個性

■個性について  
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神々の個性

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影を追ってはいけません 2012-02-13 11:23:38

面白いのは、外宮の鏡は、北斗七星と北極星。伊雑宮と内宮は、太陽の日輪。と、鏡の性質が決まっているのです。これは、浄化が進めば誰でも分かり出します。
つまり、神社の鏡にも個性が在るのです。これが、御祭神の違いとして、この世的に表現されています。
だから、神社の参拝の主役は、自分自身です。



神様と言うものは、7次元以下では人格神(じんかくしん:人間の姿の様相を取って現れる存在)として現れて、特有な個性と性別を帯び始めるものです。
8次元以上では、個性も性別も消えて、光の存在と成ります。
私の感応では、今の宇宙は11次元が最終次元だと感じます(これは宇宙物理学的に証明されつつあります)。そして11次元を超えると、また元の1次元に戻る感じです。
この宇宙の次元の誕生の流れは、古事記において、神様たちの誕生の流れとして表現されています。



古事記を見ましても1つなる根源の神から、いろいろな神々が分派発生しています。
下に行くほど、御神名に個性が表現されています。
つまり、個性を持つ次元の神様を信じるのか、名前も無い根源の神様を信じるのかが、これから大切な分岐点です。
今までの世界の戦争を見ましても、その背景には信仰の問題が隠れています。
神の名前を超えた1つなる神様に思いを寄せる必要があります。それは、各人の内在神なのです。
人間は、最高神を宿すから生まれて来たのです。名無しの神様に名前を付けるのは、個性の発生であり、自我の誕生でもあります。
自我が増せば、国家同士では戦争になります。名前が付けられることで、区別と差別も起こります。



神霊の世界でも同様に、下の次元の神霊ほど個性ある容姿を持ちます。
これが上の次元の神霊に行くほど、容姿も特徴も消え・・・星になり・・・究極は光だけで感得されます。ただし、その光は、愛情のカタマリです。
先祖霊や下位の神霊は、個性を残す間は、逆に私たちの肉体や生活に「干渉できる」特徴があります。
神霊の段階的には、まず生きる個人の肉体への干渉が出来なくなり、その次に心への影響のみが可能であり、更に上の次元の神は個人への干渉は出来なくなります。
要は、生きる人間に波長を合わせることが、上位の神霊ほど出来なくなるのです。

ー中略ー

魂も、いつかは星(神)に「戻る」ために冒険しているのです。
自分の個性で信じて良いのは、愛情・思いやりの気持ち・感謝の心です。
消える個性(性別・容姿・地位・・・・)に執着してはいけません。


良い神社は鏡です 2009-07-24 09:35:28

高い次元の神様が降りる神社ほど、祭神の個性が消えて行き、自分の内在神との感応がし易くなります。
鏡が反射する性能が上がり、自分の未熟な心でも自己の中の神聖を感じることが出来るのです。
大半の有感者は、神社と言う箱物に居る神?を感じたと勘違いしています。 自分自身の心の反射を感じ幻視しているのが真相です。
逆に言えば、低い次元に染められた神社ほど、祭神?の個性を帯び始めます。その個性のある神社の「霊的な鏡」に参拝して反射するは、自己の内在神では無くて、神社の個性に同調できる自己の欲望などの部分です。
蛇や狐などの具体的な個性の有る「象徴としての姿」を幻視することがあります。


古事記の多重性 前編 2008-11-22 10:37:04

この現実界の次元が形成される以前、最初に神界が形成され、そこで個性を持ち始めたエネルギー体同士の間で、色々な沢山の物語がありました。
その時の出来事が原型と成り、現実界へ何回も似た内容で色々な時代に渡り転写、つまり再現されました。


関連コメント

「外国の住民も、それぞれの国、地域で感謝想起を行い、その国土に鎮まる精霊を動かさなくては生けません。何処の国にも、大地の母と言える地母神が存在します。」天照太神の御名を唱えても、どうしても心に響きません。空を見上げると、どうしてもどうしてもキリスト教の智天使や大天使を想ってしまいます。感謝想起のとき、その存在が誰・何であるかわからなくても、
土地の精霊にはちゃんと感謝の気持ちが通じていると思いたいのですが。スペインの地母神を教えていただけますか?

