太古の時代の始まり

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時代の節目

聖なる夜から昼間へ行く 2013-12-22 10:23:52

伊勢神宮は、125社から成り立ちます。そして、今上天皇は、第125代の天皇です。
すべての歴代天皇の代表であり、私たちは時代の大きな節目を目撃している最中であることを知っておいたほうが良いです。

今の人類が気付かなければ生けないことは、自分が存在している不思議です。
もう存在しているだけで充分なのが真相です。何かが良いや悪い、高い低い、などは関係無いのです。そのような違いは、大きな意味で楽しむためのオマケに過ぎません。
コノ世の真相は、自分が存在している奇跡に気付くことに在ります。

自分が存在する奇跡に気付けますと、神様が実在することに気付けます。
自分が存在することが嫌な人間には、神様も心の奥に隠れてしまっています。
人類は、自分に内在する神様に気付けるまで誕生を繰り返します。
そして、人類に神の存在を気付かせるための、キリストの誕生であり、天皇陛下の継続の奇跡を見せてくれているのです。
大事なことは、神の実在を認めて、そして神様を自分の中に見ることなのです。
今までの人類は、神を求めましても、自分の外側に神様を見ようとしたことが不幸の元だったのです。


新世紀に向けて 2014-09-28 11:00:29

私は、1979年の昭和時代に御嶽山が噴火した時から、本格的に地球霊との感応が始まっています。(http://goo.gl/N4gjO7
この時の啓示では、このままでは「何もかも3分の1にするぞ」という非常に激しい自然界からの怒りでした。
そして今回の2014年9月27日に再び御嶽山の突然の噴火です。
この二日間の太陽黒点数の急激な上昇を見ましても、太陽からの応援を受けての意志表示です。

しかも35年目の噴火の「三五」とは、三五を「アナナイ」と古神道では呼び、非常に恐るべき神意を持つ年数です。
聖書の黙示録に匹敵する意味を持ちます。
とにかく、陰と陽の明確な「終わり」と、すべてが統合する新世紀の「始まり」を意味します。
3次元の終焉と、5次元への移行が、「三五」には含まれています。

ここで言えますことは、
* 先祖(遺伝子の集合体。地球の産物であり縮図)への感謝をすること。
* 大自然への感謝(氏神への感謝)をすること。
* 自分の良心(内在神)に従うこと。
* 道徳観を持つこと。

この4点が有る人は、何も恐れることはありません。
とても楽しみな自分の未来世界を見始めます。
社会、細胞、再生、誕生、国家、紛争、サガ、・・・・・すべての振動数が変わり始めます。振動数が変われば、別物に成って行きます。
コノ世のすべての「リセット」の、「終わり始まり」を静観して行きましょう。




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コノ世も同様にして、霊界が存在するからこそ、霊界からの転写が起こりコノ世が生まれています。
今の時間の世界も、その前に霊界・幽界に因子が先に存在しています。
この従来のパターンも変わろうとするのが、今という稀有な世紀なのですが・・・・。


時間という幻想が無ければ、この世界は生まれていませんでした。
この時間感覚が、これから更に減少して行きますので、人類は目覚めることに成ります。
この稀有な時代を楽しんで見てやろう、生きてやろうではないですか。

このようなタイムスケジュールを知って置くことを参考にして自己判断してください。
読者の多くが、今の平均寿命から見ましても、これからの変化を見ることが可能です。
せっかくの稀有なる地球の超イベントを共に楽しみましょう。

拡大には大変長い時間を掛けましたが、回帰の場合は大変
短い時間だろうと観じます。
この稀有なる時代に生まれたことを、感謝します。
生かして頂いて ありがとうございます

      • --
時節でまとめる
やはり、人類の気持ちを飛翔させる時節が到来し、既に始まっていると感じました。
日本は、地球上でも特に霊的に特殊な国土です。この国土の意識が原型となり、世界に転写して行く仕組みが在ると私は感じます。
これから日本国土に住む人々が、内部から分裂して騒乱して行くのか、古来の伝統を維持しながら「現状への感謝」を強めて、色々な物と和合して行くのかを神々精霊も観ていると感じました。
悠久の世紀から見れば一瞬の時代でしょうが、大きな転換点の時です。来年は、色々な意味で「動」の年と成るでしょう。 (終り)



