臨終

◎臨終について キーワード「死に際」「危篤」
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最期の瞬間に起こること 2019-10-20 11:34:34

人間は、死と面したコンマ何秒の間に、脳の眠っていた約70%の領域が、全開で稼働するようです。
脳が全稼働しますと、時間の流れをスローモーションに感じるのでしょう。
野球選手が、「ボールが止まっているように見えた」という感想は真実なのでしょう。
マラソンランナーが終盤に、「空中を歩くように楽だった」というのも極限の先には起こるのでしょう。

アインシュタインの相対性理論は、「光速に近づくと、時間の流れが遅くなる」と指摘しています。
私達の脳も、フル稼働しますと、脳内の電気信号が光速に近付き、MAXでは時間が止まると感じます。

その時に、
・ 完全な静寂、無、というものを体験する。

そして、自分の生き方によって、
・ 大いなる慈悲・愛情の存在(神仏)が見守る中での「無」を感じる人と、
・ 冷たい無表情な地獄の「無」を感じる人に分かれる。

このように感じます。
その時に、コノ世での苦労や、イジメに遭った経験、不幸な病気も含めて、
・ 自分が受けた苦労は、お宝だったことが、直感で心から分かる。

その一方で、
他人に迷惑を掛けたことや、他人をイジメたこと、他人を害したことが、
・ どんなに大変なことをしたかが、心底から分かる。
こういうことが起こることを、私は思い出します。



神様の産道を通って、誰もがコノ世に生まれています。
人が死ぬ時は、また母なる神様の産道をさかのぼって帰るのです。

世界中の臨死体験者の多くが人種や民族にかかわらず、暗いひだひだの有るトンネルを通過したという証言をしています。
まさに生死の産道が在るということです。


光の天使の時代が来ます 2019-04-14 11:36:45

誰もが死ねば、肉体を亡くして「光の存在」へと移行します。
人は、死ぬ時に霊体の粒子が振動を始めます。
その振動が光速を超え始めた時に、その霊体は「青い光」に包まれます。


(チェレンコフ光の写真。核反応とも関係します)

まさに、こういう青い光に誰もの霊体が発光します。
自分の肉体が死に面した時に発生する振動は、まるでロケットに乗って加速して行く様を想像してください。気を失うまで、加速が高まります。

目が覚めますと、自分の心は肉体から離れて、自分の死体と周囲を見ています。
自分の視線は、天井付近から見下ろす感じです。

まさに人は、「光の天使様」に誰もが成るのです。
この時には、性別や、人種や、生まれた国、肉体の欠損、などなどは何も関係がありません。
コノ世のすべての、死ぬほどこだわった、欲しがった、様々な個性、金銭も、異性も、どんな個性も、
吐き気がするほど不要なモノだったことが心から分かります。

もっと大切なモノが有ったことを、思い知らされます。
その時の救いは、自分が先祖供養(遺伝子の供養)や、大自然の精霊(氏神のこと)、動物を大切にしたことです。
これらが貴重な体験だったことを思い知ることでしょう。
こういう経験が無かった人は、貴重な人生時間に、本当に大切なことに気付けなかったことを悔います。



臨終の時の最期に残る思いは、何でしょうか?

この時に、自分が出した愛情や思いやりの場面を走馬灯のようにナゼか思い出して、死にゆく自分自身を助けてくれます。
自分の善行の良い思い出が、嫌な思い出が押し寄せる臨終の中の自分を、助けてくれるのです。



死ぬ間際の苦悶の表情の意味、

・ その1:
本当に今生で自分が犯した罪が大き過ぎた場合、人は死ぬ直前に、走馬灯のように連続で短時間(1分間ほど)の内に、人生のすべての罪を脳内で見せられる現象が起きます。

実験では、その最中の人間を特殊なカメラで撮影しますと、美しい青い色で頭部が微かに発光している様子も撮影されています。
脳内で起こる記憶のフラッシュバックは、頭部表面にまで光が漏れ出るほど強烈な現象のようです。

