伊雑宮

■伊雑宮について
関連項目 伊勢神宮関連 
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関連記事

もう時は来たれり 2014-07-01 10:46:39

毎年6月24日には、伊勢神宮の伊雑宮におきまして御田植祭(おたうえまつり)、または「磯部の御神田」(いそべのおみた)と呼ばれます重要な大祭が行われます。

大昔に皇女・倭姫命(ヤマトヒメ)が伊雑宮の在る地に初めて来られた時に、七匹の巨大サメが何故か海から野川を遡上して来て、伊雑宮に一番近い川の瀬でバシャバシャとして、伊雑宮の場所を指し示したという日が6月24日だとされています。
今でも毎年の6月24日には、伊雑宮に近い湾の入江では普段は絶対に来ない巨大サメが、ツガイ(夫婦)の二匹で漁師に目撃されるようです。はたして今年も来たのでしょうか?

私は残念ながら伊雑宮に参拝していませんが、読者から興味深い写真をコメント欄で提供して頂きました。
上の写真が今年の大祭の時のものなのですが、太鼓を打つ女子のお稚児さんのような子供の写真は、実は男児なのだそうです。
この女装男児が、ご神事の田んぼに浮かぶ田舟(たぶね)に乗って、太鼓を打ちながら田んぼを清めます。
そして田んぼから出ましても、この女装した男児を中心として、祭りの行列が進行するそうです。(しかし他の読者コメントでは、今年の太鼓打ちは本当の女児とのことです)

この写真からは、とても可愛くて神聖な童女を感じます。
通常は男児が女装して主役を務めます大昔からの風習を見ましても、伊雑宮が伊勢神宮とは違う文化を継承していることがよく分かります。
私は女装させた男児を使う風習に、古代イスラエルの司祭に関するシキタリとの関係があるように感じます。


鳥居の聖人 2013-12-03 10:35:54

上の写真は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや)の鳥居の写真です。
入り口の大鳥居を内側の神域から写したものです。私は約30年間も毎年のように伊雑宮への参拝をしておりますが、鳥居にスポットライトのような光が当たり、木材の染みがコマ送りの動画のように訴え掛ける現象に出会ったのは初めてです。

太陽の位置からして、まだ西日の時間でも無いにも関わらず、木漏れ日が当たっていたのでしょうが、コマ送りの動画の物語を私が認識して写真に撮影し終えますと、このスポットライトは消えてしまいました。まさに見せられました。
同行者も鳥居に太陽光が反射しているのは目視が出来ました。
この時の鳥居の発光現象は、時間帯により誰でも見られるのでしょうが、私の脳裏にはハッキリとした動画でした。

ー中略ー

伊雑宮の神紋は、籠目紋(かごめもん)です。

これはユダヤの象徴であるダビテの紋章と同じです。
そして、伊雑宮(イザワのみや)の名称の起源は古過ぎてハッキリしませんが、私には「イザヤの御宮」だと響きます。
イザワのみや=イザヤの御宮、だと感じます。
旧約聖書のイザヤ書に、東方の「海の中の島々」の記述を読み取れますので、大預言者イザヤは伊雑宮に来たと夢想します。


神話が生きている聖地 2010-12-04 10:59:00

最近、人づてに伊雑宮の近所に住む老人の話を聞きました。
この話は真実だと神示に出ますので、記録に残しておきます


帰宅報告3 2010-09-01 21:13:38

伊勢では、伊雑宮に参拝したとき、神社前に在る小泉さんという剣の聖人の剣道場において少年剣道大会が開催されておりました。普段は立ち入り厳禁な神聖な聖域も、この日は開放されていました。伊雑宮には30年間近く参拝していますが、こんな日に巡りあわせたのは今回が初めてです。私も父兄に混じって、道場で見学することが出来ました。とても興味深い物を見せて頂きました。剣聖人からの導きと、剣つながりを感じました。



