月(太古)

月(太古)について
関連項目 

【編集者注記】本ページは、十分な科学的根拠がないので、内容の判断は各自で行ってください。

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私の脳内で夢想する太古の宇宙の光景では、地球に生命が誕生し始めたのは、月が外宇宙から飛来して来て、地球に重力干渉を始めてからです。
飛来して来た時の月は、現在の月の中心核(液体で構成される万能マシン)として、現在の月の中心に存在すると感じます。従って、今の表面をコーティングされた月よりも、太古に飛来して来た時の月は小さいです。

問題は、超太古に月が地球への重力干渉で生命体のDNA遺伝子の醸造を始めて長い年月が経過した時、他の宇宙から数種類の別の生命体が月に来ています。
その1つが、ワシのような鳥の特徴を具えた生命体でした。
別の生命体は、今の地球でいう牛頭の特徴を具える存在でした。
そして、元々の超太古に飛来して来た時の月の中心核に居た生命体は、黒髪に黒い瞳の人類にそっくりな生命体です。・・・・、実は日本の古語を使用する日本人に似た存在でした。

中国人である老子も、インドに生まれた釈尊も黒髪に黒瞳です。実は、イエス・キリストも同じく黒髪に黒瞳だったのです。
ラマナ・マハルシも含めて、人類の精神の進化に関与する人類の特徴なのです。
この原因は、今の月の中心核を鋳造した違う宇宙文明にあったのです。

太古に飛来したワシ族、牛頭族も、地球上での生命の遺伝子実験を行いました。
最初に今の人類の原型の醸造に成功したのは、月の中心核に居る黒髪・黒瞳の生命体でした。
今の琵琶湖~白山に掛ける地帯で成功しています。
この人類が、中国→黒海→アフリカと渡っています。現在の地球文明では、人類のアフリカ起源説までしか認知できていません。まだまだ先が長そうです。

ところで、ワシの生命体の特徴の遺伝子を持つ人類には、黒髪に黒瞳は許すことが出来ない特徴です。
やはり日本は、これからも白いワシ族にはイジメられそうです。
しかし、これを飛び越えて人類が調和出来た時に、月の中心核の存在が目指した、第一次実験が完了します。


生きる秘密の一部 2012-08-09 10:01:56

今朝に幻視していたのは、太古の天体・月の様相でした。
異常に巨大な衛星である月は、超硬度な真円の球体の殻におおわれた核が月の中心部に在ります。その核の中身は、超高度に進化した「液体状の精密装置」です。
この他の宇宙から飛来して来た月の核は、太古の地球に激突しています。
そして月の球体の表面に、地球の地層がドロドロに溶けた状態のものをキレイに回転して身にまとって着ています。これで月は、飛来して来た時の球体よりも大きく成ったのです。

これと同じことを月は、超太古の火星や金星、他の宇宙の天体でも衛星として繰り返し干渉して、生命を培養・育成・刈り取っています。
まさに三の法則の発信源でもあったのです。この移動する月の中心部に存在する核の起源は、古過ぎて今は起源が読めません。
そして、この月を操縦している意志は、「今は」太陽から来ているようです。他の宇宙では、違う太陽から操縦されていたようです。
つまり、愛情という感情を持つ太陽と、超優秀な精密装置・月の関係に宇宙の秘密が在りそうです。
今の人類は、月が自力で地球への向き(自転と公転の同期)の補正を微調整していることにNASAが気付いているレベルに過ぎません。他国は、「自転と公転の同期」という潮汐力の現象で理解が終わっています。
また開示があれば書いていきます。


身近に在る鍵 2008-09-15 17:08:27

とても怪しいオジサンであるゲオルギイ・グルジエフは、人類が覚醒する手段
を求めて長い旅をしました。

(中略)

彼の発言の1つを私の霊脳で読み取ると、

*太古に人類が開発・飼育されていた時に、背骨の尾骶骨の先端に取り付けられていた、逃げ出さないように精神を拘束させて夢を見させる機械である、クンダバッファー装置(マイクロチップの様なものを感じます)が有ったと言います。 この装置は、月から遠隔操作されたとの事です。



  • 最終更新:2015-04-09 22:46:49

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