ちなみに、死ぬ間際の「青い光」は、ミジンコや線虫など昆虫類でも、紫外線を当てて観察した時に確認されており、生命体が死ぬ時に解放されるエネルギーに関することだと感じます。
(イギリス・UCL大学による『PLOS Biology』誌への論文など)

臨終の際に、過去の罪を凝縮して連続で思い出している人の表情は、苦痛に歪む人もいれば、閉じた目から涙が溢れ続ける人もいます。

・ その2:
コノ世や家族への執着が強すぎて、「まだ死にたく無い」という死との苦闘からの苦痛の顔。
コノ世とは不思議な次元であり、コノ世への執着が強いほど、生物として脳内で苦痛も増すように出来ているのです。

だから、この場合の人は、ある意味で執着するほどコノ世の人生が良かった人だと言えそうです。
ある意味で、幸福が過ぎたのです。

逆に、不幸な人生の人ほど、コノ世への執着は無いのです。
臨終の際は、ニコニコとして「やっと終わる〜」と解放感に満ちた笑顔かも知れません。

(中略)

次に、死に顔が、幸福な笑みに包まれた御顔の人は、
・ 人生で大変な苦労をして、もうやり切った、生き切った、と人生に未練が無い人である。
ある意味で、不幸で辛い人生だったかも知れません。
知らない次の世に逝くのも、大いに結構な御方。

・ すべてに満足して、良心に恥じることも無く、思い残すことも無く、感謝の気持ちでコノ世への執着も無い御方。

以上のように、死ぬ時の顔について言えます。



人間は、自分の顔を生き方から作っている最中だということを忘れては生けません。自分の顔は、日々変化しているのです。
死ぬまで自分の顔を作り続けて、最後に自分の顔を神様に奉納してからコノ世を去ります。
このように考えますと、日本の伝統文化である能面とは奥深いものです。



つまり本当に大きな悪事ほど、コノ世での因果の昇華・相殺を「天がさせてくれなく成る」のです。
アノ世に持ち越しにされるのです。
独裁者などは、逆にアノ世に持ち越しにされるパターンです。今生での昇華は無理だからです。

アノ世での因果の昇華は、地獄で行われます・・・・。肉体を無くした分の魂の敏感さから感じる苦痛は、コノ世の10倍です・・・・。
迷いの世界・次元では、地獄が実在しています。私達が夢を見るようにリアルな現実です。夢から覚めることが許されません。
その本人が死ぬ時に、独特な様相の多数が「お迎え」に必ず来ます。



有名なコンピューターの開拓者による病床での言葉とされるものに、以下のような発言があるようです。

「病気でベッドに寝ていると、

人生が走馬灯のように思い出される。

私がずっとプライドを持っていたこと、

認証(認められること)や富は、

迫る死を目の前にして

色あせていき、何も意味をなさなくなっている。」 (以上)

(感想)
この発言が本人のものか、否か、は知りません。
ただ、言えますことは、誰もが死の直前に、
* 自分の人生のすべてを走馬灯のように思い出す、ことは真実です。

(中略)

生物は死の瞬間に「青い光」を自ら発光することが検証されています。

(中略)

(参考記事:http://goo.gl/9UMLp7

つまり人間も、死の瞬間に青い光を自ら出すと思います。
この青い光を出す最後のコンマ数秒間に、人は自分の「人生の走馬灯」を思い出すのです。
ほんの数秒間に全てをです。



人間が死ぬ時は、自分の肉体にも執着しては損なのです。
霊体が離れようとする時に、自分の肉体に執着しますと、それは痛みに変わるからです。
自分の肉体にも執着せずに、「お任せ」「その流れに任せる」ことが、キレイに肉体を脱ぎ去ることに成ります。
ただし、このような心境に自分が成れるためには、自分が生きている間に、
「思いっ切り他のための努力をすること」
「他を生かそうと懸命に生きること」
が条件なのです。