。。。名前という個性にこだわらずに、太陽に感謝すれば良いです。
「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何回も再読してください。
2011-12-07 13:21:15


国常立太神が父、天照太御神が母のイメージで良いですか。

。。。良いです。
自分の次元で、神の個性は変わります。
2011-10-12 14:53:04


人間の個性

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よく、世界は1つ。すべては1つなる神から分かれ出た。と、私も含めて言う人は多いです。
しかし、これの「厳粛さ」を本当に理解している人は少ないです。
ある心境の人にとっては、とても嫌なことかも知れません。
それは各人の個性の問題のことがあるからです。
(中略)
魂も、いつかは星(神)に「戻る」ために冒険しているのです。
自分の個性で信じて良いのは、愛情・思いやりの気持ち・感謝の心です。
消える個性(性別・容姿・地位・・・・)に執着してはいけません。


 
私たちの心の中心は、根源神に繋がる真我(しんが:神性・内在神・良心)です。永遠不滅で不変な心なのです。
この真我の周りを自我が包んでいるのが、今の私たちの「嫌な面の個性」です。
みなさんも、毎回今度こそ自我を無くそうという思いで生まれて来ているのです。
なぜならば自我を持ったまま、アノ世に帰りますと、その自我に応じた世界に居ることに成るからです。自我によっては、自由の制限が存在します。


みんなチャレンジャー 2010-05-13 11:20:00

しかし、あの嫌な人物と自分が同じ命を宿すとは信じたくはないし、明らかに別物だと思いたいでしょう。でも、深いところでは同じ物なのです。
他人と違わせている物は、この世でいずれ消えて失くなる個性(性別・肉体・好み・思考。。。)と、魂を覆い隠す「自我」なのです。
大いなる一つの存在(内在神)が分派して現実界に生まれ出て、期限付きの独立(人生)を楽しんだ後、また大いなる一つに戻って行くのです。

生まれながらに持つ個性は、変えることが難しい物です。自分の魂が宿命として、生まれ出る前に自分で選択しているからです。
しかし、個性の奥に在る自我は、この世で溶かす事が可能なのです。ここに、神様が定めた努力幅が残されています。
私たちは、自我を溶かす為に、この世に旅をしに来た様です。
自我が溶ければ、その反映を受ける宿命も変化する可能性が大いにあります。
つまり、素直に成るだけで、運勢は好転するのです。



私たちは、自分の心の良心=内在神を大切にしない限り、真の幸福には成れません。
たった数十年ぐらい、どんな財宝を持とうが、好きな異性と一緒に成ろうが、すべて手放して次の旅に行か無ければ生けません。
この事を私たちは直ぐに忘れてしまい、こだわって執着をしてしまいます。
この世は、自分の色を大切に維持すれば、案外にも簡単に上手く行く世界でもあるのです。
成功した人物を良く見れば分かります。やはり個性的なのです。他人の色に染まる事を受け付なかった人でもあります。そのオリジナリティが社会に必要とされた訳です。
ただ、ここで誤解をしてはダメなのは、この自分の色とは、個性や好き嫌いの「自我」では無いのです。我れ良しの個性では、孤立するだけです。
自我が薄い、自分なりの色を育てる事が大切です。


既に預かってますよ 2008-07-16 19:03:03

人間は、自分の心は自分の物だと思っています。
これが間違いです。 神の分霊を預かっているのです。
自分の個性だと思っている物は、最終的には幻の如く消えて行く物です。 全ては大いなる根源存在1つへ、回帰して行きます。


目に地球を宿す人 2007-08-18 07:41:40

私は誰か?・・・・人が、自分の個性・個体だと思っている私は結局、何処にも居なく、
総ては根源神1つの表情の現れにすぎず、総ては1つだと言うことです。


関連コメント

世の中には本当に様々な人々がいます。もちろん、全部が全部ではないかと思いますが、私たち個々の気質や性格、考え方の傾向なども、肉体を借りた家系の霊線の詰まり具合や浄化の程度によって左右されることもありますか?

