癌(ガン)(誘発・原因・癌に良くないと思われるもの)

■発癌の原因や誘発に繋がるもの・癌に良くないと思われるもの
関連項目 癌(ガン)

注:病気や体調については、医師の診断を受けて優先してください。
  ここでの話は、あくまでも参考意見です。
  先祖供養や健康食品の実践は、自己で判断して決めてください。
  強要は決して、しておりません。
  伊勢白山道リーマン   2011-02-10 21:05:23

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10月に入りまして、従来は南極で観測されていたオゾンホールが、いよいよ北極でも観測され始めたニュースが相次いでいます。
地球上の生命を守るオゾン層が破壊されますと、有害な紫外線や宇宙放射線が直接に地上に降り注ぎます。
そうしますと、有害光線が雲と反応して、上の写真にある虹のような雲が多発を始めます。オーロラも従来にない緯度で観測がされ始めることでしょう。
空に明るい異変を観測し始めますと、地震と気候の激変も含めて注意が必要な時節に入ったことを感じます。

北半球には、世界人口の大半が集中しています。オゾン層の破壊に伴って、皮膚ガンや目の対策が大切です。
南半球のオーストラリアでは、10年ほど前から子供たちの夏場のサングラス着用が義務付けられています。
日本でも今後は、長袖・帽子・サングラスが皮膚ガンと老後の目の状態に影響します。



人間の一番の敵は、実は自分自身のマイナスの思い(悩む・悲観・怒り・・・)なのです。
自分自身のマイナスの思いが体内で活性酸素を生み出し、これが遺伝子を切断していきます。そして老化を進めたり、病気にも成るのです。
そして自分に何か悪いことが起こりますと、人は自分以外のモノ(環境・霊・先祖)や他人に原因を見つけようと探します。
でも本当の犯人は、嫌な刺激を自分の心(内在神)に届かせた自分自身だったのです。

このようなことを別の視点で表現したのが、江戸末期の岡山に現れた神職の黒住宗忠(くろずみむねただ)師でした。
師が開眼する前の若い頃に、親孝行と神祭りに徹する生活に励んでいた時に浮かんだことは、
「心に悪いことだと知りながら行うことをしなければ、その人間は神に戻る」
ということでした。
つまり、自分の良心に背くことが、すべての万病の原因に成るということです。



最近よく感じていますのは、クヨクヨしたり、心配したり、悪い妄想をしたり、むやみに怒ったりするほうが、よっぽど体内被曝をしているのではないか?ということです。
放射線の被曝=体内の酸化作用、であると学者は言います。
心配することが多い人は、顔のシワが増えると昔から言います。これは心配エナジーにより体内酸化が起こり、実際に細胞の老化が進むからだと感じます。これを科学的に指摘する言葉を調べますと、「酸化ストレス」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E5%8C%96%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9)としてありました。
なんと、酸化ストレスで検索をしますと、DNA遺伝子への障害発生、脳と心臓を始めとする体内の神経伝達系に障害を発生させると明記されています。
そして酸化ストレスにより悪さをしている成分を、活性酸素(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB%E6%80%A7%E9%85%B8%E7%B4%A0)と呼びます。

この活性酸素による体内での作用を調べますと、放射線による被曝作用とほぼ同じなのです。
活性酸素は、体内で遺伝子を切断して変形させ、細胞自体の機能に障害を起こさせます。その結果、動脈硬化、心筋梗塞、糖尿病、聴覚異常、視覚弱化、偏頭痛、ガン、そして細胞自体の寿命を短縮させるとあります。まさに放射線の被曝と同じです。
では、日常生活で体内に活性酸素を発生させる原因を調べますと、
1.タバコの煙 2.太陽の紫外線 3.車の排気ガス 4.除草剤  5.心配やストレス なのです。
タバコを吸う人は、自分にも近隣の他人にも、活性酸素を体内発生させているので注意です。
放射能から慌てて遠方に逃げて、これで安心だとタバコを吸いますと、体内ではアレレ?という漫画のようなことが起こっているのです。
除草剤や農薬で育ったタバコの葉を、紙に巻いて燃やすのです。煙にはダイオキシンも発生しているでしょう。

でも、私が受け取る感じでは、上記の5番が一番に遺伝子を切断させると出ます。生命エナジーが直接に関与するからです。
悩んでいる人のそばに私が行きますと、臭いを感じます。それはタンパク質が劣化を始めている腐臭だと思います。この状態が半年・1年と継続しますと、ガンの腫瘍マーカーが実際に増加すると思います。
しかし、気分を取り直して、「それでも」生きているだけでも有り難いと思う努力をしていますと、すぐに細胞は再生されていきます。
健康人でも日々、体内で善玉細胞と悪玉細胞のイス取りゲームがされているのです。

活性酸素を一番消滅させる思いは、縁ある先祖霊(遺伝子)へ「生かして頂いて ありがとう御座位ます」と感謝をすることです。
これは最大に細胞を再生復活させます。なにせ人間は親から生まれるのですから、親の先に繋がる先祖(遺伝子)から生まれたとも言えます。生まれた元(遺伝子)へ感謝をすることは、上記の生命エナジーの視点から遺伝子の異常を修正回復させると感じます。
放射線の被曝から身を守るには、感謝の先祖供養も大切だと言いますと、学者は笑うでしょうね。
でも私の中では真実なのです。あと100年もすれば、遺伝子科学が先祖供養に追いつくかも知れません、笑。


関連コメント

実家の父が、癌をはじめ、いろいろと病気続きです。どのように乗り切っていけばよいでしょうか?

。。。。。感謝想起を送りましょう。

祈願や、病気平癒の祈祷は、癌を固めます。
寿命を逆に縮めますから厳禁です。

それでも生きることに感謝が、真の援助になります。
すべては逆の真理。
癌を忘れるのも、逆に治します。
2017-06-23 14:44:33


これから暑くなりますが、涼しげな麻製品(今年はかなりでまわっています)などで、露出を少なくしたほうがいいのかと思うのですが、いかがでしょうか?心配しすぎは体に毒なのは承知しておりますが、皮膚からの影響があるのか気になります。

.。。。はい、日焼けに注意。皮膚がんが社会で問題になります。
サングラスも大事。白内障も増えます。
2014-05-02 17:41:48


地磁気が減少している昨今は以前に比べて宇宙線を浴びやすい環境になっているということを考えますと、いわゆる”ひなたぼっこ”も危険でしょうか?海に出て体を焼く行為ではなく、家中で太陽の日差しを浴びる行為のことです。この季節は寒いので太陽の光を浴びてぬくぬくしてしまいます。。これもやめたほうがいいでしょうか?

。。。やはり過剰は禁物。
皮膚がんが増加中です。
2011-01-02 19:52:53


20140705

  • 最終更新:2017-06-23 18:04:57

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