誰でも、自分の心に内在する11次元の存在との感応をしますと、まさに性別を超えた「母性の海」に包まれ溶け込む感じがします。
伊勢神宮の伊雑宮にも、その断片が鎮まっています。


リーマン体操と祓い 2010-07-06 11:27:50

神話には、天照太御神がスサノオから神剣を「預かっている」話があります。
伊勢の写真集「太陽と大自然の神々の地、伊勢」には、伊勢神宮の伊雑宮に鎮まる天照太御神の日輪が示現されています。
伊雑宮は、すべての悪心を断ち切る神剣を授ける聖地でもあるのです。
神符としての剣祓札は、まさに伊雑宮には相応しい神札です。


田んぼが世界を救う 2010-06-24 11:07:01

6月24日は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや、または、いぞうぐう)において、
御田植神事(おたうえしんじ)が行なわれる重要な日です。
遠く離れていても、夜明け前から強い神気が神田(しんでん:神殿、神の田んぼ)に柱として天から降りているのを感じます。近くの湾には深海(=神界)から派遣され、夫婦の巨大なサメも来ている事でしょう。


エデンの東 2010-05-01 11:57:18

神様は、アダムとイブを追放した後、「生命の木への道」(=人が神に至る方法)を守らせるために、エデンの園(=日本)の「東」(=伊雑宮)に回転する炎の神剣とともに、精霊を置いたという啓示です。
また、「モーゼの契約の箱」(外宮の多賀宮の下に在ります)の上には、この精霊(=日輪の形象)を模した太陽が金細工により施されています。
つまり、エデンの東=伊雑宮だったと言う事です。


柔軟力を育てましょう 2010-02-12 10:50:00

写真は読者が昨日、伊勢の伊雑宮において写したものです。
非常に珍しいですが、古代の銅鏡(どうきょう)の鏡の紋様のような模様がハッキリと写り、円周が光っています。これは、天照太御神に仕える眷族神です。神様の鎮まる御宮を守っています。


悲観するのは早い 2009-09-12 09:42:55

伊勢の伊雑宮に降ろされた神示、「縦の流れを、神の前に横並びにしていく」
これが、いよいよ発動し始めると感じます。


良い神社は鏡です 2009-07-24 09:35:28

伊勢神宮伊雑宮は、天照太御神の最高神格10段の神性の鏡が示現しています。 どなたでも参拝しますと、隠れている自分の心の優しさを思い出すでしょう。


伊勢日記5 2009-04-15 10:57:50

伊勢神宮外宮にの祭神である豊受大神が、天御中主神および国常立神と同一であり、最高神格だとする活動を行なった代表的な神道家である度会家(わたらいけ)は、この伊雑宮の在る地域です。つまり、伊雑宮近辺の出身者は、古来より神様に対して「熱い」ものを有していました。
なぜ、このような風土を生み出したのか?
それは稲作文化に原因がありました。
伊雑宮近辺は古来より、伊勢志摩における大きな米所でした。
つまり、それなりに地域が潤い精神的余裕があるので、その分の伊雑宮の神様への感謝の思いには強いものが昔からあったのです。
また不思議なことに、伊雑宮の祭事を守る限り、他所では不作な年でも豊作に恵まれ、害虫被害にも遭わなかったのです。これは、コメを神界より現実界に降ろした天照太御神が鎮まる神社が在る御蔭です。
御米の守護神である伊雑宮が存在したのは、内宮の2千数百年の歴史をはるかに超えます。現実的な遺跡発掘で、縄文時代にまで遡り証明する事が可能だと感じます。

伊雑宮の正式な神紋は、古来より篭目紋(かごめもん)です。ユダヤ教でも篭目紋を「 ダビデの星 」として重視していますが、紋章を使用している歴史の古さでは伊雑宮が勝ります。


