天皇制

■天皇制について
天皇については 項目天皇陛下参照
目次

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また、「大いなる存在」は、東方の終端の国に天皇という存在を、「大いなる存在」が天に実在する証明をするために、存続させています。
多くの国では国王がいましたが、そのすべてが継続しないのです。間違った平等意識が破壊を呼び、継続させることが出来なかったのです。
国王の存続は、その国の民度に依存することに成ります。民度が低ければ、努力して成功した人間でも攻撃の対象にされます。この最終形は、全体が努力をしないで文句と不満ばかり言っている烏合(うごう)の衆と化します。国家がバラバラに成ります。

天皇は、国王ではありません。神官として「大いなる存在」を日々に賛歌する存在です。
そして、「大いなる存在」は、その神官(天皇)を認めて、2500年以上も1つの男系遺伝子が存続する人類の奇跡を地球上に残しています。
2500年の間には、数え切れないほどの戦乱や策謀が繰り返されましたが、「大いなる存在」の意志が天皇を継続させています。
天皇の存在とは、その奥に「大いなる存在」の実在証明だと言えます。
天皇とは御病気にも罹る普通の人類ですが、その位(役目)の「継続」が神様の実在証明に成ります。

これを証明するのは、意外にも外国から起こることでしょう。
日本からでは、ただの妄想で終わります。古代ユダヤの聖典や、原始キリスト教の隠れた文書が解読されることで、また日本国内の遺跡からの証拠が、天皇という存在の継続に神様の意志の関与を証明します。

言葉では説明出来ない「何か大切なもの」「人類が守るべきもの」・・・・このような片鱗を、多くの日本人が天皇に対して本能で分かっています。これが分からない日本人も、1割以上もいるかも知れません。しかし、これで良いでしょう。
大切なことは、この「大いなる存在」はすべての人類の右胸にも宿って居るのです。
つまり、天皇に抱く思いとは、人類が神様を求める哀愁に通じるものがあります。


古代の信仰 2011-04-02 10:48:30

子安神社に参拝しますと、方向的にはこの巨石に向かって参拝することに自動的に成ります。
そして、子安神社の御祭神は、大山祇神(おおやまつみのかみ:スサノオ神の別名です)です。
インドにおけるリンガ(男根)信仰は、シバ神が対象です。
これも、シバ神=スサノオ神、という相関性を確認できます。

これは、日本におけるリンガ信仰が、伊勢神宮にも在ったということです。
やはり、伊勢神宮の参拝は、命に関係する生命力の意味で、男女ともに縁起が良い場所です。
しかし良く考えて見ますと、伊勢神宮における秘事は、心御柱(しんのみはしら:【遷宮(せんぐう)の新しい視点 2010-09-21 12:02:36】など、たくさんの過去記事があります)という、大地(母性)の地中に柱を「突き」立てる信仰でした。
ヒノキの柱=リンガ信仰とも言える訳です。これは、天皇が男系である「べき」本当の霊的な理由だと感じます。


話題にする国民性 2009-09-14 10:28:53

日本には、皇室以前の消された文明が幾つも存在しますが、最近の2500年間は天皇が国魂(くにたま、国土の精霊神)を日々祭って鎮(しず)めて来られたのです。
こんな事を書きますと、洗脳右翼だと思われるでしょう。
しかし、国家を代表して国魂を鎮める資格のある家系もしくは制度を失くしますと、オカルト霊学的にも大変な事態に必ず国は進みます。国魂が鎮まらず、大変な様相が現実界に転写されます。
国魂は、国土に生きる人間の生死を左右しますので、皇室には資格の有る魂が必ず引き継いで行く事に成るでしょう。

関連コメント

現在の天皇家は神武天皇からはずっと同じ家系ですよね?
そうしますと、聖書に出てくるエ○○○○系の士族の末裔が現皇室ということで良いのでしょうか?

