる初めての時代でもあります。
2014-07-24 22:34:30


20140707

  • 最終更新:2016-04-29 20:27:47

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