。。。家系の霊線の影響は非常に大きいです。肉体を借りる宿命です。
これは基本です。

「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何回も再読してください。
衣食住のするべきことが分かります。実践が教え導きます
2012-07-21 13:33:33


リーマンさんは、われ良しを自我と定義されます。
そこは理解するのですが、一方、個々人の個性や考え方、趣向はどう考えたら良いのでしょうか?心理学は自我、を個性と指す場合があります。
我よしの自我と、純粋な意味の人の個性や主義趣向との違いは何でしょうか?

。。。嫌な面の個性と、良心からの個性は別ものです。
「生かしていただいて ありがとうございます 」 を出来れば何度も読んでください。
2011-11-09 18:52:07


男は男らしく、女は女らしく生きていくのが正しい道ですか?
中性的な人、個性的な人に対して神様はやはりお怒りでしょうか?内在神様に失礼でしょうか?

。。。関係無いです。
その人の良心しだいです。
あなたは、自分の良心の神聖さを知るべきです。
2011-11-05 19:48:04


2009年10月の記事で、『本質的な?心は不変だけど、心がいる次元が変わるだけ』みたいな事が書いてありましたが、不変な心とは、目に見える現実界での他人とも同じ心ですか?それとも、それぞれ不変な心は違うのですか?また、個性とは何ですか?

。。。寄り代(短冊や位牌のこと)による「先祖の為」の感謝の3本供養が大事です。これの実践次第です。
自我が薄れていけば、嫌な個性も無くなります。
最後は全員が、愛情の固まりに成ります。
2010-10-12 12:59:35


個性やくせは自分の魂の影響、過去生の他に、御先祖様の個性(自分のものではない)を頂いたりすることはありますか?家族の個性はそれぞれですが、御先祖様の影響がそれぞれ違うのは、遺伝子に違う御先祖様の情報がそれぞれ入り形成されるのでしょうか?
また、私の子供は二人とも中学生頃を境に、小さい頃と見事に真逆な性格になり今日に至ってます。前からとても不思議だったのですが、これも御先祖様や遺伝子との関係がありますか?

。。。生きる限り家系の霊線を通じて生命力を得ますから、個性の影響を受けます。
左記のカテゴリーの中の「先祖供養について」の75個の記事を、コメントまで再読してください。
2010-10-04 18:36:23


「個性」とは何をさしているかから始めたいところですが。
さまざまな知性才能は生まれてからの後天的要素が大きいということなのでしょうか?

。。。個性は、魂の傾向が反映しますが、毎回リセットされてバランスが図られます。
2010-10-01 20:10:52


1、成長も退化もしない不変の心は、例えば、不当なことにでも怒ったりしないのですか?

。。。怒れば良いですよ。

例え不当な事であっても怒っているのは、自我という事ですか?

。。。いいえ。観音様の裏面は、憤怒の形相ですよ。
それらすべてを真我は眺めています。

2、不変の心は、前世もあの世も変わらないということは、例えば知能的には、生まれ変わっても変化しないのですか?運動能力は、どうですか?

。。。それらは個性であり、今回の人生だけでの事です。
2010-10-01 15:08:39


心は成長しない、一定不変な神聖~なんとなく、納得いたします。では、人間がいわゆる、成長とみえるものは、なんなのでしょうか?ただの知識の垢でしょうか。

。。。個性は自我の変化に過ぎません。
最奥は、共通なる一つの神が現れます。
2010-09-30 18:12:00


今この世にある私たちはみんな過去生があるのですよね。日本では普通は中学校から英語という外国語が教科の中に入ってきますが、英語という日本語とは全く異質の言語に触れたときに、英語が好き、得意とか、英語は嫌い、訳がわからない、拒否反応というふうに分かれるのは、やはり過去生が関係しますか?

。。。あの世では、言語の個性は消えますが、この世の空気を吸えば、過去生の縁で復活します。
2010-09-30 16:54:21


個性とは一体どのように理解すれば宜しいのでしょうか。
自分自身は母神に融合し、他との区別なく一体となります。
しかし生まれたての赤ちゃんもしっかり個性を有していると感じます。
生まれ来た嬰児が持つ個性とは、今生に自身が学ばんとするための霊的因子を融合させ、それをも課題とし溶かして行くために、自ら選択したものなのでしょうか。

。。。ある面では、この世に個性が堆積しているとも言えます。
この世で空気を吸うごとに、過去の自分が残した個性が戻る感じです。
2010-09-28 18:03:08


神様の匂いはとても良い香りがすると、仰っています。その反対に魔物の匂いはドブの臭い匂いがするとも仰っていますが、ワキガは邪気ですか?

.。。。問題は無いです。個性です。
2010-06-27 00:21:25


。”自分の良心”のことですが、生きている間は自分のことがよくわからず、いろいろな側面と性格を合わせもって生きているのかと思います。そういう中で”自分の本当の良心”は、どこで判断することが好ましいとお考えですか?それともいろいろな側面は自我(性格)の種類であって良心はひとつということでしょうか…。

。。。良心は深奥では人類に1つしかないです。神性です。
自我は、消える悪い個性です。死ねば、自我の縛りの大半は覚めます。幻ですから。
覚めなければ、自縛霊となります。
2010-05-20 15:38:53


内在神について質問ですが、内在神には「良心」以外の個性は何もないのでしょうか?
神様の「分霊?」「分魂?」なので、よく言われる個性は人間自身の肉体的なものなのかなと思ったのですが。

。。。高次元な存在ほど個性が消え、低次元ほど自我を持ちます。
2009-09-19 15:38:59


内在神と共通意識

イエスや釈迦が神界でいまだに霊的リーダーとして指導して活躍してるというのは真実ですか?

。。。そのような個人の個性は霧散して、人類共有意識に溶け込んでいます。
全人間の心に居ます。
2010-05-28 15:26:56


魂と内在神が産土神の取次ぎによって、合体して生かしていただいていると理解しています。釈迦やキリストなどの魂が溶け込んだ共有意識とは、自己の魂にあるものなのか、それとも内在神にあるものなのでしょうか?

。。。内在神を通じて根源神に通じます。すべては1つに繋がっています。

また内在神は根源神1つから分れ出た神々で繋がっているということですが、人それぞれが宿している内在神に個性はあるものなのでしょうか?

。。。深く潜るほど個性は消えます。最奥は共通な一なるものです。
2010-07-23 11:42:01


故人の個性

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出す気持ちが大切です 2012-02-27 11:11:57

供養が必要な状態の先祖霊とは、まだ「個性」を残しているということなのです。
個性とは、性別もあれば、理解できる言語は使用した言葉ですし、満たされぬ思いも在ると言うことなのです。生きている人間と同じです。
(中略)
先祖霊は死後の個性(自我)が昇華するにつれて、男女の性別が消え、言語意識の代わりにすべての言葉と思いが分かるように成ります。


慌てる必要が無い 2012-02-08 10:43:20

魂は、最終的には全員が、根源の生みの親である1つなる太陽神(天照太御神)の元へと帰ります。このときは、個人の個性は消えています。心配も好みも思いも、すべてが“感謝の思い”1つに収束されています。
だから誰もが、絶対安心がすでに約束されているのです。
だから、安心して今の世を、オロオロとしながらでも頑張りましょう。



