天狗

天狗について
関連項目 カラス
目次

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今朝はふと、日本地図に線を引きたくなりました。
・ 千葉県成田市 台方(だいかた)の麻賀多神社(まかたじんじゃ)は、右上の①
・ 兵庫県猪名川町、肝川(きもかわ)戸隠神社(とがくしじんじゃ)は、左側の◯。

この2箇所において、
・ 天之日津久(麻賀多神社)は、表の神示。
・ 肝川(きもかわ:兵庫県川辺郡猪名川町に在る地名)は、裏の神示。
・ この2つで、陰陽を成す。
(過去記事「 眠っている子を起こせば怖い 」参照)

この2箇所は、昭和時代に「神様の言葉」と自称するものが神憑かりにより降りた場所です。
昭和の多くの教団や、有料先生に影響を与えたと言えます。
その中身は、私が感得しますと、
・ 龍神界や天狗界からの、大自然を破壊する人間に対する怒りの慟哭と、
・ 神様の言葉
が入り混じるものでした。



今朝の深夜3時すぎに、森林地帯の方向から大勢の天狗たちが叩く太鼓の音を聞きました。
長く地域に住んでいますが、住宅地域で天狗の太鼓を聞いたのは初めてのことです。
過去に白山の周辺で、満月の深夜に天狗たちの太鼓を聞いた経験が何度もありますが、今朝の太鼓には金属音のような大きなドラの大音響が3回連続で必ず定期的に入る演奏でした。

今までの経験では、太鼓の縁の木の部分を見事な連続打音を挟む演奏が多かったのですが、今朝のは何とも言えない不気味な金属系のドラの音が挟まれていました。これは霊聴ですので、町の青年団では無いことは確かです、笑。
あのような太鼓さばきは、人間には無理です。連続打音で全体の調子を表現します。

天狗という存在は、大自然の精霊です。天狗界の高位まで上りますと、その先にはスサノオの神界に通じることが許される自然霊の集団です。
人間の山岳修行者が死にますと、まずは幽界の天狗界に行くことが多いです。そこからの修行は、人間界の年数で表現しますと100年単位の気の遠くなる次元の段階が存在しています。太鼓を叩ける資格を持つには、最低でも500年以上の天狗修行が必要です。


大自然が生きている聖地 2012-08-01 10:43:50

私が初めて白山中居神社に参拝した時は、初めの大鳥居に在る巨木の上から、姿形のそろった天狗様の精霊からの歓迎を受けました。狭い参道の中央に置かれた巨石を指して、大昔に参拝に来た不敬者に対して、白山から巨石を投げつけてペシャンコにしたと伝えました。天狗の剛力を持ってすれば、昔話のような事も有り得るなと背筋が伸びたのを思い出します。
姿形のそろう大天狗を視たのは、30年前「の」熊野の玉置神社で目撃して以来でした。


伊勢~熊野、天河へ 8 2009-12-04 11:00:22

玉置神社の創建は、歴史資料で追える年代でも紀元前まで遡ることが出来ます。自然信仰の場所としての本当の起源は、数千年では済まない場所です。実際に、この神社の神域だけには、近畿圏最大の巨木が数本も在ります。3千年を超える巨木です。
私が玉置へ参拝していたのは、今から25年以上前のことでした。
今回久しぶりに訪れて、その変わり様に驚きました。参道も整備され、木の枝葉も打たれて明るく成っていたのです。昔は自然のままであり、参道も落ち葉の堆積によりケモノ道の様でした。やはり神域の山頂に電波塔が建てられてから、玉置は変わった様です。
電波塔が発信する電磁波が、精霊達を何処かに追いやった様です。昔は参道に入りますと、天狗さんたちが四方を飛び回りながら私に付いて来ていました。その多さは、私の参拝経験の中では随一でした。もし不敬があれば容赦のない感じでした。
つまり、昔は参道の手入れを神社側がしたくても、出来ない様に導かれていたのだと私は思います。自然霊は、木を切る事を嫌がりますので。
自然霊が減少した御蔭で、人間が自由に手入れが出きるのも時代の流れで仕方が無い事なのでしょう。しかし平成の今に、もしあのモノノケ姫の様な環境が残されていればとは思います。将来に通信手段が変更され、あの電波塔が無くなれば、また玉置の精霊たちは戻るかも知れません。


