孔子

■孔子について
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カギは日常の中に 2009-12-16 11:14:30

(前略)
現状への感謝を通じて到達した世界は、11の段階=次元が存在すると感じます。私の感じる宇宙は、11の様相で構成されています。11の先は、また元の位置に戻るループと成ります。
十一面観世音菩薩とは、本当に上手く表現したものです。
この11の世界を感じる意識で、人物を観ますと面白い反応が得られます。私の意識を相手に投射して、帰って来る反応を観ます。相手が清浄なほど、私の投射が深く浸透します。物でも反応が還ります。3~11の深度の反応が得られます。
例えば、
近代インドの聖者、ラマナ・マハリシ=10次元。ラーマクリシュナ=7。クリシュナムルティ=6。
老子=9。孔子=8。画家ピカソ=5。ゴッホ=7。棟方志功=8。ミケランジェロ=7.5。バッハ=8。モーツァルト=9。黒住宗忠=8。ダ・ヴィンチ=6。 などなど。


感謝は生きる知恵 2008-03-10 18:54:00

孔子の 「鬼神を敬して これを遠ざく」
というのは、そういうこの世の存在でないものに対して、道をつけると相手の方が上手だから危ないよ。というような意味だったでしょうか?
…(中略)…
「自分が出来る努力を惜しまず頑張り、神霊は大切にしながら遠ざかる」  この孔子の影響を受けたのが、宮本武蔵の書「独行道」(どっこうどう)にあります、「佛神ハ貴し佛神をたのます」「神仏を尊び大事にするが、頼ることはしない。」(11月4日記事参照) だと感じます。
敬遠は、いつの間にか面倒な物事には努力せずに避ける、という意味へと現代では使われています。


関連コメント

論語の解説本を読んでいて、「仁」の概念は研究者によって百人百様で、老子の「道」のように捉えどころのないもののようで、ある意味似ている概念にもおもえます。ひょっとしたら、孔子が老子に合間見えてアンパンチと喝を入れられてから何かヒントを得て、孔子の思想にも変化がみられたのでは?
老子は釈尊だけではなく、孔子にも種を植えて後世の人類へのヒントを残されたのではと夢想しました。

。。。。言えます。
孔子も素晴らしいです。
コノ世で生きるには、老子よりも実践的で具体的です。
いつかは、孔子シリーズもしたいと思います。
2017-08-14 00:43:01


孔子の「論語」や老子、初期仏典(例えば中○○先生の著作など)の中には東洋の叡智や生きていくうえで、大切な愛・慈悲・施し・思い遣りなどのヒントになる逸話や箴言も沢山含まれていますが、そういう古典を「自分道」を生きる上でのヒントとする読み方については問題はなと考えておりますが、ご見解はいかがでしょうか?

。。。読んだ後は、忘れることです。
2010-04-25 20:01:55


諸葛孔明は今どこで何をしているのでしょうか?

。。。孔子の分霊を持つ人でした。孔子も、孔明も身長が高かったようです。
私も高いです、笑。
現在は、孔明の魂の分霊は、地上には居ないようです。
2008-10-03 20:17:12


孔子についてはどうですか?

。。。良い魂です。 ただ、老子は、その上ですね。
2人とも、日本神道系の神霊の転生者です。
2008-02-01 22:43:07


20140917

  • 最終更新:2017-08-14 08:04:07

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