唯我独尊 2009-04-06 09:59:21

実際に伊勢神宮伊雑宮で感得する神様の究極の様相は、コロナをまとう太陽の色と姿で観えます。
コロナは、消え行く生き物を現しているのでしょう。
昭和の幽界が強い時代は伊雑宮において、十二単の着物を着た女性や人魚の形象を感得していましたが、私の意識境涯が上昇するに連れて人格神の形象は消え去り、平成に入ってからは日輪しか感得しません。



鳥居をくぐり、手と口を清めた後、参道をゆっくりと進みました。 伊雑宮の参道は、妊婦の産道だと毎回感じさせます。
下界から母の御腹に回帰する感じです。 本殿が子宮に相当するとも言えます。
本殿を参拝しますと、今回も天照太御神の日輪が心中に現れました。 これは何時もの如く、静かな優しい波動でした。
ここの神霊にとっては、今回の時代の節目も別に大した事では無く、いつもどうりに悠久の時を佇み観るだけの様に感じさせます。地球の母とも言える大きな肝っ玉母さんの様でした。


稀有なる場所を守る母性 2007-10-02 19:13:39

伊勢神宮伊雑宮は、生きた神霊がいまだに現存する聖地です。これは、外宮の一段高い普遍性と比較すると、日本固有の土着的な存在かも知れません。私は、外宮においては北極星を、たまにしか霊視出来ませんが、伊雑宮では毎回、オレンジ色をした、縁取りが波打つ日輪を観ます。
これは、外宮という聖地を預かる日本を守る為に、天照太御神が、活動しておられるのでしょう。この母性の塊は頼りになります。



ここが本当の伊勢神宮だと感じます。
もう、すぐ目先には太平洋の海が広がります。ここは中東、ヨーロッパから見ると、東方の大陸の果て、
日イズル地、なのかも知れません。その古さは、伊勢神宮 内宮 が出来るより遥か昔だと感じます。
短い20mほどの参道ですが、悠久の時を感じさせるように長く感じます。
本殿前に進み、二拝二拍手し手を合わせると、朱色の日輪を霊視します。その大きさは、先ほどの内宮で
霊視したものより二回り程大きなものです。
天照太御神 第十段目 最高神格の現れです。ああ、今回も見れたなあと思った次の瞬間、日輪の中に縦線・横線が入り 薩摩島津家宗家の十字紋のように成りました。
これは、初めてのことでした。これの意味は、高次の神界では全てのことが 完了 したと言うことだけが
感じました。 この反映が順番に多次元に転写されて行き、この現実界にもいずれ現れてくるでしょう。


関連コメント

全般

質問ですが、1年以上経過した読者さんの質問、これについて言える時期に来ていたらお願いしまする。
{モーゼは、イザヤに、何を話しかけたのでしょうか? 差し支えない範囲で結構ですので、ご教示いただければ幸いです。(伊雑宮の鳥居記事の頃)
。。。。「あのね、アシダマナだよ」
とは言ってませんでした。
まだ、言う時期では無いです。}

あと、魔物が産土神の代わりをして生まれた、日本には居ない内在魔神な人が良心に目覚めてしまったら?魔物に命を取られることになるのですか?

。。。。未来のために、伊雑宮を残すように頼んでいます。

浄化すれば、結び直し、ククリ直し、が生きながら起こります。
別人になることもあります。
2015-02-02 16:11:21

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『。。。。未来のために、伊雑宮を残すように頼んでいます。

浄化すれば、結び直し、ククリ直し、が生きながら起こります。
別人になることもあります。』

未来とは現在のことでしょうか?もっと先のことでしょうか?
伊雑宮がもし無くなっていたら六芒星も消えて三本線香の型(六芒星)も意味を成さないものになっていたということなのでしょうか?