思考の思い込みだけで、死のトンネルを抜けることは出来ません。
必ずコノ世での行動・行為が反映して、そのトンネルを創るからです。
だから、死後に経験する死のトンネルの様相は、一人ひとり変化します。
やはりコノ世は、自分の生活と思いが最大事なのです。


いよいよの時 2009-03-25 10:46:25

もし偉い教祖様が、信者の臨終時に現れて同行すると聞かされていれば、実際には現れないので信じた分苦しみます。
実際のいよいよ、いよいよの時は全然違うからです。
何処にも、そんな嘘つき教祖は現れてはくれません。
ナントカ最高神を心の外側に居られるとして信仰していたならば、やはり迷います。臨終の時、そんな物は現れません。

現れるのは、顔を知らない先祖霊が多いです。でも、その人が先祖だと何故か心の底から分かるのです。もちろん知っている先祖の場合もあります。

(中略)

現実界で自分の心の内部に、阿弥陀様や天照太御神、キリスト意識が自分の内在神として存在して居られる真実を深く認識できる信仰をしていた人は、いよいよの臨終の時は先祖霊と共に、その背後に神仏の光が同行します。


今も最後も大事 2007-06-28 15:04:19

人間は、死ぬ50日前から直前までの、精神状態が
大変重要です。この、死ぬ前の50日間を安らかな心
で過ごせるように成れるために、長い人生を経験して
るのかも知れません。
一番重要なのは、死ぬ直前の心の状態です。
人間の運命は変わります。努力により、良くも変えれる
し、悪くも出来ます。普段から、生かされている と
認識し、現状への感謝想起をしながら、この娑婆世界
を旅して行くと、紆余曲折があろうとも最後のイヨイヨ
の死ぬ間際は、今までの感謝想起の蓄積により、肉体
的苦痛には脳内麻薬が産出されて楽になり、心は
感謝に満たされた状態になります。


関連コメント

死の間際には脳内麻薬が放出されるので苦しまずとありますが、例えば残忍な殺され方した被害者の方や子供さん等も死ぬ間際には苦しまずに終われましたか?

。。。。善徳の有る人、内在神が被害者と判定した場合は、脳内麻薬が出る仕組みです。
悪人は苦しみます。

誰もが、内在神に判断されます。
本当の自分との勝負だと思ってください。
2019-10-13 14:41:30


こちらの意見についてはどうおもわれますか?

たとえ量は少なくても、食べるだけ飲めるだけにすれば、穏やかで眠るような最期が迎えられるのです。それは、脱水や低栄養になると脳内麻薬であるβ―エンドルフィンやケトン体が増加して、鎮痛・鎮静効果がもたらされるからです。

...........死に水。死ぬ前の水は重要。脱皮のために。
でも食事は疑問。ありえない。重くなる。
2019-09-06 00:20:16


記事【光の天使の時代が来ます 2019-04-14 11:36:45】の記述の、
「誰もが死ねば、肉体を亡くして「光の存在」へと移行します。
人は、死ぬ時に霊体の粒子が振動を始めます。
その振動が光速を超え始めた時に、その霊体は「青い光」に包まれます。」

この「青い光」について、質問お願いいたします。スサノオさんの色は、青い光だったと記憶しています。
質問
1「青い光のスサノオさんが冥界をも支配されること」と、「命が肉体を脱ぐときにスサノオさんの青い光を帯びること」とは、関連がありますか?

2命である霊体の粒子が振動で一旦ほどけて、それまで宿を借りていた肉の塊から、命が解き放たれるのでしょうか?

3「振動が光速を超え始めた時に霊体は「青い光」に包まれる」
ということですが、「振動が光速を超え」ることで、時空の歪みにシフトするのでしょうか?

。。。。。以上の3点は言えます。
2019-04-15 17:45:33


私の母方のおばあちゃんが亡くなる時、はほ看取りましたが、顔が変化してそうです、
立派な男の人の顔になり、またおばあちゃんの顔に戻り、亡くなった後はそれはそれは、穏やかなきれいな顔だったそうです。変わった顔の人は、先祖なのでしょうか?
私の知り合いは、亡くなる時に何人もの顔に変わったという人もいます

。。。。先祖の顔が浮くものです。
2019-03-10 15:09:45


職場で亡くなった方の体をケアする時ににアロマオイルでフランキンセンスと言いますがお湯に垂らして清拭します、(キリストが誕生した時に3人の聖者の1人か贈り物をしたと言われているオイル、神に近いと言われているみたいです。)オイルの香りが故人の昇華を助けることはあるのですか

。。。。霊的には最高で、
防腐の意味もあります。
2018-09-21 21:35:22


病院から危篤の連絡があり、私と私の息子である孫やひ孫がかけつけました。父の最後を残したくて父の写真をとりました。その写真を撮った4時間後位にちちは、息を引き取りました。
その時の写真に、顔が写っているように見えます。私は父の母である私にとってのおばあちゃんが父を迎えに来てくれたのかと思っていますが、いかがですか?

。。。。そう言えますが、次回から死ぬ前後の写真は賛成してません。

故人には嫌なこと。
あなたも、されれば分かります。
2018-08-27 15:55:25


他の方へのお返事に「大丈夫、先祖のお迎えを 受けています。」と書いてあり、気になって来ました。先祖のお迎えが無い方は、いるのでしょうか?

。。。。来ない人もいます。
生前の生き方、先祖供養の有無、死後の迎えに影響します。
2018-06-10 01:55:11


死の世界があることはわかりますし、死んでも魂が生き続けることもわかります。 私が怖いのは死ぬときの痛みです。自然死のように苦しまなければいいなと思うのですが、災害や事故、病気であれ、亡くなった人の苦しみを想像して苦しまないで亡くなっていてほしいと切に思うのです。
人間は、どんな最期であれ本当の最期は痛みや苦しみを感じずに逝くことができるのでしょうか。
痛みを想像するといたたまれなくなりますし、自分もその痛みへの恐怖が生まれます。
よろしくお願いいたします。

。。。意外でしょうが、

生活努力と、先祖への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。

家系の水子にも感謝をしましょう。応援されます。

先祖の迎えが、痛みにも関係します。

寄り代は挟んで固定し、30~50cmの安定した台で供養していれば問題は無いです。高価な木曽ヒノキ。 (安価な方の同じ台でも良いです)


伊勢白山道 問答集 第1巻【感謝の先祖供養編】
実践が自分に教え、先行きを導きます。
2018-03-13 22:51:52


昨日寝ているときに、大きなぶーんという音が耳元で聞こえましたが何だったでしょうか。

..........問題はないです。
生活努力と、先祖への感謝を普段の中でしていけば大丈夫です。先祖への感謝磁気を貯めることが、物事を改善させる力となります。

一般的に、知り合いが亡くなったり(あなたは死亡を知らない人の場合)すると、音で来訪を知らせることは許されてます。
あなたが、その死を知っていれば、起こらない。

または、氏神の巡回でも音がすることも。
2018-01-09 00:47:04


死ぬときに大切なものはなんだと思いますか?

。。。。感謝した自分の履歴。
自分から感謝磁気を出した量。

感謝磁気の発散量。

来生を決めます。

トコトン繰り返す輪廻。

天国はより天国に近付く。
地獄は、より地獄が増す。

完全公平。
これが平等。
逃げも、ずるも、不可能。
2017-12-08 14:26:06

ーーーーーーーーーー
死ぬときに大事なのは感謝磁気以外、何もないですか?感謝は大事ですが、愛情やほかの感情は要らないですか?

。。。。人生で、愛情を受けるよりも、
自分から愛情を出す量が優れば良いね。

自分から出す量>受ける量
2017-12-10 01:16:22


先日、看取り士という方の講演をお聞きする、機会をいただき、少しお話しさせていただきました。その中で、数々の看取りをされるなかで、いわゆる、お迎えの方が来られること。これは、ご本人に尋ねられると、大概そう答えられるとのこと。また、いよいよ旅立たれる、際には首辺りから、キラキラ輝くキリのようなものが、出て行くのが見える。と話され、ご本人はその輝きに包まれ安心した気持ちでいかれる。との事でした。

。。。。言えます。

首ではなくて、胸の上部、口から、
が多い。
2017-10-13 16:42:23


何回も転生されたリーマンさんに、教えていただきたくお願いします。
家族の終末期の迎え方で、本人の意思で延命措置不要と医師に伝えました。
実際に肉体を脱ぐときは、食と水分が無くなった状態の方が楽でしたか?
睡眠剤や鎮痛剤の服用は妨げになるのでしょうか?

。。。。死に水。
死ぬ直前に、少しの水を欲しがるかも知れません。
2017-05-03 01:14:23


最期を迎えると生きているとき一緒だった内在神さまは離れるという箇所を読んだとき、即、「いやだ、そんなの…、さびしいよ」と思いました。 ちょっとこれはまだまだ自分は「幼い」のですよね?

。。。。。生活努力と、先祖への感謝を普段の中でしていけば大丈夫です。先祖への感謝磁気を貯めることが、物事を改善させる力となります。

分かれる時に、内在神が人格神の形象で現れて、見せることもあります。
2017-03-26 14:01:23


>その本人が死ぬ時に、独特な様相の多数が「お迎え」に必ず来ます。

「独特な様相」を想像してみたのですが、浮かんでくるのは、エイリアンや黒服の死神?みたいなものです・・・・リーマン様が視える、お迎えの姿を具体的にお教えいただけますか?

。。。地獄から、神界から、まったく様相は個人で千差万別。

初段階の地獄からでは、黒い人が来ます。
最悪地獄からは、燃えている人が、火の車に乗って来ます。燃える牢屋も一緒に。
2016-10-12 14:22:03


今週知り合いの女性ががんのために亡くなりました。無くなる前にその方のお嬢さんに「黒装束の数人の人に囲まれた夢を見た。きっとお迎えに来たんだ」といったそうです。それから2日ほどで無くなりました。
私の義兄も癌で亡くなる前、母親が何度も夢に出てきて「母ちゃんが迎えにきた」と言ってまもなく無くなりました。
無くなった親族や知人が迎えに来るというのは理解できますが、黒装束の数人の人というのはどういう人たちなのでしょうか?

。。。下層からの迎え。
2016-10-09 19:43:21 


身内が亡くなったと聞かされる前夜、多分、実際に亡くなった時間位だと思うのですが、玄関に、鈴虫(?)のような虫がいて鳴いていました。そんなことは、最初で最後の出来事でした。
これは、亡くなった身内が、鈴虫(?)としてきていましたか?何か知らせたかったのですか?

。。。そう思って良いです。
2015-05-14 14:47:13


最近、続けざまに友人たちから、高齢の親戚の人、友人の姑さん、義父などが、朝起きたら布団の中で亡くなっていた、椅子に座っていると思っていたら亡くなっていた、普通に食事をし、その後見たら亡くなっていたという話を聞きました。
「大往生ね」と言い合いましたが、病で長期間寝込むという段階をスキップして死に至るというのは、やはりその故人の人徳、善行のおかげなのでしょうか?周囲に介護で迷惑をかけたくないという意思は反映されますか?それとも、その人たちを介護することになるであろう人の守護によるものなのでしょうか?

。。。人徳と、生前の意志が影響します。
2015-05-14 13:36:02


今日は、父の命日です。12年前の今頃、私は、翌日に田舎に帰る鞄を作り、寝ていました。3週間ぶりに父の介護にいくためでした。午前五時に電話がなり、父の呼吸が乱れていると母からの連絡で、慌てて電車に乗りました。午前7時に東京駅の待合室で兄からの電話で父の亡くなった事を聞きました。兄と母が、病院に駆け付けるのを待って、先生のマッサージは、終わったそうです。父が、亡くなったのは、何時だったのでしょうか?

