国常立太神(啓示)

■国常立太神(啓示)について
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前回の過去記事「新世紀に向けて」におきまして、1979年に発生しました御嶽山の噴火から今回の再噴火までの35年後という数字に注目を致しました。
35とは、古神道では「アナナイ」と呼び、重要な数霊(かずたま)を意味します。
そして、古代イスラエルでは最高神を呼称する名称を「アドナーイ・アドナイ」と言いますが、これは「アナナイ」からの変化形を発音から感じます。

つまり、古代イスラエルの最高神=エホバ=別名は、アドナーイ=日本名では、国常立太神=三五の数霊で神意の意思表示を行う。
という流れを感じます。



節分に咲く梅は、国常立太神の化神として非常に縁起が良いものです



日本が世界を救える国に成れる素質が在るのは、実は先祖供養の素養があるからです。人類の遺伝子をククリ治すかも知れません。
釈尊がまったく知らない、言ってもいなかった先祖供養を、仏教の中に無理やり生み出したのは日本仏教です。仏教という名前を借りた、もう独自な日本の信仰です。

これを陰から誘導したのが、日本国の国魂(くにたま:国土の魂。日本列島の大龍神)である国常立太神(クニトコタチオオカミ)です。


間違った余裕 2008-10-12 11:02:32

私が啓示を受けた国常立太神は、この数千年間の人間社会の根底にある外在神信仰を嘆いています。

ー中略ー

国常立太神から委託されたスサノオが、天照太御神の霊光の応援を受けながら発動し始めて神鳴(カミナ)っています。


再会を喜ぶ 2008-10-06 19:40:45

5%運動とは、現状のアタリマエにしてしまっている事に、まず気付いて欲しいと、日本の国土自体が御神体である国常立太神(クニトコタチオオカミ)の啓示を受けたのが始まりでした。


平等な機会 2008-07-22 20:03:45

正しい霊的知識と縁が無い為に、あるいは貧乏の為に、迷いの霊的磁気をまともに受けて苦しむ、現実界の民衆を見るに観かねて、冥界を司る国常立太神が現実界へ降ろしたのが、感謝の先祖供養方法でした。


神様ゴッコの終焉 2008-07-12 10:33:10

私が二十歳前後の時、地球霊である国常立太神の感応・干渉を受けた時は、体全体が電気的磁気でコーティングされたように成り、電気製品へ色々な現象を意識的に起こす事が出来ました。


スサノオの思い 2007-08-09 18:34:30

現在の地球では、陽の世界の代表は天照太御神であり、陰の世界の代表は、国常立太神と和名では表現できます。
これは、国や宗教毎に、陰・陽の2神を現す神話や神名がそれぞれ有ります。
地球霊たる国常立太神は、人間が根源神の分神(内在神)を預かる尊い存在なのに、
下等な幻の想念霊を神として、崇拝していることを、悲しみます。


関連コメント

「ユダヤ民族の最高神ヤハウエ神(正体は、国常立太神)は、モーゼに予告しました。
我が大事な民を殺戮した罰として、エジプト全土の家の跡継ぎとなる男子と、家畜の初子を
致死疫病の形で急襲させて急死させると予言しました。」(伊勢の注連飾り 2008-05-07 )
最高神国常立太神にはエジプトの民のほうは大事じゃなかったんですか?

。。。人格神の次元とは、極端もするということ。
ユダヤと日本人は、遺伝子が起源に近い古さがあります。
凄く近いが、陰陽の対極でもあります。
2011-12-20 22:32:36


20140913

  • 最終更新:2015-07-24 21:10:33

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