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お猫様 2015-08-05 00:41:32

そのような猫の年齢を飼い主に聞きますと、まず15歳以上でした。
そして、20歳を超える猫の場合、霊眼で視ますと尻尾が2本に分離しているように視えました。
このような猫は、かなりの霊力を持つのが分かりました。

そこの会社の人事配置。営業力。色々な選択。
または自宅猫ならば、子供の出生の有無への関与。家の老人が亡くなる時期。
無言で座るだけの15歳以上の、私が「お猫様」と呼ぶような猫は、このようなことに陰から霊的に関与・左右していました。
ある意味、妖怪に近い存在に成ります。事務所で猫の世話をする女性などは、一番の被害者かも知れません。お猫様が気に入らないと、必ず辞めて行くことに成ります。

しかし、15歳以上でも「お猫様」に成れる猫は非常に数が少ないです。
その霊力の大きさは特徴で分かります。
(1) とにかく顔が大きいです。
招き猫の置物は二頭身。ドラえもんも二頭身かな。

これには意味があり、顔の大きさは猫の霊力に比例します。作り物で二頭身に表現するほどの、商売を繁盛させた猫が過去の時代に実際に実在したのが「招き猫」の起源だと私は思います。
ただ、二頭身は大げさですが、実際に3頭身に近い顔の大きさの福猫が、300年に1度ぐらいは出ると感じます。

(2) 目が大きいです。顔が大きくて、目も大きいのです。

(3) 尻尾も太くて立派です。

(4) 年齢が15歳以上。20歳を超えれば、まずお猫様か、何らかの霊力を保持すると思ったほうが良いです。
猫の15歳は、人間では80歳ほど。猫の20歳で、人間の90~100歳という感じでしょうか。

一休さんや、聖者ラマナ・マハルシは、トラの敷物を愛用しました。
トラはネコ科です。
トラの毛並みが、余計な霊的磁気の放電を行う感じがします。
猫も長生きをしますと、霊的な存在に成るようです。
以上は、霊的な雑学として参考にしてください。


人間が逆に飼われていた 2013-04-17 10:46:01

猫を飼う良い面としましては、自分(猫)のために飼い主である人間の寿命を延ばそうとコントロールしている可能性を感じます。猫により「生かされている」方も居るかも知れません。
更には、人間が一生懸命に仕事に励めるのも、猫を食わせるためにコントロールされているかも知れません。
猫のトキソプラズマに寄生された人間は、「飼い主」である猫が去りますと、仕事も含めて色んな面でガクッと落ち込むかも知れません。これが「招き猫」のような、商売との因果関係が昔から構築された背景の可能性を思います。
「招き猫」の陰に、人間へのトキソプラズマ感染症の関係があると考察しますと、科学的な辻つまの一理は合うと感じます。
猫につきましては、以上のような「したたかさ」を霊的にも感じます。


20141118

  • 最終更新:2015-08-05 17:04:46

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