。。。古代イスラエルのカド族。

カド・・・ミカド・・・・皇室
2015-07-28 14:53:08

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ガド族とのお返事有り難う御座いました。しかし、疑問がわきましたので再度質問させて下さい。
神武天皇は、ヨセフ~エフライム系の系図と伝承が大変に酷似しております。
ですのでこちらの士族かと思ったのですが、違うのですか?

。。。同じ系統です。

10氏族でも、天津神と国津神の転写の2グループに大きく分かれます。
2015-07-29 00:38:41


質問ですが、天皇家はなぜ古代から男系で繋いできたのでしょうか?
男性だけが永遠に受け継ぐ遺伝子を持つというのは近年の研究でわかったことです。
神様から男児が継ぐようにと直接啓示があったのでしょうか?
火星でも男系だったのかなぁとおそれおおいですが、考えるとワクワクします。

。。。啓示です。
火星も同じく。
2015-07-26 15:59:49


インドの身分制度と現代のインド情勢についてです。釈尊が狂気の選択をするほど憎悪した身分制度の名残は、現代のインドにも引き継がれています。もし釈尊がこの現状をご覧になったら何とおっしゃると思いますか。

。。。釈尊はカースト制に強く反対します。
嘆くことでしょう。

ただ注意は、天皇制は、まったく意味が違うので混同しないように。

全員庶民の中で、継続する神官1名を頂くことは、その国の良心を意味します。

野蛮な国は、代表を必ず殺します。
これを2500年も継続するなどは、神意です。
2014-08-20 20:43:25


外国では治安が悪いのはもちろん、普通の人でも信用しきれない、従業員でもお金をごまかす、くすねる、などの話を聞きますが、日本人は昔からきちんとしていた、そのような社会だったと思います。外国ではありえない事なのではないでしょうか?日本好きの外国人でもまずその点で日本を愛するようになるとも聞きます。
 質問ですが、日本人はいかにして、このような世界でも稀有な社会に成れたと言えるのでしょうか?

。。。天皇という、神の立場を、維持継続するからです。
天皇が消えれば、地球は神という位置を維持できなかった烙印が押され、終わります。
火星が終わった理由でもあります。
そういう存在を維持できないのは、偶然しか信じない、創造神を否定する武力の生物になります。
2014-05-20 14:55:03


今さらなのですが、天皇家のことがよくわからないのです。
いつから存在し、どこから来たのでしょう。アマテラスさまの子孫ということと認識しているのですが間違いないでしょうか。

。。。間違いないです。
太古に日本から旅立ち、中東経由、沖縄経由、で帰国しただけです。
世界の天皇でした。
天の鳥船を動かすことが出来た太古のことです。
この立場は、火星文明の世紀から継続した存在です。
2014-04-25 15:14:40


古事記のイザナギ、イザナミ辺りが縄文時代を、スサノオ、オオクニヌシ辺りが、弥生時代を示すとあったのですが、国譲りの話は弥生時代に起こった、元々出雲にいた部族(縄文人←すでに少数、渡来してきた弥生人もいたようですが)に九州辺りから、現地の縄文人と渡来してきた弥生人(もしくは縄文人と弥生人の混血)が攻めてきて、倭国から邪馬台国となったところを国譲りとして指しているのでしょうか?以前リーマンさんが、出雲の巨大社を建てる際、見せしめとして柱の穴に落とされた人びとの話をされておられましたが、あれは元々出雲にいた縄文人の人びとを指すのでしょうか?また、今まで続いてきている天皇家は、元々日本にいた縄文人ではなく、渡来してきた弥生人なのでしょうか?

