国常立太神(地球霊)

■国常立太神(地球霊)について
目次

関連記事


地下深奥には、高度な知性体を感じます。まさに地球の意識のようなエナジー体が存在すると感じます。地下深奥から人類を観察しています。
地球が呼吸するための皮膚に人類は居る訳です。この大切な皮膚を病気にさせて破壊しているのが人類とも言えそうです。
地球が生きるための自衛として、そろそろ皮膚を海水に浸けて、治したいと地球の意識体が考え始めているのを感じます。

この地下深奥の意識体は、古神道では国常立太神(くにとこたちおおかみ)と呼ばれています。別名では、鬼門金神(きもんこんじん)です。日本の北方位から大地深奥に沈み隠れた大地の神様であり、いまだに北位からの磁気を発信しています。
近年では、地球の磁極の磁気変調が観測され始めていますから、そろそろ意識体が浮上してくる時節を感じます。


おしくら饅頭 2009-03-06 10:44:57

私達は今、地球に生きています。
つまり生きている間は、地球霊(国常立太神)を宿しているから生きているのです。
地球の未来も決まっていません。
地球を生かすも殺すも、生きている人間がハンドルを握っています。
つまり救世主とは、生きている人間の事です。


未来を変えましょう 2008-11-07 18:43:11

感想
私が地球神霊、国常立太神との感応が再開し出したのは、1980年代初頭からでした。
地球のシューマン振動数が上昇を始めた時と一致します。
地球霊が痛みに耐えかねて、悲鳴をあげ始めたのかも知れません。


磁気と心臓 後編 2008-11-06 19:14:55

地球神霊である国常立太神(くにとこたち おおかみ)とは、
国と子供達です。
  国とは、地球です。
  子供達は、人間と全ての生き物です。


磁気と心臓 前編 2008-11-05 18:44:35

このHPデータにある、この200年間の地磁気減少と人口増加は比例しています。
人間の生活や工業活動が地球に影響したと考える人も居るでしょうが、それは違います。 
これを霊的に解釈しますと、地球神霊である国常立太神の霊体磁気を分け与えたのが人間です。
人間が増えるとは、地球霊の磁気を分ける事になります。


人が雨水とは、深し。。 2007-08-17 18:20:08

地球霊である国常立太神の眷属神である地龍は、面白い表現をしました。人間は“雨水の粒”だと。


スサノオの思い 2007-08-09 18:34:30

現在の地球では、陽の世界の代表は天照太御神であり、陰の世界の代表は、国常立太神と和名では表現できます。
これは、国や宗教毎に、陰・陽の2神を現す神話や神名がそれぞれ有ります。
地球霊たる国常立太神は、人間が根源神の分神(内在神)を預かる尊い存在なのに、
下等な幻の想念霊を神として、崇拝していることを、悲しみます。


地龍 と 地震 2007-07-26 19:39:27

地龍は、地球霊である国常立太神の分霊です。


隠れた 神使達 2007-07-25 19:59:45

まず、この方の内在神は、天照太御神の分霊です。
そして、伊勢神宮の天之御中主神を祭る役目があります。
この方の御一行が、奄美において、地球霊 国常立太神の数霊・9名で沖縄諸島の精霊と通じるノロ一家の前で浦安の舞を献上したのは、大戦後の残る犠牲霊を神上(成仏)させる、意味がありました。


神札と眷属 2007-07-09 20:17:26

生かして頂いて ありがとう御座位ます
地球霊たる国常立太神が安らかに大地に鎮まり続けるよう捧げます


産土神は根源神に通じる 2007-07-03 20:08:35

根源の存在の息吹で、地球が出来ました。
この地球の魂は、地球霊=国常立太神 と感じます。
地球の表面が、マグマに覆われて、流動している時に国常立太神の姿は、大きな龍神の姿で感得されます。それは地球の表面を、ウネリ渦巻きながら飛び跳ねるコロナです。


関連コメント

地球は母というけど国常立太神が父なので、地球はどうみても父に見えます。地球はどこら辺が母ですか?

。。。森羅万象を読んでませんね。
名前が付くような個性を持つ次元では、国常立太神は父です。
エホバの7次元も、天に居ます父です。
その上の次元で個性が消えれば、同じ神霊が母性に変わります。

このような質問は、最低でも、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
その上で、次元の図解がある森羅万象を参考に。
そうでないと理解は難しいです。
2014-03-20 18:31:33


大和三山を三本の線香と考えますと、橿原神宮に隣接する畝傍山は、三輪さんを霊位としますと、三本目にあたります。三輪さんの御神体の大蛇様は、国常立太神様の陽の陰では?と思うのですが。

。。。陰の陰です。
2012-11-22 13:59:23


20140913

  • 最終更新:2015-07-24 21:12:46

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード