悟り(全般:関連コメント1)

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関連コメント

悟れば神様の実在を知り、悟るとは神様に帰ること。回答、ありがとうございました。

私も少しは悟った経験があるし、神様を知識としてなら誰でも知ってます。神様や神道について勉強してる人もいます。
悟りは何回もあると思いますが、どのラインを超えると神様の「実在」を知ったことになりますか?
実在とは体験、心中に神様を感じることでよいですか?それとももっと、時間が止まる経験でしょうか?遠くのものがわかる能力など特殊能力に目覚めることでしょうか?色んな悟りがあるなかで、どの段階が一線なのか、知りたいです。

...........最終は、すべてが神だった。を思い知ること。
内も外も無かった。
そして、生きる内はカンナガラ。
2016-08-05 12:42:39


悟り転生を外れた人は神様を信じることで悟りましたか?神様は関係なく悟りましたか?

。。。。。悟る時に、神様の実在を思い知ります。
悟る=神に帰ること
2016-08-04 13:37:03


見性による時間の因果からの解放により、過去の先祖に良い影響があるのか知りたいです。

。。。生きる子孫1人が見性すれば、縁有る先祖の直系で迷う霊がまず成仏します。かなりの数です。これが広がります。
2015-08-14 14:00:26


悟りに落ちる時とは、本当の未来の自分に、よく頑張ったね。と許されるこれこそが悟り。という内容文についてなのですが、これに至れたならば、どういう事があるのでしょうか

。。。完全なる調和と感謝を知ります。
すると、今の悩みの全部が悩みでないこと、そこに嬉々としたものを観ます。
2015-07-18 13:36:14


我をとるとは、無になることと通じるかと解釈しましたが、いかがでしょうか?
私は、1秒でも、まだ、我をとることができません。まずは、静観できるようにつとめたいと思います。

。。。そう難しいことは不要です。
生活努力と、先祖への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。

自分から、感謝を出す、愛情を出す、慈悲を出す、
これで進化が起こります。
自分が受ける、取る、除去する、では無いのです。
2015-06-30 13:50:41


ふと、悟った方というのは、幸せとか不幸などを感じていないのではないかと思いました。

。。。悟れば、無表情になるのではなく、静かな歓喜が持続します。
コノ世のすべてが、絶対歓喜(神)だったことを思い知るからです。
2015-04-20 22:00:54


ありえない超難関を中てて出てきた私達と違って、産まれるのを自在にしている方々というのは、どのようなプロセスなのでしょうか?
そのプロセスから自由になっているのでしょうか?

。。。内在神と一体になる覚醒をしますと、転生はコントロールが可能になります。
最後はコノ世を意識を持ったまま死ぬことになります。
2015-02-18 15:04:47


覚醒者とはどんな人ですか?その高い高い山に登ったときに人間はどうなるのでしょうか?ひとを助けることがおおきくできるのでしょうか?

。。。。逆に社会の中の一般人として消えていきます。
よく知る者は語らず。
2015-01-07 23:38:01


A 人間→覚醒→神人の可能性がある、でも、人間からなるのではない神人?として創られた存在もあるのですよね?
B 神人として創られた存在があるとするならば、その神人であっても道を外すことはありえるのですか?
C 神人=神仕えですか?
D 神人は、使命、任務のためだけにこの世に現れ、そのための環境が整えられている分、お役目を忘れ果たせなければ、強制的に帰らされることになるのですね

。。。勘違いしてます。
神人=コノ世の幸福とは関係ないです。
使命が終われば帰ります。
過去生の覚醒により、輪廻を外れています。
天照太御神に帰神します。
動物でも、お仕えがいます。神人に似た経路です。
2014-11-08 14:27:32


リーマンさんの御本とか読んでいますと、神人という表現と覚醒という表現がでてくるのですが、これは意味合いが違ってくるものなのですか。

。。。神人は使命から来ます。生まれつきのものです。
コノ世で道を外せば、そのかわり短命です。

覚醒は、自力での成長です。神の恩寵も得ながら。
覚醒すれば、来生は神人の使命をするかも知れません。
2014-11-07 15:29:13


セッXXを行わないことによる良さ、というか効用を教えていただけないでしょうか。私が思いつくのは、性病にならない、霊体の融合がないのでオリジナル磁気が保つことができ濁らない、エネルギーの流出がない、などですが、他に霊性が高まったりとかあるのでしょうか?

。。。同じ相手ならば問題は無いです。
不特定多数がダメです。
生霊の意味でも、免疫の意味でも、衝突が起こります。

しない人は、オリジナル霊性が高まります。

解脱するには、その習慣がある内は無理です。
その陰陽を超えた先に在ります。
2014-10-05 19:33:13


「解脱とはあなたが生まれなかったことを理解することだ。」決して解脱したいとういわけでなく、「あなたが生まれなかったことを理解すること」の理解のというか、思索のきっかけになるヒントをいただけないでしょうか。

。。。エネルギー不変の法則であるエントロピー。
般若心経の、不増不減・不生不滅。
巨視では一切の変化が無し、なのです。
在る、という存在の状態があるだけであり、一切変化なしが真相です。
私たちは、揺れているだけ、振動しているだけです。
変化はしないのです。心の段階まで戻ると。
自分の中の、絶対不変な存在に気付けるのです。それが内在神です。
2014-09-17 20:22:40


どうして内在神は生きてる間も私と別なんですか?一心同体なら私も神様です。

。。。生きている間は、誰もが内在神と一心同体です。

ただ、それが認識出来ないのです。


悟る=認識した人。
だけのことに過ぎません。進化も退化も無いのです。
2014-09-02 19:37:43


今日の記事で言われている「つまらない面白くない」という悟りとはつまらないものとは、初段~究極まで何段階もある悟りの段階全てに言われているのでしょうか?

。。。いいえ、禅の牛十図にもあるように、悟りの高揚などは初期に過ぎません。

最後の究極の大悟の後は、町中に戻る構図で終わっています。
悟りよりも、町中での戯れを取るのです。
悟りが詰まらないからです。
2014-08-10 16:14:18


質問ですが私は悟ることとかは無縁であまり興味がないのですが、その悟るという瞬間がきたときは誰でもわかるものなのでしょうか。

。。。幸福だと感じ、真から感謝すれば悟りです。
悟りとは、1000回でもあるわけです。誰でも。
2014-05-27 23:08:08


伊勢白山道さんは記憶が消えないままなのはどうしてですか?
私も記憶を消さないよう、出来ますか?

。。。グルジェフは、意識を維持したまま寿命を終えています。
彼を崇敬したウスペンスキーは、グルジェフをマネて、歩きながら死ぬことを試みました。
多くの覚者は、座したまま死んでます。
正しく生きて、寿命を全うして、意識を持ったまま死のトンネルを渡ることが出来れば、記憶を維持します。
私は前世でも、意識を維持したまま死に、今生も意識を維持したまま生まれました。
記憶も維持できます。
あなたも、寿命を全うするようにガンバって生きれば可能性は誰でもあります。
2014-01-09 21:03:51


自分の肉体をお宮として、空を祭る。
マハルシシリーズで、想念を払い続けていくとそれ以上は行けない限界にたどり着き(知性の限界、努力の限界、後はお任せにするしかない所)、これは空とまでは行かずとも近い所だと思いますが、本日の空を祭るとは、ここで、もしくはここに、感謝を思う事かと思います。このような解釈で良いでしょうか。もっと深い意味もあるかと思いますが、よろしければお願いいたします。

。。。はい。自分から感謝を出すことがカギです。
2013-09-12 18:31:59


まだとても「空」に至る状況ではありませんので、こんな質問となることをお許し下さい。
意識的に考えることを無くして無想念の状態になるのは短時間ながらできます。その時に頭の中で「カーン」と音がすることがありますが、この現象は純粋に生理学的現象でしょうか。

。。。まだ、それは自我の苦しい、無理な空です。
思いやり、慈悲心、感謝を出すことで、空は到来します。
行為が自分に教えます。
2013-09-12 17:08:24


。。。どれも良いです。
心が真我に常駐してます。
周りの人間の心中が、雑音のように聞こえています。
同時に、動物や大自然の声も常に聞いています。

これを読み気に成りました。
「聞こえている」というレベルなんでしょうか。
ここで言われた、耳に「聞こえる」のと、同時に一瞬に全て手の思い思考が「分かる」のと同じレバルですか?

。。。分かる、です。
2013-07-15 22:12:26


変なことを聞きますが、人はなぜ解脱を目指すのですか?
絶対安心になっても、また変化を求めて輪に入りたくなったりは、しないのですか?

。。。あの世に行けば思い知りますが、コノ世以上に自由が無いからです。
あの世は、差別ではなく、超えられない区別が歴然と存在します。
仏教では須弥山の次元段階でも表現されています。
コノ世で内在神と融合すれば、あの世でも途方も無い自由。行動も自由自在。完全なる快楽。を味わいます。まさに神になります。
ただ、コノ世で愚直に真面目に生きれば行ける霊界も、良いところです。
下位の世界では、コノ世以上に繰り返しリピートが発生して、早くコノ世に生まれて徳積みするチャンスを誰もが望んでいます。
しかし、生まれ出ると、忘れます。
2013-07-12 13:41:43


なぜ人は悟りを求めるのでしょうか?釈迦も悟りを求めました。
悟りって結局のところ私たちを生かし続けてくれる存在に感謝をすることだろうと思うのですが。

。。。悟った後に、他人のための奉仕活動が真の悟りです。

悟り=行動、です。

日本では、悟ったと自称する人間が、貧乏人から1回ナンボで悟りを語ります。
ほんとうに滑稽なニセモノばかりです。
2012-10-05 22:10:01


“だから、悟るためには、この雑多な世界が逆に必要なのです。あの世で悟ることは出来ません。”
疑問なのは人は死んで成仏すると元々あった神性が発露しすでに悟った状態になり悟りというものに対して魅力を感じなくなるのではありませんでしたっけ?なのに悟るためにこの世に生まれようとするのですか?あの世では悟りが必要でないのに悟りを欲して転生してくる…。うまく言えませんが何か矛盾してないでしょうか?

。。。悟りが終着点ではなく、その先に他人への行為不足があるからです。

「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
2012-02-08 15:14:53


涅槃=さとりを目指すなという意見がありました。カンナガラと涅槃の境地はどう違うのでしょう。

。。。目指す時点で違うということ。

現状で感謝できれば、サトリです。

「生かしていただいて ありがとうございます 」http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391140942/isehakusandou-22/ref=nosimを出来れば何度も読んでください。
2011-11-05 20:34:36


供養による成仏と悟りとは、どのように違うのでしょうか。

供養による成仏。。。縁者の供養による安心の境地。
悟りとは。。。自力での絶対安心です。上の次元です。
「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何回も再読してください。
2011-10-29 22:49:42


意識を保ったまま肉体を脱ぎ捨てる

。。。グルジェフは、覚醒者の特徴がこれだと言います。
これは、生き方次第です。意識した生き方が大事。
99%の人間は、眠ったまま生きています。今も。
2011-10-22 20:19:29


>結局は、自分(自我)=時間だとするのです。だから、自我(じが:ワレ良しの気持ち)とは、時間と同じで消えて行く物、また本当には無いモノだとしたのです。
時間も自我も、本当は無い物なのです。
-------
それなら、自我を無くそうとか「悟り」とか考えなくても、ただひたすら良心の命じるままに、自分の生活の中で自分の出来ることを一生懸命すれば良いということですね?