。。。。末法の現代を、太古から標準にしてます。
仏教も含めて、あらゆる教えが今の時代を念頭にしてます。
この時に生まれた皆さんは、全員が意味を持ちます。
2015-02-04 21:37:04


伊雑宮や麻賀多神社のそばに、うなぎ屋さんがあるそうですが、なぜ、同じような神社のそばにうなぎ屋さんがあるのですか。

。。。龍神と関係する神社には、店が来ます。
2014-12-22 20:45:47


伊雑宮の眷属神は蜜蜂なのですか

。。。どこの神社でも、そうです。
特に国津神の神社の神紋は、6角形象です。
これは蜂の巣とも関係します。
眷属は、蜂だけでは無いですが。
2014-08-13 00:55:05


ひと月前、イザヤとの会話を描写した本が出版されました。通信販売を見ると、好調に流布されているようです。著者はスペイン人の科学者とのことです。夏休み中に読んでみようと思っています。伊勢白山道様は、この本から何か感じられますか?

。。。伊雑宮(イザヤの宮)の復活とともに、
地球レベルでのイザヤの再生があります。
2014-07-28 14:35:03


伊雑宮に参拝させていただきましたが参拝後外に出るとおもてなしの家というのがあり、ご自由にお持ちくださいと 伊雑の浦御塩と御師の米というのが置いてありました。
箱があったので気持ち入れてきましたが、御塩は御師の家釜製法と書いてあります。
色々とお祭りのこととか、伊雑宮御田植祭祈りのことばなどが添えられており、伊雑宮元御師○○とかかれておりました。伊勢造りの家屋の保存もかねてされているようです。

この御師というのはどういうお役目なのですか?
また、おみた繁栄祈願祭での踊り込み唄の一節が紹介されており、

サァーエイエイシャントセ
サァー 岩が物云うた、おおむの岩が
サァーたれが云わせたヤマトヒメ

この一節が目に留まり、おおむの岩を過去コメ検索してみたのですがみつかりませんでした。
普通に検索すると音の反響する岩で昔は名所だったようです。この唄の意味と岩についてなにかわかることかあれば教えて頂けますでしょうか。

。。。宣伝使のことです。
それは古代イスラエル語です。
2014-03-22 11:58:38


伊雑宮へ行きますと、上之郷の駅に新しく周辺情報の標識ができておりました。そこに伊雑宮の石神という場所がありましたので、鰻屋さんが開店するまで、時間がありましたので行ってみました。ちょっとここは、明るい時に来るべきだったかなと思いました。。。この林の中に少し入ると、石が祀られております。調べてもなかなか出てこないのですが、この伊雑宮の石神という場所は何が祀られているのでしょうか?

。。。伊雑宮への参拝だけで良いです。
2014-02-17 23:15:39


伊雑宮の参拝にて、3歳の息子と共に行ったのですが、御宮に礼する際、息子は反対を向いてお辞儀を始めてしまいました。子供のこととはいえ、大変不敬にあたると思い、心中でお詫びいたしましたが、大丈夫でしょうか?

。。。親に気にする気持ちがあれば問題は無いです。
正神は優しいです。
2014-01-22 20:13:39


情熱がわかりません。経験ないです。

。。。伊雑宮に参拝したいのも情熱であり、生きがいです。
2014-01-05 20:34:48


偶然見つけたのですが、どうして伊雑宮ではなく、伊射波神社 (いざわじんじゃ)が 志摩一宮と言われるようになったのか、考察されたブログがありました。

。。。伊射波神社は、入り口の宮。
伊雑宮は奥宮で良いです。
多くの神社で、二段構えは在ります。
2013-12-26 15:15:09


モーゼ聖人の後ろ姿は例えの写真がないので鈍感にはちよっと分かりにくいのですが、具体的にはどんな風に見えますか?

。。。モーゼの後ろに、たくさんの従者が居ます。
2013-12-03 17:44:34


森羅万象8!ありがとうございます。表紙の絵も実物の方が生き生きとして繊細で素敵です。
ところで質問ですが、前見返しの伊雑宮の写真の人物のような3つのシルエットはどなたですか?

。。。伊雑宮の神社紋がダビテ形象であることと、
古代ユダヤの神官イザヤ、について調べれば分かります。
2013-10-25 18:19:27


丑寅の金神が目覚めるならば、キリスト教の発展で埋没した太古の神様も目覚めますか?

