精霊と神様のおわす日本国

■日本の国柄・特色について 日本の精霊・神様
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国魂の神意


今年は、日本と地球全体、個人でも再生と復活が始まる年にすることが可能です。

ー中略ー

日本も、他国を頼る生き方から、日本独自で生きる道を歩き始める年と成ります。
これは、国魂(くにたま:国土の魂)の神意です。


精霊への感謝を大切に


平成の時代が始まった年に、伊勢神宮が保有する田んぼにおいて、「イセヒカリ」と言う新種のお米が発見されています。
何十年もコシヒカリを植えていて、突然に産まれたのです。
それも台風通過で、神田(しんでん)の稲が全部倒れた中に立っていたのです。最新科学でも、遺伝子組み換えでの品種改良は難しいのです。
新しい天皇が即位する年に、伊勢神宮で新種の稲が発見されることが何回か起こっています。この前回は、内宮の御正宮の御垣内で発見されていたと思います。
まさに天照太御神が、天孫(てんそん:神様のまご)が誕生した年に、”孫の印”として新種のお米をプレゼントされているのです。
お米を太陽神から授かった今の天皇陛下が長生きされることを、心から思います。



太陽の精である根源的なアマテラスオホミカミは、与える一方の存在です。
たとえ感謝をされなくても、黙々と与え続ける存在です。
日本も、諸外国から罵倒されながらも、与え続けている国柄です。まさに、太陽の転写を受けた様な国です。
しかし、太陽を無くせば地球も消える様に、日本国は諸外国を助ける為にも、生き残る必要が霊的に在るのです。


水は基本です 2010-05-30 10:58:22

日本に水が豊富なのは、森の精霊を氏神として祭事してきたからです。
森林が砂漠化する前に、国民全体で宗教ではなく生活習慣として、精霊を大切にする事が大切です。はやく気付いて欲しいものです。


目に見える物を大切に 2010-05-29 11:55:20

日本は、古来から土地の精霊へ感謝する氏神信仰が存在しましたから、大きく神の創造力が働いて発展したのです。森林も水も経済も、他国よりも奇跡的に恵まれています。
目に見える物事すべてに感謝をしながら働く事が、発展力を産み出します。自分の夢を叶える道にも通じます。


日本近代史の秘密 2010-05-10 12:03:45

日本国は非常に奥深い国ですから、これからも大丈夫です。なぜなら、神様が本当に守る国だからです。


日本への暗示

田んぼが世界を救う 2010-06-24 11:07:01

大虐殺を経験したユダヤ民族と、2度の原爆による大虐殺を経験した日本人が、伊勢の神様の元に集まる時期が来ていると感じます。
国常立太神とスサノオ。ヤハウェと大天使ミカエルの関係は、同じ相似形です。
イスラエルの狭い土地をめぐって、地球を壊すほどの戦争を起こす前に、日本へ田んぼをする為に移住する事が神の意思です。


静かなホホ笑みは強い 2010-04-05 11:49:52

現状への感謝を人間が素直に意識し始める時が、もう直ぐそこまで来ていると感じます。まずは、この日本の大地から沸き起こるでしょう。
人間は、どんな問題を抱えていても、それに屈しない静かな笑みを持ちながら対処が出来る人に必ず成れます。


太古のロマン 2 2009-06-17 10:44:48

現代世界を経済的・宗教的・軍事的に動かすユダヤとキリスト教の原点を表す品物が日本に存在するのです。
水戸黄門の印籠どころではありません。
これが世に出れば、今までこれを維持して来た日本の発言力が大きなものになります。 神意の国だと認識されます。
天皇陛下による、戦争の中止、過剰な利益追求を止めて世界に分配する要望声明が世界を変えさせます。


外宮の輝く大地 2008-02-24 09:04:15

奇跡の外宮が存在する日本の国土そのままが、ノアの箱舟に成ると、神霊は伝えます。
これから、縁ある外国人の方も、日本へ移住することが始まっています。 逆に出て行くことに成る人も、もちろんいます。人知を超えた存在には、大どんでん返しを起こすことは簡単です。


ククリ姫神 の秘密 2007-06-17 08:05:14

核兵器(火の神)をめぐり、人類の生か死かのギリギリの状況が到来した時、この状況を打開しようと大国が乗り出すが、よけいに話が拗れて闘争が拡大し、今度は地球全体で核戦争のボタンを押そうとした時、今まで状況を静観していた、女神を祭る国が、仲裁に乗り出して、最終戦争を止めるのです。この女神の国は、天照太御神を祭る日本です。


関連コメント

。。。日本に住む限り、住民が氏神信仰をなくすと、自業自得になります。
それほど、畏れ多い大地に住む自覚が大事。
2014-10-05 21:30:33


20141223

  • 最終更新:2015-10-26 11:13:27

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