まず、霊の次元のことですが、成仏が出来ない間は生前の自分の個性(自我)を保持したままです。
その霊体が肉体を去った時の個性(性別・肉体の特徴・悩み・痛み・苦しみ・執着・・・・)を持ったままでいます。
この個性が、生きる縁者からの感謝の供養で昇華していきます。要は、だんだんと「こだわり」が消えていきます。
そして、完全に嫌な執着と個性が消えて、魂に性別の個性も消えてニュートラルな状態に成った時に、次の次元に進んだり、または再度の転生の方向に進むなどに分かれて行きます。

ただ、どうしても魂が個性や執着を消せない場合は、生前の死んだ時の個性(苦痛が占めます)のままで、この世へと霊的な重力により引き戻されます。
死後の49日間(バルドォ)や、故人の一周忌や後の年忌などは、一つの共通した目安です。



この世では、自分一人だけで生きているのでは無いのです。
根っ子という多くの先祖と共に生きているのです。
だから、まだ生前の「個性」を残す先祖が居れば、その魂がしたかった願望と共に、今の自分が生きているとも言えるのです。
中には嫌な性癖・欲望を持つ、縁ある先祖の魂も存在するものです。もっと生きたかった幼児や水子も、家系には必ず居られます。

自分の魂が、肉体を家系(根っ子)から借りている間は、その家賃として影響を受けるものです。
これを、感謝の先祖供養で、事前に前向きに昇華すれば、先祖の先に存在します神という大いなる内在神との交流が強まるのです。
運命は、必ず変わって行きます。
要は、運命論を信じるよりも、先祖を信じた方が、お得なのです。


関連コメント

先祖の守護の中にリーダー格、副リーダー格のような役割はあるのでしょうか。

。。。もっと細かく、色んな個性があります。
個性が消えれば、家系の霊線を離れます。
「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何回も再読してください。
2012-02-06 20:02:53


魂が個性をもつ状態とはどんな状態でしょうか。

。。。転生する前の安心した先祖と、昇華していない不成仏の霊、両方を指します。
完全成仏すれば今生の個性は消えます。
2011-11-06 22:45:09


「霊的な真相は、縁ある死者と会えないどころか、その死者を“覚えている”“気になる”間は、今も一緒に生きているのです。」この一文で目が止まりました。

。。。この世への執着が残る間は、個性が残り、供養が必要です。
2010-12-30 20:54:39


霊界では先祖の霊の性別は、段々と消えてゆくとのことですが、そのことと、お線香による供養の際、1本目男性のご先祖、2本目女性のご先祖というように、ご先祖の性別で分けることの関係を教えていただけるとありがたいです

。。。供養が必要な先祖は、まだ個性を残すからです。
成仏すれば性別は関係ないです。
成仏した先祖は、子孫を見守ります。
「だいじょうぶ!「幸せの神様」が微笑んでいる」本、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を何回も再読してください。
2010-12-21 14:36:04


動物の個性

関連コメント

よく人間の霊体を動物形象に例えられますが、動物にも個々の個性により霊体の形象があるのでしょうか?

。。。肉体と同じ形の霊体であり、これが昇華すると光に帰ります。
2010-04-24 22:09:56


惑星の個性

関連コメント

水星、金星の霊的成分もですが、太陽自身の霊的成分も飛んでくるならば、太陽の本質である、与える一方の性質や釈尊や日蓮などの太陽神界の性質なども影響するのでしょうか?と同時に、水星や金星の霊的成分は月も影響すると思のですが、月はどうなるのでしょうか?

。。。月は、惑星の神気を増幅させて、地球に反射させる装置でもあります。
すべての惑星には、個性ある神気を持ちます。
2011-10-04 15:56:38


20140918

  • 最終更新:2015-10-25 20:18:02

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