。。。そうです。
この後年に伊雑宮の発動の時節が始まり、交代をしました。
どちらでも問題ないです。

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。。。もちろん問題はないです。

数分間の供養以上に、普段の時間が長く、その間の感謝想起が重要な時節に入ったということです。
形式からの進化でもあります。

本当は型が大切ですが、災害被害者には出来ないことですから。

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。。。良いでしょう。

無理な供養も不要です。

先祖への感謝を、普段の中で想起することが大切な時節です。

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空に「変わった」景色が見られ始めた時は、その時節が来た時だと感じます。もう始まっています。
逆に言えば、生まれた奇跡に大いに感謝をし、生かされている感謝の気持ちを自分が持つことが出来れば、こんな楽しみな時代はありません。
大いに生きて体験して行きましょう。

先祖供養の時節

。。。そういうことです。

自分自身で気付かない限り、これでもかとリピート再生されます。

昭和までは明かしては生けない内容でしたが、輪廻が停止する今は、もうその時節では無いのです。

とにかく、自力で先祖の為の感謝の3本供養をしましょう。

に、私たちの生活でも、「ともぐいを避けよ」が価値を持ち始めます。
要は、他人をダシにして何かを得ても、それは大きな借金をしているに過ぎないと成って行きます。霊的な時代に入り始めていますから、反射が早く起こり始めますので注意です。
家族でも他人でも、「育てようとする自分の気持ちに」、幸運が乗って来る時節に入っています。
その結果が、もしダメでも関係ありません。そう思えることが大切なのです。

災害にも防災意識を持ちながら、その中でも、明るく生きて行くのが最重要です。

日本神道も、余計なものを削ぎ落とし、太古におこなわれた自然を崇拝する原点に戻ることが必要な時節だと感じます。
今の地球をなだめ鎮めることが出来るのは、これしか在りません。

2.内在神と外在神の完全分離と淘汰。つまり、自己の中に神を求める視点を持たないと、色んな宇宙法則に逆流する(乗れない)時節に入ります。
他者・モノ・外在に依存する精神の人間は、心が病みだしますので注意です。精神病が加速的に増加する可能性があります。
逆に、第三の意識の発露を持つ、深い大安心の精神を維持する人間も社会の中で増加します。人類の二分化の始まりです。
自分の先祖(=遺伝子)と、内在神を信じることがカギです。その人間を助け、進化させます。

(感想)
「出すこと=与えることが改善の秘訣」とは、呼吸だけの話ではなく、社会生活や運勢の改善にも言えることです。
昭和までの地球の磁場では、何かを得ようと思えば、「引き寄せる思い」「勝ち取る思い」「もらう思い」を持つことが必要な面がありました。
しかし、今の世界の磁場では逆転が始まっており、上記のような思いを強く持つほど、逆に「失くす方向」に向かう時節に入っています。
今の磁場では、自分から気持ちを「配る思い」「他を思いやる気持ち」「自分が与える気持ち」を持つことが、逆に多くの何かを与えられます。

思いや祈りで何かを実現させる・得る・勝ち取ると言う人がいれば、それはもう古い時代遅れの人です。霊的な時節の変転を感じていません。
霊性の浄化が進んでいる人間は、そのような思いに違和感を感じ出します。何かが重く感じるのです。
心は、これから身軽に成りたがります。

だから勉強や資格試験なども、良い点数を取って良い学校に行き、将来は高収入を目指すなどと考えていれば、勉強は伸びませんし必ず途中で息切れします。
逆に勉強を「楽しむ」視点が学力を伸ばし、資格を持って社会に「貢献したい」という思いを想起することが、自分自身を勉学に「向かわせます」。

自分自身を向かわせる・・・・何か他人ごとのように聞こえるでしょう。
でも、これは霊的な真実です。自分の本心(内在神)は、知っているのです。
間違った自我の欲望が目的ならば、自分の本心からの馬力が出ない時節に入ったのです。
だから逆に言えば、この今の時節の法則に自ら乗れば良いのです。



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  • 最終更新:2015-10-16 16:03:32

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