国常立太神と天照太御神

■国常立太神と天照太御神について
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違和感を喜ぶな! 2009-05-15 10:34:35

単純な「生かして頂いて ありがとう御座位ます」の言霊より天照太御神と国常立太神の神気による祓いと浄化が起こります。


継続は正に力なり 2009-03-14 10:47:31

これらの供養行為を霊的にサポートしているのは、*生かして頂いて・・・国常立太神。地球を取り巻く死後の世界を含めて、生き物の生死を左右させる神様。

*ありがとう御座位ます・・・天照太御神。全ての命の元であり、産み育てる母性の神様。


太神の手の上で 2009-02-12 10:50:00

全ては、国魂(くにたま、天照太御神と国常立太神が習合した存在)が日本の大地に鎮まっており、色々な家系や人物を導き、国を治めるのです。


心配に付け込まれる 2008-12-10 18:50:00

国体を現す国魂(くにたま)という霊的存在があります。
日本の場合、これは天照太御神と国常立太神(イザナギ・イザナミでもある)が習合した磁気が国魂と成り現れ、国を代表する神官である天皇の心体に反映しています。


間違った余裕 2008-10-12 11:02:32

私が啓示を受けた国常立太神は、この数千年間の人間社会の根底にある外在神信仰を嘆いています。

ー名略ー

国常立太神から委託されたスサノオが、天照太御神の霊光の応援を受けながら発動し始めて神鳴(カミナ)っています。



生かして頂いて・・・愛情深い国常立太神の厳しさ
ありがとう御座位ます・・・全てを包容する天照太御神の情熱
この霊的磁気に満ちる言葉=言霊は、顔を穏やかにさせ、心を落ち着かせ、悪い磁気を消し去ります。
正しく生きる人ほど、心に響きます。


太古からの仕組 2008-07-21 13:30:34

「太平洋からの風が吹き付ける、この伊勢の地域は、太古に太平洋上に存在した、常世(国常立太神)の国(ムー大陸)から残存波動の風が、繰り返し浪の様に打ち寄せる地域です。
国常立太神との美しい思い出に浸れる、この地域に居たい」・・・と、言う事でした。
天照太御神と国常立太神は、陰陽の夫婦の原点を構成させたエネルギー体でもあります。


右側の榊 2008-07-05 19:34:23

正神の御使い眷属神をも吸収していく太神は、現実界へは益々大きく作用し始めています。この太い神は、天照太御神と国常立太神です。


同じ釜の飯 2008-06-07 18:42:25

昔は、日本人の主食は、御米でした。
御米は、天照太御神の神気を固めた食物です。
食事場所の気は、そこの地面の気。
すなわち、国常立太神の気です。
この2つに、自己の霊体の気が合一する行為が、食事です。
大袈裟に言えば、食事の度に小さい神人合一をしているとも言えます。


肉体は借(仮)り物 2008-05-05 13:39:51

自己の魂は、ある意味この世に旅しに来て現れた荒御魂とも言えます。 内在神は、和魂として根源存在と連動します。
また、別の次元の表現をすれば、
荒御魂は、人の肉体・霊体との相関。
和魂は、人の心・内在神との相関。 とも言えます。
高次な表現では、
地球の荒御魂は、国常立太神(クニトコタチオオカミ)。
和魂は、天照太御神。(アマテラスオホミカミ) とも言えます。


初めより、途中が大事 2008-04-28 19:38:26

母親が妊娠中に、旅する魂が母体に宿る時、魂がその地域の精霊の神気と合体することにより母体に
宿る事が出来ます。 その地域の精霊を産土神(うぶすなかみ)と呼びます。 この産土神は、本当に大きく巨視的に考えると日本では、天照太御神系と国常立太神系の2大系統のどちらかに所属しています。 根源神1つから神々が分派派生するピラミッドの最初の分岐点のような感じです。


23日は単なる始まり 2007-12-18 20:18:03

日本神界では、八百万の神々は、天照太御神と国常立太神の2神へ、それぞれの系統に沿って融合されていきます。
最終的には、この2神も根源へ融合します。まだまだ、先の事ですが・・・・。


産土神社について 2007-12-03 18:48:33

産土神が変性するとは、語弊が有りますが、この日本の国土で産まれた人間全員(外人を含む)の産土神の奥には、天照太御神と国常立太神の両神が存在します。産土神がこの両神に繋がり、含んでいるのです。


フラクタルな葉 2007-09-15 19:59:12

1本の幹(地球)には、沢山の枝(国)があり、枝には沢山の葉(人)があります。1本の木の下には、土(国常立太神)があり、木の上には太陽(天照太御神)があります。


灯台もと暗し 2007-08-27 20:55:48

キリストが天に居る父と呼んだ神は、国常立太神であり、
キリストを背後から支えた、女性マリアは天照太御神の分霊を宿した人でした。
霊性的には、キリストよりもマリアが上です。キリストは、人間でした。
この人間キリストを天から援助した神が、国常立太神であり、
地上で援助したのが天照太御神の霊を宿す神懸り女性、マリアだったのです。
キリストは、両神(両親)に挟まれて役目を演じ切った訳です。


太古への回帰 2007-07-28 07:16:03

神を抱えた人間が、眷属に使われ、隷属する時代が数千年続いて来ました。
これを、天照太御神は悲しみ、国常立太神は怒って、おります。
正しい眷属は、正神界へ神上がりして、それぞれの親神に帰幽しつつあります。
抵抗する眷属へは、国常立太神は、容赦しません。
神界から、神剣が振り下ろされます。
今までの宗教は消えていきます。
太古の現状に感謝する信仰へ戻るでしょう。



ただ、直立して歩行する人間には、天と地の間に真直ぐに直立して天地を繋ぐ神柱としての役目があります。
天=天照太御神(陽気、暖かい心)
地=国常立太神(陰気、厳格な心)
この、相反する2つが混ざり合って初めて、宇宙が回るのです。
この陰陽太極図の接点に存在するのが人間です。
この、代表する2神を繋ぎ止める大役をしているのが人間なのです。人は、神性を宿す神柱です。


関連コメント

天照の太神さまを漢字二文字で表すと「太一」だと聞きますが、国常立の大神さまを同様に別の漢字で表すとどうなりますか?

。。。国常立太神=北辰、です。
天之御中主大神に通じる北極星です。
2012-04-20 15:25:06


20140622

  • 最終更新:2014-06-22 20:46:37

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