。。。。そうです。
今日の題名です。
2011-02-18 23:59:27


仏教で無を目指したり、三昧をよいものとして修行しますが、無とは何ですか、どんな状況をさすのでしょうか?無とは魔境に入ったことを言うのですか?
よく無になって悟りを開いたとかいっている人がいるので気になっています

。。。。嘘です。魔境です。
悟りとは、現状への感謝に気付くことです。
だから白隠は、人生で300回悟ったと表現したのです。
2010-10-10 21:12:03


仏教でも他のインド哲学でも、一切皆苦、つまり凡人には苦もあり楽もあるこの現象世界も、悟った者には全て苦でしかないといわれています。

。。。魔境の悟りであり、悟ってません。
しかし私の感じるところでは、本当に悟ったならば、この世で苦と感じられるようなことも実は尊い経験であり、気づきへと導く重要な素材だということを知っているので、苦だとは思わなくなるのではないかと思うのです。
私が思う「悟る」とは、同じこの現象世界で同じ人間として同じ状況の中で生きながらも、物事の見え方が一切変わって、何ごとにも楽しく対応する、全てが一時的な仮の舞台だとわかっていながらも、今はその役になりきるフリをする、感情を感じるフリを演じきるということで、一切に関心がなくなることが無欲で悟ることではないと思うのです。
お釈迦様の説いた

。。。「一切皆苦」=一切歓喜、です。
分かりやすく言えば、一切苦だと思っていれば良いのです。嬉しい有り難いことばかりに成ります。
でも真実なんです。
2010-09-30 16:24:16


つまり、悟りを開いて真に幸福に成るためには、何の宗教的な修行も必要なかったわけですか?

。。。かなり過去記事を見逃してますね。
日常の感謝想起は、悟りへ至らせます。
仏道修行は、後退にしかすぎません。
2010-05-05 21:18:19


愚問かもしれませんが、お伺いしたいと思います。魂は、あの世では悟る事が出来なくて、悟りが起こる次元はこの現実界だけなのだということが昨日の記事にありました。迷っているご先祖様が、私たちの先祖供養を通じて安心した境涯になることは悟ることとは異なるのでしょうか?

。。。やはり、段階の深さの違いがあります。
もう転生しないほどの深い悟り=融合、をする悟りもあれば、時期がくれば肉体を持つ悟りもあります。
2010-04-24 23:29:48


悟りを開いた後の人間はどうなるのか?
断言します。頭がおかしくなるのです。
目は虚ろで何を喋ってるのか自分でも分かっていない。廃人になります。ご注意あれ。

。。。だから、それは悟りでは無いのです。魔境に行ったのです。
2010-01-22 11:27:11


いわゆる悟りを開くと、霊や多次元の存在も見えるようになるのだろう、と漠然と考えてきました。これにはどれほどの真実があるのでしょうか?たとえば白隠、道元、一休など禅のマスターたちや、最澄、法然、日蓮などの人物は霊が見えていたのでしょうか?

。。。見る、霊視する、にも段階があるのです。
低級霊ほど、麻薬の幻覚のような見せ方です。
見る、を一括りで理解してはダメ。
本質を見るのが高い境地。幻は、観た内にも入りません。
2010-01-12 13:19:23


人それぞれの迷いに応じたマジナイが必要であり,かつ実際にそのマジナイが作用する世界である。そして,感謝の供養は実際に作用するマジナイである。迷う人にマジナイとは別の「最高のご馳走」を示しても,それを消化することはできずに,捨ててしまうことになる。だから,この現実界にいる短い人生においては,苦しい中で「現状への感謝」と「人への(あるいは霊線につながる先祖への)情け」というマジナイをすることが重要であり,それ以外に真理があるのではないかと悩む必要はない。

。。。その解釈で良いです、、、。
先祖や周りの人を助けたい気持ちが、自らを救うことになる法則があります。
悟りのオナニーよりも、他への思い遣りが自他を救い、根源の母性へ回帰させます。
非力な自分が他へ情けを持つと、他力の発動があります。
2009-12-04 15:09:13