戸隠参拝記 1 2009-06-29 09:34:31

最初に在る大鳥居は、なかなか立派な形状をしていました。
伊勢神宮のような素朴な巨大さではなく、やはり修験(しゅげ
ん)の息吹を感じさせるものでした。
最初の大鳥居を潜り参道の石階段を上がりますと、すぐ右方
に大きな三叉の巨木がありました。
見上げますと、精霊が2体居ました。
小ぶりなカラス天狗でした。ピヨピヨと高音の音で喋りながら
私を見ていました。 街中の喧騒の中で居るのは、珍しいなと
思いました。
カラス天狗は、元は人霊である事が多いです。
戸隠の様な修験道の聖地では、昔から命を掛けた修験者が
多かったのです。その中で、修行がある段階まで達した人間は
死後、その霊体が半物質化して現実界に留まり、自在に動く
事が出来ます。

修験者として生きている時に、霊術により純粋な人々を騙して
金品を得た修験者は、死後に黒いカラス天狗の姿となり地獄
で苦しみます。


もっと出来るのに 2009-05-28 10:23:10

昔から滝行をする修行者が多いです。
滝に打たれると、自分の悪い物が落ちると錯覚しています。
心身共に凍る様な低温と水圧による苦痛が、憑き物を落とす
様なスッキリ感を事後に錯覚させます。
苦しい状態から解放される爽快感を感じているだけの事です。
霊的には、苦痛から来る意識の集中状態において、憑き物の
交代が発生しています。苦痛により心の余裕が無くなる隙に、
その滝場に居る霊が交代しています。
憑依物が変わった違和感を、自分が少し改善したと毎回思う
訳です。同じ滝場に出入りする人達は、同じ様な雰囲気の色
に染まって行きます。滝場に集まる霊を憑けたり離したりと、
集まる人達の間でキャッチボールをしているからです。
滝行を始めると定期的に行くハメに成るものです。
憑依した存在が戻りたがるからです。
滝場には、幽界の天狗霊が仕切っている事が多いです。


伊勢日記 10 白山へ 2009-04-20 09:10:35

鳥居前の駐車場に車を止め、参道を挟む巨木を見上げまし
た。 木の上方に、神社を守る眷族の天狗様が2体見張って
いました。神社参拝で天狗が見張る場所に来るのは久しぶり
でした。奈良の玉置神社もそうでしたが、天狗は自然霊なの
で、交通が開けて来ると消えて行くものです。
天狗が見張る神社は、神社への不敬があると危険です。
これは気持ちを引き締めて入らないと怪我をすると思い、
家族にも足元に注意してゆっくり歩くように言いました。
参道の真ん中に巨石がドンと置いてありました。
見た瞬間に浮かんだイメージは、太古の昔、不敬者が参道に
侵入した時に、白山から大天狗が巨石を投げて人間が下敷き
にされた昔話のような光景でした。 石の下に人骨があると思
い、家族としげしげとしゃがんで見ていました、笑。


壮大なる流れ 2008-12-09 18:12:08

この玉置神社に昭和の時代に私が参拝した時は、神社を守
る眷族である天狗の多さに驚いた場所でした。
現実界において森の精霊としての天狗が、ここまで半物質化
して飛び回る場所は世界的にも類を見ないと思いました。
幼子には人間の様に見えていたと思います。
長い参道を歩いていると、ヒュンヒュンと瞬間的に私の周りを
飛び回り、私の事を観察していました。
その姿はまるで、SF映画に出てくる「プレデター」を思わせる
様な戦闘的な存在も中には居ました。
しかし現在は、地域に高圧電線の鉄塔が乱立した為に結界
が破壊され、天狗様を感じるのは難しいかも知れません。
この様な場所は、一般の方の参拝は御勧めは出来ません。
不敬な事を知らずに犯すと危険な場所でもあります。
静かに禁足にして守っておくべき聖地です。


太陽軌道と黄泉の国 2008-04-05 17:50:18

伊勢が日の昇る聖地とするのは、太古から存在しました。
古事記をリーデイングすると、伊勢から太陽が生まれ、太陽
が沈む伊勢の西方面の地域を「黄泉の国」としたことが分か
ります。 つまり、熊野地域です。 熊野神社系の霊的背後
は、黄泉の国を国常立太神から任されているスサノオです。
スサノオは、眷属として鬼神界と天狗界を使います。
現在の熊野地方には、天狗霊が守護しています。
しかし、太陽霊光によりだいぶ減りましたが・・・。