。。。それも近年のことに過ぎません。
天皇の起源は火星に在りました。
火星には、仁徳天皇陵の100倍の大きさのものが存在します。
要は、遺伝子創造の過程の説話に過ぎません。
2014-02-24 09:11:32


以前、「天皇への批判は、大自然への批判に成ります。」と読者様へ回答されているコメントを拝読しました。そこで質問なのですが、天皇制が差別の原点(頂点、ゼロ点、中心点)に値する、または通底するとして、天皇制を否定する立場に立った作家や評論家は、死後に後悔しているのでしょうか。

。。。死後に現実・真相を思いだして愕然とし、大後悔します。
2012-12-16 21:00:16


お尋ねしたいのは、どこまでが皇孫にあたるかです。

。。。霊的には、大嘗祭を経た御方の家族・兄妹までです。
広義では、日本で妊娠・生まれた全員には、天照太御神の因子が嫌でも入ります。人種は関係ないです。
2012-12-11 13:38:37

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。。。あくまでも、在野に降りた御方ではなく、大嘗祭を経た天皇の家族・兄妹家が中心です。
民間の古い家の家系図の全部が、最後は天皇家に繋がります。
だから広義では日本人の全国民が皇孫です。
キリがないです。
2012-12-11 22:11:46

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「 。。。あくまでも、在野に降りた御方ではなく、大嘗祭を経た天皇の家族・兄妹家が中心です。」ということは、現在の流れから言うと、次の次の御代に男子が万が一生まれなかったら、皇統が終わることも現実味がありますが、それも神意でしかたがないというお考えですか?

。。。もし男系が切れれば、天の神意です。
ただ、森羅万象7巻のQ&Aにその対応策があります。
大嘗祭が最重要になります。
2012-12-12 19:13:07


女系天皇制度というのはそんなに危険なものなのか? です。男性の皇族は、一般人の女性と結婚しても皇位継承に問題はないんですよね。女系天皇というのは、要はその逆、女性の皇族が一般人の男性と婚姻を結ぶ事だと思いますが、霊的にはこれはあってはならない事なのでしょうか?

。。。危険です。
男子だけが永遠に引き継ぐY染色体の意味があります。
女性天皇は1代限りが歴史でも絶対条件です。
もしY染色体が切れれば、2600年の歴史が切れます。
2012-12-10 18:40:38


アメリカが皇室を残さなかったら、世界はどうなっていましたか?

。。。ソドムとゴモラの世界になります。
2012-08-29 12:37:52  


天皇と王はどう違うのでしょうか。

。。。天皇は、神が選びます。
王は、武力で成ります。
2012-02-01 18:49:24


天皇はなぜ重要なのかをお教えください。何も知らないのに、ただ単に天皇を敬うことは難しいです。今の感じでは、国の象徴、表面的にはお人柄が良さそうに見える、沢山の税金が掛かっているだろうな ということです。
天皇家の由来は諸説あるようですが、伊勢白さんなりの解説をお願いします。天皇について正しく知っている国民は、殆どいないと思います。

。。。継続することが尊い奇跡なのです。野蛮な国民性では不可能。そこに神意を垣間見る感性が大事。強いもの勝ちでは、不可能です。世界史を見れば分かります。
2011-09-23 22:16:47


現皇室の家系が国魂に選ばれ天皇という役割が継承されたと過去記事にあったと思います。現皇室の家系の何が縁となったのでしょうか?

。。。先祖の太陽信仰です。
2011-09-23 16:30:32


自分が子どもの頃(小中学時代)に受けた教育「天皇制が身分差別を生む源だ」というものと、自分の中で折り合いがついていないというか、あの教育はなんだったんだ?という疑念が湧いてきます。そのような教育の源となっているのは、リーマンさんの著書にもあるような何か魔的な勢力の影響なんでしょうか。

。。。外国からの霊的な侵略です。
毒された日本人が多いです。
2011-04-29 20:35:49


天皇陛下にはいつも「天皇陛下を生かして頂いてありがとうございます」と感謝想起していますが、
ということは「日本の国を生かして頂いてありがとうございます」と言っているのと同じことですか?