1時間前に私の頭がふらっとしました。その時間だったのでしょうか?。。。。これでも良いです。

時間は関係ないです。
完全に抜けるのに、24時間~掛かります。
2014-12-06 14:07:40


老人施設で真心で働くことは良い因果をつくりますか

。。。成ります。給与と善徳になります。
また死ぬ老人は、貴重な恩返しを、霊的に職員にします。
ただし誠意の人に対してだけですが。
死が近いとは、健常者よりも霊力が増すのです。
2014-09-12 13:31:24


5月28日、大好きな祖母がこの世を卒業いたしました。祖母の最期に誰も間に合わず私が駆け付けたときにはもう亡くなっておりました。しばらく付き添っていたのですが、祖母から一粒の涙が流れるのを私だけが見ました。淋しさの涙だったのかが気掛かりだった上に、昨晩どこからか童謡のようなでも少し違う音楽が聞こえてきまして、音のもとをさがしたのですがどこからわからず、祖母と関係あるのかお聞きしたく質問させて頂きました。

。。。問題は無いです。
先祖を見た喜びの涙です。
その音は、お迎えです。
2014-06-01 17:25:41


昏睡状態の人、死期が近い人からは松の香りがすると言われています。これも青い発光と関係があるでしょうか?

。。。良い世界へ行く人は、植物系の香りがします。
地獄に行く人は、独特なドブ臭もする場合があります。
一週間前ぐらいから始まります。タンパク質の劣化が原因でもあります。
2014-04-08 15:05:34


臨終に立ち会った人の話を聞くと、ずっと意識不明で昏睡状態だった人が、息を引き取る直前、パッと目を見開いたり、突然、意識が戻ったかのような素振りを見せることが多いです。私の父もそうでした。それまでは全く無反応で、完全な昏睡状態にも係わらず、亡くなる数時間前、いきなり目を見開いて、キョロキョロと周囲を見渡し、上半身を起こすような素振りを見せ、力尽きたかのように、再び昏睡状態へと戻り、亡くなりました。全員ではないかと思いますが、このような話がとても多いです。亡くなる方も、やはり周囲にお礼など、何かを伝えようとしているのでしょうか?

。。。消える前のロウソクと同じです。
2013-03-13 20:48:51


祖母が息を引きとる時、目じりから涙がつぅーと出てきました。臨終のときで、涙がこめかみみ流れていました

。。。知る先祖の迎えを見て、懐かしさに嬉し涙です。
2010-12-05 23:19:00


15年程前、長いこと糖尿病を患っていた私の父は、最後は脳内出血で他界しました。
主治医のはからいがあり、最後を迎えるまでの数日間、家族で父の病室に泊まっていました。
泊まって2日目の朝5時頃、何となく目覚めてしまった私は、父の方に目をやると、仰向けに寝たままの父の体からフワ~と透明の体の父が出てきて、そのまま足元の方でうずくまる姿になったかと思うと、スーッと天井に上がる感じで消えてしまいました。
そうしたら、機械がピーと鳴って0になってしまい、父は亡くなりました。
リーマンさん、これは私の目の錯覚だったのでしょうか?

。。。まさに臨終を見せられたのです。問題は無いです。
2010-11-26 19:25:21


霊的磁気が線香の煙のようでもある・・との内容を拝見し、義理の父親の臨終の時のことを思い出しました。
いよいよの最期を迎えた義父の個室の病室を訪れた妻と義弟は、病室の扉を開いた瞬間、もうもうとたちこめる霧のような煙のようなものに「なんだ、これは・・」と驚いたそうです。
自分なりにこれはご先祖の方々を義父をお迎えに来られた現象だったのだ、と思っています。あるいは義父のこの世に別れを告げる刹那に肉体から分離された霊体にかかわるものなのでしょうか?

・・・そうです。これは先祖霊の霊団が来てました。
とても良い世界へいかれましたよ。
2009-04-04 15:32:30


20190125

  • 最終更新:2019-10-23 03:15:46

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