天狗系全般に言える事ですが、彼らは現実界を移動する時、
私達には、光の塊で空中に見えます。 俗に言うUFOにされ
ています。 単独の光体で目撃されて、形が変容する存在は
天狗の霊体である事が多いです。


鞍馬山 廃棄場の秘密 2007-11-29 20:12:32

安部晴明や空海は、捕らえた”物の怪”を、都のアル
地域に送り込んで封印しています。 妖怪の牢獄、廃棄場
みたいな所です。 もともと、この場所は、京都の様な閉ざ
された盆地では、人間が住み始めると、そこから生まれる
残留思念の悪い気が、自然と地球磁気の流れで、寄せ集め
られていました。人々は、何となく、その地域を暗く感じていた
ので、その地域の山を、昼でも 暗い魔の山 と呼び始めま
した。 これが、鞍馬山(くらい まの やま)の語源です。
京都中心部から見て、鬼門の方角に存在するのが、鞍馬山
になります。
近年、この妖怪の廃棄場を掘り起こして、今まで霊を感じ無か
った人間が、”何か感じる~!ジンジンするー”と、奇異を
喜んでいます。 それは、千数百年間に溜められた、色情の
妖怪や、金銭欲で人を殺めた妖怪の廃棄ゴミに触れて、体の
皮膚が、かぶれ出しているだけです。 分からないとは、
恐ろしい事です。
この妖怪の廃棄場には、ゴミが漏れ出さ無いように、門番が
います。この門番は、魔には魔で対抗する為に、祓の太神に
より、黄泉の地獄界から駆り出されています。
その姿は、天狗の形象をとります。


雷について 2007-08-30 18:53:23

銀杏(イチョウ)の木は、個人の宅地には植え無い
方が良いと言われています。
神社には、昔から植えられていますが・・・・。
銀杏の葉の形は、霊眼では 天狗の手 に、私は観じます。
天狗が宿り易い、霊木なのでしょう。
住む人が、天狗に負けない霊格が有れば良いですが、
無ければ、木に負けて生気を取られるイメージがします。


関連コメント

以前、山中温泉の栢野大杉というところに行ったときに神社の前で急にすごい圧というかめまいを感じたのですが、何か禁忌に触れたことがあったのでしょうか。あれは神木の持つ力だったのでしょうか。

。。。。問題はないです。
天狗さんが木に居ます。
2018-04-24 14:26:09


今日の午前中に、神棚の掃除をしていましたら、手に持っていた13センチ四方のウエットティッシュの角の一辺が3センチ程欠けているのに気づき、驚きました。
全くもって、何処かに引っかけて引っ張ったような記憶はなく、何の抵抗も感じていないのに、欠けていたのです。欠けた部分を探して、神棚の裏や下、八足台の足元などを見ましたが何処にもありませんでした。
何か不敬なことをしたのかも……と少し不安になりつつ掃除を続けました。床も拭きました。
移動していた三方を八足台に戻した時、左足が何かを踏んだので見ると、欠けた部分がテレポーテーションしたごとく、ありました! 本当に足の裏に突然現れたのです‼
近づいてみると、きれいに両端を向き合わせに折り込んでありました。
何が何だか分かりません。

どうして我家の神棚では奇異が起きるのか。これで2回目です。
何年か前に先祖供養の灰が、供養台よりも70センチも高い位置にある、榊の玉垣の上にきれいな山型で乗っていたことがあり、玉垣の辺りにはこぼれた灰は一切ありませんでした。
この時のリーマンさんのお答えは「深意はありません」でした。そこで、私には理解不能なことと流しました。

。。。。どれも悪意は無いです。
地域に居た天狗のいたずら。

無理に供養は不要ですが、ヨリシロの先祖供養の年数が、1年以上経過すれば、床供養をしても良いです。動物供養にも成ります。

ヨリシロの先祖供養歴が1年以上の継続が、床供養の必須条件です。
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2017-11-02 19:46:12


17日から3日間ほど、朝4時頃から外で、ドンドンドンドンとテンポの早い音が聞こえて、目が覚めてしまいました。今朝は鳴っていません。
あの音は、太鼓の音なのか、地響きなのかはっきり分からないのですが、、どうしても気になり質問させていただきました。
本日の記事にもありました丑寅の日に関係ありますか?

.............天狗さんの警告太鼓。
2017-10-22 14:34:08


質問ですが、今日、従姉の会社の手伝いで白山ヒメ神社へ行ったのですが、境内で話をしてたところ、大きな風が吹いていないのに、突然、私の頭に小枝が落ちてきました。少し衝撃がありびっくりしました。
帰ってから問答集第3巻をパラパラと読んでいたら、神社で木の実が落ちてきた方への返答で「神様が歓迎している」と回答されてましたが、今回の小枝は同じように思ってもよろしいでしょうか?
私としては、何かを改めなさいと注意されているように感じたのですが。
それとも、神意はなくたまたま当たっただけでしょうか?

。。。。天狗さんのイタズラ。
とくに女性にします。
2017-06-12 00:41:44


.......天狗でも10段階あるので注意。

下方の天狗は、大酒飲み、スケベ、男根をいきり立ててます。
山で人さらいもします。滑落もさせます。

高位の天狗さんは、氏神である神霊。
2016-12-15 16:13:33


東京、高尾山には立派な天狗像があります。実際、天狗様は山にいますか?たくさんいるのでしょうか。

。。。。昔は居ました。
喧騒になると、離れるもの。

呼べば来るでしょうが。
2016-12-14 14:57:39


京都にある有名な○○神社に娘と出掛けました。私がトイレに行っていて、娘が外で待っていたときの事でした。娘の頭上斜め後ろからザワザワと木々が大きく揺れて、頭の上を何かが旋回するように風が通り抜け、太い木のような枝がバキッと折れて落ちたそうです。びっくりしたそうです。単なる風だったのでしょうか?

。。。。問題はないです。

可愛い女性がいると、いたずら天狗が来ることがあります。
映画のプレデターみたいなやつ。
2016-11-19 16:16:47


私は「天狗」が怖くて怖くて仕方がありません。私の住む少し離れた地域にある大きい公園に、高層ビル並みに大きい天狗のオブジェがあるのですが。それを見てから、天狗恐怖症になって

。。。。気にしないこと。
男性への恐怖心でもあり。

天狗=起立した男根の象徴。
2016-11-17 20:08:16


昭和は夜の世界=月の世界、でしたから、天狗=月は、物質的な経済分野に目立つ存在だったのが霊的真理でしょうか。天狗は親や先祖にも自慢しいがいる傾向感じます。これも月の影響を強く受けている霊線だからでしょうか。満月になると天狗の自慢に拍車が掛かるのは何故か。天狗の先祖も元気になるから?なのでしょうか。

。。。。天狗は満月に太鼓を叩き、夜通し踊ります。

人の欲心に干渉します。
月の精の出自とも言えます。
2016-11-16 00:13:41


天狗の恩恵を受けている人は、何故自慢したがるのでしょうか?

。。。。天狗だからです。
2016-11-11 00:21:44


天狗が操っている職業ありますか?もちろん、勤務してる方々は気付いてなくて、です。

。。。。昭和の証券業界は天狗さんが多かったです。
中には独立して起業成功する大天狗も。
2016-11-09 23:38:19


今日、夕方になったので窓を閉めようとした時に、夕焼けが綺麗だったのが嬉しくて、いろいろな存在に感謝の言葉を発していたら、太鼓の音が聞こえて来るのに気がつきました。

。。。。夕方は秋祭りの太鼓に注意。
天狗さんは深夜だけです。
2016-11-05 00:04:04


天狗と鬼神の太鼓はどのように違いますか?

。。。天狗の太鼓は、愉快で楽しいものです。
名ドラマーです。

鬼神は祓い重視の太鼓です。
2015-03-23 15:53:41


1、アノ世では魂が「自分が辿り着いた次元よりも、アノ世の中で上の次元へ行くことは不可能」と書かれていますが、人間の魂の世界から全く別の天狗界などに入るとはもっと大変な変化ですね?魂にとってどのような変化と意味があるのでしょうか?

。。。。人の霊界や涅槃に行くほうが良いです。

天狗界は、非常に厳しい世界です。
完全な階級差別があります。

2、天狗ではありませんが、寅吉物語で仙人の世界では人間の世界の何倍もの長い修行をしないと上に上がれないなど、寅吉は仙人の世界に入ったことを後悔している、と読んだことがあります。特別な力や空を飛ぶなどというと、普通の地を歩くしかない人間には羨ましいように見えますが、天狗や仙人ではなくて、人間の魂で人間の世界にいるままのほうがこの世でも死後でも、一番幸せで有り難いのですよね

。。。そうです。
2014-12-15 20:43:47


高級な天狗憑きとは神界からも来てますか

。。。神界も天狗界を使います。
2014-11-10 16:29:13


前日、白山に登らさせて頂きましたことでございます。室堂で一晩過ごした後、下山している時の出来事です。その前後は霧で景色が展望出来ることはなかったのですが、数分程一部霧が晴れ、天狗様の頭のような形象が見られました。これは自身が不敬を働いた故のものか、ただの気のせいかが気になりました。

。。。問題は無いです。
絶えず、天狗が見張る山です。
2013-08-25 22:31:42


元は人間だったなら霊眼で見える天狗の身体の大きさは日本人男性の平均身長ですか?

。。。その次元に寄って、10cm~山の大きさまで、色々です。
神社に祭られる天狗は、大きいです。ビルほどです。
「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
自分の過去が分かります。
2013-08-24 14:03:28


明治時代山岳信仰をしていた人が御岳山に修行に行きました。しかし厳しさに諦めて山を降りようとしたところ天狗?が現れ、御札を持ち帰るよう言われたそうです

。。。昭和までは、そういうことがありました。
2013-08-23 22:19:18


その大勢の天狗たちが叩く太鼓の音はたとえば霊聴だとしても音の波動で湖面を揺らすことなんてこと、ありますか?

。。。機械には測定は可能だと思います。
ハッキリしています。
2013-08-23 15:59:35


今日は妙義神社にお参りし、山を散策しました。三回目ですが、やはり身近で見張られているような緊張感がありました。不敬な事は避け、感謝想起で歩きながらも、楽しくて歌ったりもしました。初めて愛犬も一緒でした。

。。。そこは動物はダメです。
天狗が見ていました。
2013-04-30 22:25:11


熊本の金峰山はどんな山でしょうか。
私はあまり立ち入らない方が良いかと感じますが、熊本出身の友人は気にせず行こうと言います。

。。。天狗の山です。
不干渉が良いです。
欲張り者は、叩かれるでしょう。
2013-02-06 14:57:33


深夜をまわって3時過ぎになると、まだ暗いうちから何やら気味の悪いホラ貝の音や、何かを叩く音が聴こえて来る時があります。地元の若者が祭の練習をしているにしては不自然な時間帯です。気味が悪いのですが、これも天狗さんなのでしょうか?

。。。天狗です。
行者が天狗化したのも居ます。
2012-12-06 20:41:57


センター試験も終わった1月中旬の頃、毎朝の日課であった早朝自習をしようと朝5時頃に起きて自習室に向かう途中、中庭に面した窓を開けて眠気覚ましの深呼吸をしながら空を見た時に、まだ明けやらぬ夜空をオレンジ色の発光体が「ヒヨヒヨヒヨ~」と飛んでいるのが見えたのです。「!?」と眠気も一気に吹き飛んでよく見ようとしましたが、建物の影に隠れて行ってしまいました。
あれはいったい何だったのでしょうか?

。。。天狗です。
九州や、九州に縁ある人は、天狗の縁が深い人が多いです。
猿田彦も九州から入っています。
2012-12-05 19:46:52


私が小学三年生の頃、福岡の添田町にある母の実家に夏休みに行った時のことです。夕方に叔母と姉とでスーパーに行った帰り、雲間をジグザグに走る流れ星のような光があったのです。三人で何だろうと歩きながら見ていると、どんどん近づいて来て、外灯ほどの大きさの発光体が我々の真上を飛びながら着いて来たのです。結局家までつけられて恐怖でした。家に帰り着いて、窓から空を見ると、まだ飛んでいました。
あれは何だったのでしょうか?