目覚め 覚醒とは 具体的に どんな事なのでしょうか?気付き 悟り との違いを 教えて頂きたいのですが…。

。。。現状の在り難さに満足することが、悟りであり、覚醒です。
2009-08-21 15:02:10


谷○○○さんは天照太神に昇華?しているとありましたが、
過去に悟った人19人には入らない。
その辺の違いというか詳しい説明が聞きたいです。
天照大神に内在神が育つだけでは終わりではないんですか?

・・・同じ悟りでも、19人の次の段階の悟りは、数千人規模になります。
全人類の意識の中に溶け込む悟りは、近世ではラマナ・マハリシが19人目で最後です。
個人の痕跡が消えます。
2008-03-10 19:35:31


霊が「安心」する状態とは、
「情」的な飢餓状態から救われ、平常の健康な姿が出てくる事であると、これまで理解しておりました。
ですから、子孫による線香の感謝供養で手助けできるのだろうと。

・・・・そうです。

「悟り」というのは「理」の面での混乱に
自分で整理をつけて、正しい見識にいたる事だと考えていました

・・・悟りは、先祖の枠とは関係なしに、個の魂の問題になりますね。

子孫への執着は、「情」的に満足できた段階で、離れられそうに思えるのですが、因縁のほうは、どう言う形でかは判りませんが、借金の支払いを済ませなければ、解脱はできないように思えます。

・・・因縁の解消と解脱は、個の魂の問題で、その魂が成仏して、霊界へ帰った後も続く課題になります。
ノイズの解消を願うのは良いとして、助力まで願うのは、先祖霊を縛る事になるわけですね。

・・・・そうです。
成仏と”悟り・解脱”は違います。
成仏は、まだ浅いです。霊界へ行けたら成仏としても良いでしょう。
2008-01-13 19:33:36


社会(人間関係)にどうやってそれを還元していくか

・・・大変、大事なことです。
勝手に、一人でしてな! では、駄目ですね。
禅の十牛図でも、悟りの後、また下界にもどり他人と接点を持ってます。
2007-10-26 22:56:10


『生かして頂いて有難う御座います』と「今」この瞬間に感じた時点で、悟りに達してると思います。

・・・これも、正しいです。
よく理解されてます。
2007-09-22 16:58:22


リーマンの言ってるのは、地上の真理で、その上には、宇宙という存在があるのだよー

・・・地に足が着かない、空想ですね。
宇宙へ階梯を進めると、何故か、現実界に行き着きます。 実践の伴わない、高みへの想像は幼稚です。
あなたには、禅の境涯の十牛図が理解できません。
悟りは、半ば過程です。
最終図は、やはり世間に戻り、子供と遊ぶ姿です。
2007-09-06 20:37:11


(2chログ)
悟りの「型」が増えるからという解釈
・・・・そうです。

「次のレベルの覚者」
・・・・これらの魂の分霊は、ある特定の国に生まれる人間や、
   この覚醒者が通じた宗教の熱心な信者の家系に生まれる人間に
   宿ります。
2007-05-01 22:36:10


(2chログ)
仏教の日本伝来とその普及も、神命と考えてよさそうですね。
・・・そうです。

「天皇記」・「国記」
・・・非常に、外国からの渡来人の影響を感じます。
   どのような内容だったんですかね。 また、教えて下さい。

「日本書紀」
・・・・これも、神意を抜かれてる気がします。 仏教伝来による外人の
   影響ですかね。


釈迦の悟り→仏教伝来は、「神仕組み」です。

さて、日本神界がワザと脇を甘くして 仏教伝来 を入れたかは
釈迦の魂が、 太陽神界 にあることから、私は納得しました。
2007-04-01 12:25:07


20141003

  • 最終更新:2016-08-05 12:59:38

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