神柱

■神柱について  キーワード「かみばしら」「心の御柱」「しんのみはしら」
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何とかなります 2011-02-11 12:17:50

伊勢神宮の内宮に在る正殿の真下の地中には、今上天皇の身長に合わせて切られたヒノキの柱が「心の御柱(しんのみはしら)」という、神気が降りる神柱(かみばしら)として埋められていると感じます。


生命を食す存在 2008-12-26 19:09:10

人間という神の写し身を育てる霊的存在と、神の写し身としての神柱を食し滅ぼそうとする霊的存在の永遠なる闘争が今でも継続しているのです。


外宮の輝く大地 2008-02-24 09:04:15

次回、外宮参拝時には、本殿へ参拝後に、左側にある遷宮の空き地の正面に張ってある縄の前で、
空き地の中央に存在する小さい小屋に向かって、長く参拝したいと思います。
その下には、宇宙からの根源の息吹が集まる柱が、埋められています。
今の正殿の下にも、柱が埋められていますが、太古に埋められた本当の神柱は、空き地側の柱です。
2013年の遷宮を待たずに、日々、遷宮地の地面が輝き始めていることが、遠方からでも感じています。


大晦日の神示 2007-12-31 09:29:41  

白山神とは、一神では無く、地球の全ての神々をククリ束ねた根源の存在の現われです。
白山の山頂に立つ光の神柱を観ますと、そこには全ての宗教を起こした元のエネルギー体を感じます。
天照太御神、スサノオ・・・はもちろん、道教、インド系、イスラム系・・・全てを含んでいます。


似た者同士 2007-11-11 09:27:39

問題は、今から未来の自分に繋がる”心掛け”が重要に成ります。
この心掛けに見合った、霊的存在が寄って来ます。霊的存在も、必死なのです。
根源神1つと、生きた神柱の人間だけの世界に成って行くからです。
他世界は、最終的に全て、この現実界に移って来て無くなります。
生きている人間は、諸神諸霊を背負って、代表して生きることに成ります。
太陽霊光の作用により、心掛けに応じて類は類同士が、磁石のように寄り合って行く時代になりました。


真実は奇異なり 2007-10-13 09:38:27

根源神の息吹の寄り代である3本の石柱は、太古の白山山頂に祭られて居ました。
主石柱の1本は、伊勢神宮外宮の2013年に次の新社殿が建つ、
現在の空き地の中央に神柱として埋められてます。
これは、根源神の 創造の息吹 を宿しています。


スサノオの思い 2007-08-09 18:34:30

地球霊たる国常立太神は、人間が根源神の分神(内在神)
を預かる尊い存在なのに、下等な幻の想念霊を神として、
崇拝していることを、悲しみます。
人間が内在神を心奥に押し込めていると、神の柱として
陰・陽の世界を繋ぎ止める役目を成さず、地球をイジメル
行動や我良しの行動を平気でとるからです。
地球と人間は、霊的にも共生関係が有るのです。

国常立太神の分神に、スサノオが居ます。
スサノオは、親神の国常立太神の気持ちを思い、神柱たる
人間を邪霊から目覚めさせ、自己の内在神に気付かせる
為に、100年ぐらい前に永い眠りから覚め、活動を再開
し始めました。
スサノオが起き出したのを察知した、神の役目を代行して
いたペット達は、役目を取り上げられるのを嫌がり、現実界
へと先走り、神を名乗って居座りました。



神界上位では、いきなり現実界への取り次ぎ役を無くせば
混乱が生じると考え、正神界の上位の眷属を派遣して、
人は、根源神の分霊を宿す、神柱である自覚を呼び起こそう
としました。


人は神のカスガイ 2007-07-20 20:21:20

地球と太陽の間に立つのが人間です。柱のように立ってます。
地球霊と太陽霊の、二人の親から生まれたのが人間とも言えます。 
子はカスガイ(繋ぎ止める金具)と、昔から言いますね。
相反する両親を、繋ぎ止めているのは子供です
地球霊と太陽霊を繋ぎ止める 柱 の役目が出来る人間が減りました。
神柱が減ると、カスガイが外れてしまい、両親がバラバラに動き出します。
ここで踏ん張って、新たな神柱を立て両親を繋ぎ止めるカスガイを打ち込まなくてはいけません。
人は誰でも直ぐに、神柱に成れます。
自分が 生かされている ことに気付き、感謝の気を出せば良いのです。



ただ、直立して歩行する人間には、天と地の間に真直ぐに
直立して天地を繋ぐ神柱としての役目があります。
天 = 天照太御神(陽気、暖かい心)
地 = 国常立太神(陰気、厳格な心)
この、相反する2つが混ざり合って初めて、宇宙が回るの
です。この陰陽太極図の接点に存在するのが人間です。
この、代表する2神を繋ぎ止める大役をしているのが人間
なのです。 人は、神性を宿す神柱です。



次に正殿に向かい左横に在る、5年後に新しい正殿が建つ新御敷地を見学する。
ここに、太古の昔に白山を追われた王朝の住民が、
3本ある内の一番重要な神柱である石柱を埋めた場所です。
ここで、私は毎回、シャンパンゴールド色の光柱が天地の間を貫くのが見えます。
今回も敷地の奥の神柱を埋めてある上に在る、小さい雨除け小屋の左側に立ってました。 


3本の石柱の行方 2007-06-15 19:57:02

主石柱1本は、現在の伊勢神宮外宮の2013年に次の新社殿
が建つ、現在の空き地の中央に神柱として埋められてます。
もう1本は、伊勢を離れて当時のムー大陸へ運ばれて太陽神の寄り代の柱として崇拝され、
ムー大陸の沈没前に神官達と共に現在の伊勢、磯部町へ運ばれて祭られてます。
現在の伊勢 伊雑宮 です。


20140901

  • 最終更新:2014-09-01 20:02:52

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