。。。そうです。
天皇を置かなくなれば、国魂への不敬となり、この国には生き物は住めなくなります。天変地異が起こったのです。
この大地は、生き物だと思うのが日本の場合は正解です。ほんとにオカルトです。
2011-04-28 20:51:55


海外でも、心次第で国を代表する最高神官・皇位を定め霊的儀式のオオナメサイを取り行えば、天皇霊を戴く国が日本以外にも出現可能であるという事でしょうか?それともやはり日本の地が特別なのでしょうか、あるいは天皇霊は地球上に一柱のみの御降臨なのでしょうか。

。。。天皇霊の正体は、日本列島の大龍神のことです。
これ以前は、白山王朝が2万年以上も維持していました。これが国津神から天津神へと移動しているのです。
ここにも陰(白山)と陽のセットの意味があります。
日本の土着のものであり、外国で大嘗祭をしても無効です。
2011-04-27 14:03:58


1:うちが金銭的にピーピーなのは、親が、皇室や神社や神棚や先祖供養を一切やらないからですよね?

。。。他人を許せない・応援しない心は、自分を貧乏にさせるように反射します。
この日本の土地で住むには、霊的には損な生き方です。

2:皇室に民間人が入るのは生物学的観点からみたいですが、だんだん皇室と民間の差が消えていく…との神意も、アリですか?

。。。血液は問題なく、苗字が重要なように、天皇という立場に神が宿ります。
皇太子が即位されて、大嘗祭を経れば天皇霊が乗られます。
本当に存在するのです。見ないからと否定する人は、大損します。
私が天皇を尊重するのは、常識や観念は関係なく、純粋なオカルト見地からです。
2011-04-26 19:11:56


1:子供に天皇を説明したいのですが。極端な話天皇は神様だから大衆が死んでも生き残るべき方、ですかね。子供や家族は「大衆は貧しいのに皇族だけゼイ〇クしていいの?」という気持ちを持っています。
2:みろくの世はこの世の人間界に貧富の差はありますか?

。。。天皇制度=国民の良心を試す制度
平等をうたう共産国ほど、過去の歴史では非常な粛清が行われました。大量殺人が行われました。ナゼでしょうか?
人間界で平等を言う人は、自分の不満心が占めているのが多いのです。
日本が天皇も維持できない「狭い心の人間」が増えれば、必ず滅亡します。我れが我れがの独裁者を必ず産み出します。
アインシュタインの視点もこれなのです。
要は天皇とは、それを維持する住民の問題なのです。あなたの心の反射です。
自分を置いても、他(ここでは天皇)を維持する心があるかの証明です。
過去の先祖たちは、2千年以上も天皇を維持しました。

別の視点では、天皇制度=神の存在証明です。
人知を超えた存在が継続させる不思議です。
超オカルト力が存在しています。

ところで、あなたは自分の子供が、他人の贅沢を許せる子供が良いのか?絶対に許せない子供が良いのか?どちらか?教えてください。
2011-04-26 16:34:24


一人の人間である天皇を無批判に絶対視するのは危険極まりない。

。。。この一言が、理解の未熟を表してます。人間を絶対視するのではなく、役職を絶対視するのです。
この役職は二千年以上継承されてきました。ここに神意があります。
今の陛下は、自身は天皇霊の依代に過ぎないと、ご自分で理解されています。だから命がけで務め演じきらなければ生けないと自覚されています。
あなたのは幼く青臭い、ただの人間平等論からくる視点です。
2009-12-15 19:39:54