。。。天狗です。問題は無いです。
2012-12-05 17:30:25


二年くらい前自宅で寝ていると、夜中3時くらい太鼓の音が朝方近くまで聞こえてそのリズミカルな音を聞きながらまた朝まで寝てしまいました。その時はなぜか不思議とも思わず、氏神様の夏祭りが近いから子ども会の太鼓を練習しているだわと納得して・・・でも家族もご近所さんもそんな音は聞こえていなかったみたいです。一時間近く聞こえていたのは何だったのでしょう?自宅は山の中でもなく普通の住宅街です。でも氏神様はこんもりと杜に囲まれています。

。。。地域の精霊です。
2012-11-04 14:11:08


今日は文化の日でした。各地で様々なイベントや大学の学園祭などがありました。
路上で和太鼓の演奏を見ました。和太鼓っていいですね。見ていて聞いていて、すばらしくてなんだか涙が出てきました。
日本の神々様も和太鼓がお好きでしょうか?

。。。天狗は太鼓が大好きです。
超絶的に上手です。
木の部分を叩くのを多用します。
私は何回も聞いています。
2012-11-03 22:20:49


明日登山する高尾山に鎮まる神様はどのような神様ですか。

。。。天狗精霊です。
2012-08-24 22:12:10


「姿形のそろった天狗様」・・とは、
同じような姿形の天狗様が幾体もおられたということですか?
それとも姿形の整った天狗様という見でしょうか?

。。。白山中居神社には、立派な姿形の天狗様が何体も居ますよ。
写真では、緑色の透明な古代鏡のようなオーブで写ります。
2012-08-01 16:46:58


本日、母と白山中居神社へ感謝参拝に行って参りました。今日はいつもより沢山の車とすれ違い、多くの方が参拝にこられているような気がいたしました。
とても不思議な事がありましたので、質問させてください。
今日は行く道で雨がとても降っていたため、もし雨が止まなければ、長滝白山神社のみの参拝にしようと思い、向かいましたが、幸いにも郡上の手前からお天気がとてもよくなり、お日様が出てきて頂きました為、そのまま中居神社まで向かいました。
中居神社につくと同時に又雨が降ってきて、本堂に付く頃にはかなりの大雨になっておりました。少し危ないので気をつけながら本堂の前の階段を登ろうとして驚きました。本堂の前の階段から本堂までと、磐境の前だけ、全く雨が降っていなく、傘なしで参拝する事が出来ました。地面も全く濡れておりませんでした。始めは木のお陰かなって思いましたが、一滴も落ちてこないなんてあまりにも不思議な光景でした。他にも大きな木は沢山ありますが他の場所は大雨が降っていました。
母と不思議だね~っていいながら無事参拝させていただきました。
この現象は単なる木のお陰でしょうか?それとも神気の強い場所では雨さえもさえぎってしまうのでしょうか?

。。。珍しく天狗さんに歓迎されました。
大きなウチワで雨を飛ばしています。やはり精霊が居る場所です。
2012-07-20 21:46:08


リーマンさんは家康の側近だった天海をどうお感じになりますか。

。。大天狗が背後にいましたから、力は有りました。
2012-07-12 23:09:22


休みに、子供たちを連れて日帰り旅行に行くつもりです。
瀬戸内海にあります仙酔島という仙人も酔うほどに美しい島と言われている島です。

。。。瀬戸内海の島は、その大半が天狗精霊の棲家です。
2012-03-20 17:49:37


よくリーマン様は、今回の亀だけでなく蛇などの動物や天狗などの形象で表現されますが、これは人間の想像力からくる心象風景が象徴的な形として脳裏や視覚に表れるのでしょうか。
ならば国や民族によりそのイメージも変わった形で顕れるのでしょうか?

。。。これは過去記事にありますが、国が持つ霊的な磁場が反映します。
だから国により精霊の形象は、同じエナジー体でも変わります。
2010-10-02 19:52:15


以前にも武道の達人には天狗系が多く、植芝翁に関しては鬼神界系と説明がありました。このような世界から来たものでないと達人と呼ばれる次元にはなかなか達しないのでしょうか?確かに雰囲気も実力も人間ではないような人はいます。
普通の霊界の出身者や他の他の平和そうな(?)世界から来た方で無名でも達人とところまで達した方はいたのでしょうか?また内在神を天照御太神の高いところまで成長している人は基本的に武道はやらないのでしょうか?

。。。逆に天狗や鬼神には上限が来るということ。
内在神を天照太御神にまで昇華させれば無限の強さを持ちます。
2010-06-02 14:58:15


先日、友人との集まりの際にある手品師の方が来られました。
その際、色々な手品をされたのですが、その一つにフォークを曲げたり切断したり元に戻したりという手品もしました。
手品用のフォークやスプーンがあるのでそれらを使用すれば手品として誰でも出来る訳ですが、その方はお店のフォークなどもグニャリと簡単に曲げていました。(お店には後で謝ったと思います。。)
皆が驚く中、実際にそういった事が出来る人もいるんだな、と冷静(なつもり)に見ていましたが、やはりこの方も過去コメントにある様な方なのでしょうか?

。。。天狗形象がいますね。

手品も半分あります。

あまり有名に成ると、天狗が離れて出来なくなるものです。
2010-03-14 14:04:54


イチョウの木は霊木というのを読み気になったので教えていただけると嬉しいです。
20年近く前のことですが、実家の墓地に大変大きなイチョウの木がありました。
秋になると銀杏や葉がお墓の上にたくさん落ちて臭いもすごいし、掃除も大変だったので知り合いに頼んで切っていただいたのですが、あまりの重さにクレーンが支えきれないで墓石を直撃し大きく欠けてしまったことがありました。
あの時はみんなショックを受け、ご先祖様が怒っているのではないかと思ったものです。今日そのことを思い出しました。その後、父の持病が悪化したのは偶然でしょうか?今父は体の自由を失い苦しんでいます。

。。。イチョウの葉は、天狗様の手形でもあります。
切っても良いですが、思い出せば謝ることです。
感謝の先祖供養3本の3本目で対応されます。
2009-12-17 11:18:31


ーマンさんは「内在神への道」のなかで
鞍馬山には幽界の大天狗が祀られていて とんでもない存在だから なるべく行かない方が良いと
仰っていましたが、一般の人でも もともと天狗さん的な魂の傾向を持つ人は 鞍馬山へ引き寄せられてしまうものなのでしょうか・・・?

・・・鞍馬の天狗は、魔王天狗であり、他の自然霊の天狗とは別物です。
地獄界の天狗です。

自然霊の天狗の里は、熊野地方と白山です。
2009-08-17 17:18:10


戸隠で修験道を全うして今は神様のお使いをしているその2体のカラス天狗は、修験者として生きた以降はこの現世に転生することなく、以後カラス天狗として生き続けているんでしょうか?それともその修受者の本体(霊体)はカラス天狗でもその分け御霊は転生し続け今でも現世に人間として生きていらっしゃるのでしょうか?

・・・いろいろですね。
写真の緑の存在は、約800年前に修験者として生きたと伝えていました。
2009-06-29 11:28:49


以前の記事でリーマンさんが御夫婦で滞在されたとき、夜ずっと天狗が叩く太鼓の音を聞かれたのは、ここ戸隠でしたか、それとも加賀一宮だったでしょうか?

・・・ヒメ神社のある鶴来町です。
2009-06-28 22:28:03


天狗さまは衛兵のようにじっと不動のままなのか、そうではなく、キョロキョロと首を動かして辺りを少しずつ移動しながら見張っているのか、

・・・玉置神社にいたのは、武装してましたね。
忍者のように上空を飛び交い、後ろ、横、前後をついてきました。
しかし、携帯の電波塔が近くにできてからは消えました。電波が嫌なのです。
2009-04-20 22:40:01


玉置神社もいいねえと言ってました

・・・・ここは、正神界の天狗様の本山です。
2007-11-27 23:24:46


天狗さんについて

天狗は、居ますよ。

白山の麓では、深夜に天狗が太鼓を叩くのを何回も聞きました。
バチで太鼓の木の部位を叩く間隔が、絶妙でしたね。

熊野も、多いです。
玉置神社には、今でも居ます。
2007-10-01 23:39:24


猿田彦神という神は、実在の神霊なのでしょうか?

・・・はい、天狗さまです。
2007-08-14 13:07:15


2chログ
行基・・・文殊菩薩の分霊を宿していたのは間違いないですね。

役行者・・・・幽界の鬼神界 10段目 親玉その物が、転生したんですね。
       まず10段目が人間界にくる事は、数千年に1度でしょう。 珍しいです。
       
       今は鬼神界は神上がりして、もう無いんですが、天狗界の上です。
       鬼の誤解がありますが、良い存在です。 天狗よりも力があります。

      龍<蛇   
      鬼神<天狗  のようなランクは有りますね。
2007-03-03 19:30:48



  • 最終更新:2018-05-01 17:07:45

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