天皇家には苗字というものがありませんよね?
~宮というのが、一般人でいう苗字に相当するのかなと思いましたが、なんだか、苗字をなくして「全ての苗字」の代表になったのかな、という感覚がありました。だから、その国民のすべての先祖を慰め、神祭りの最高神官の役務を果たすことが出来ると。そうるすと生まれながらに、~宮という屋号を与えられているのですが、私たちの苗字の~家とつくのと、天皇家の~宮~仁さままたは~子さま、と持つのと、苗字が無いように見えるだけなのか、実は苗字が無いということなのか、そのあたりがずっと気になってました。以前TVで美智子皇后が海外ご訪問の映像中に現地の子供たちから、サインを求められ、書かれていたのですが 美智子 とだけ書かれてました。(とても優しくたおやかで気品ある文字でした。昭和天皇の皇后さまの筆跡は私が今まで見た文字の中では最上の美しい文字でした。。)そのとき、皇室の人にはやはり苗字がないのかと思いました。苗字のような~宮というのは、神の宿り場というもので、生まれながらに~宮と付けられる皇族の方というのは、玉体という言葉がさすように、体そのものが既に神をお迎えしている、方ということであり、神を体に御迎えする準備がいつでも出来ている方々という意味ということのように思いますし、その役目を代々継がれてきたわけですよね。皇室に生まれるということは、既にその為のお役目をこなせる方々で有資格者ということなのだと今回、理解しました。

また今回、国魂を鎮める役職であり、皇位というものがなんたるかを知り、神とのつながりを失ったかのように見える人間世界に神意により創ってくださったのだというなんとなくの感覚をしっかりはっきり捉えられつかめました。

天皇家の苗字についての疑問と質問は伝わりましたでしょうか、拙い解釈ですが、大間違いでしょうか?
なんだか、苗字を捨てて、狭い意味の「個の己」を放棄して、天皇家という役務に身を捧げられている気がしたのです。

。。。それで良いです。24時間公人な人だと言うことですね。
2009-09-14 18:32:55


御答えありがとう御座位ます。

。。。24時間の公人の人。まさに神業です。

世界に類例を見ない天皇家という存在を維持できている、霊性の高さが日本を今まで発展させ、侵略を瀬戸際で止められていたのですよね。

そこで質問です。
天皇家は国魂の神意が働いたため起こったとのことですが、天皇家が日本以外の諸外国にできなかったのは、地球上に天皇家というのは一つで良かったからですか?

。。。日本の大地自体が、地球を創生した龍神の御神体である特殊性です。
土地柄です。
2009-09-15 12:00:55


天皇は男子が継ぐべきか
皇室問題ですがリーマン先生は天皇家継承は男子あるいは女子でも可能とお考えですか 卑弥呼は女性 天照御太神も太陽神で女性と考えれば 男子でなければならない理由はないと思いますが遺伝子学者からは男子を望まれている模様ですリーマン先生はどのようにお考えですか

。。。伝統を優先して男子が継ぎ、もし居ない場合、女性が継ぎ、絶やさないことを優先すべきです。
2009-09-14 15:05:10


天皇家がどうして大切なのか分かりました。
国民を代表して国霊を鎮める家系の方なのですね。
ところで、南朝だの北朝だので、今現在の天皇家が正統ではないと書いているものをよんだことあります。私は、どうでもいい、今現在の天皇を受け入れればいいと思いますが、リーマンさんのお考えを知りたいです。

。。。制度の存続が神の意思であるので、どちらでも大丈夫です。神の意思で交代したとも言えます。
2009-09-14 13:49:31


<ここ2千年間、日本には戦乱や飢饉、革命騒乱が何度も発生しました。しかし、誰も天皇家を攻撃する人間は出てきませんでした。天皇家を特別な軍隊が守っていた訳ではありません。京都の街中に住んで居られたのですから。
天の王を自称した織田信長でさえも、天皇家には不干渉でした。>

とありますが、これは長い日本の歴史のなかで天皇家という制度自体が不可侵だったということですよね?

以前リーマンさんの著書のなかにもありましたが、血筋を神は問題視しないということなんですよね。

。。。皇室の様な制度と存在を維持できる国民性が素晴らしかったのです。
2009-09-14 13:37:05


20141129

  • 最終更新:2015-07-29 14:57:16

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