。。。関係します。
伊雑宮=イザヤ、でもあります。
三種の神器も関係します。
2013-03-05 15:30:39


伊勢神宮の御垣内参拝と伊雑宮の参拝の違いは何でしょうか?

。。。同じです。

伊雑宮では正殿前の小さな鳥居をくぐれば、御垣内参拝です。
あの小さな鳥居には、大きな発光体がよく止まっています。
2012-07-04 14:41:50


クリスチャンがする十字をきる動作にはどんな意味がありますか?本当の意味というものが有りますか?

。。。伊雑宮では十字の神気が示現します。

すべての統合・調和を意味します。
2012-04-07 21:08:59


先月、伊雑宮にお参り行った時のことで質問です。昨日も蜂のことでお尋ねがありましたが、主人も伊雑宮で、蜂と遭遇・・主人は本当の蜂にくるくるくるくる追われました。大きな大きな丸い蜂・・あまりにしつこくて、珍しいと思いました。参拝の方が何人かいらしていて、皆さんも目で追っていました。きっと大丈夫と安易な思い眺めていました私もさすがに、おや?と感じました。主人は田舎育ちで虫や蜂は慣れていて怖くはないのですが、大変、怖かったと申しておりました。あんなの初めて、あまりにもしつこく、、僕は駄目?まだまだ駄目だぞ?ってことなのかとだんだん思ったというので、
可哀相に思ったので、遊ばれて、からかわれたんだと、笑って私は言いました。子供も心配していました。
やはり、反省すべき忠告であったのでしょうか。

。。。問題ないです。
お祓いをしてくれたのです。
2011-10-12 18:43:44


突然、何の前触れもなく大きな蜂のようなものが「ブーン!!!」と大きな羽音をたてて左目の目の前に飛んできました。
あまりにも顔に近かったので、橙色をしている事しかはっきりとは分からず、でもぶつかりはしませんでした。そして羽音も姿も消えました。飛び去るのを見ていません。
声は出ませんでしたが、あまりにもビックリしてしまい、しばし放心状態でした。スズメ蜂が形・音が一番近いかなと思いますが実物の蜂ではなかったと思います。
普通、スズメ蜂が飛んでいれば少しぐらい離れていても「ブ~ン」という独特の羽音ですぐに分かります。しかもその時参拝者は私一人だけですごく静かでした。

。。。これは神気です。
縁起が良いです。
伊雑宮の正殿の前の鳥居上に、よく止まっています。
2011-10-11 19:52:32


先日、伊雑宮の鳥居の前に立った時、突然耳に圧がかかったような感じになりました(エレベーターやトンネルに入った時の耳の状態)参拝後も再度同じ状態になりました。この体験は単にこちらの体調の問題だったのでしょうか?

。。。あそこは深海ですから、そんなものです。
2011-09-25 16:44:55


御田植神事

伊雑宮の御田植祭について、男の子が女の神様になるのは何故でしたでしょう?

。。。変性男子。変性女子。

神様は性別を超えた先の存在。

という提示です。
2015-08-02 01:20:43


去年の伊雑宮での御田植祭の日、太一の竹を田んぼから川に運び男性陣が竹を洗い切り分けてました。で、その時海人族のような神々しい壮年の男性が川から上がり私の横を通り過ぎられました。私は見とれてしまい、後ろ姿だけを写真に収めさせてもらいました。その写真に男性の頭からうねるように流れるオレンジ色の光が映ってました。

。。。神気です。
2012-01-09 15:14:49


聞いたお話なんですが6月の 伊雑宮 に ツガイのサメが来るらしい話を兄貴から聞きましたが、どうしてサメの来る記事をさがしていますが 見つけれないです 。 それは 日にちが確か太一の祭りの日にちなんですか?

。。。田んぼが世界を救う
[2010-06-24 11:07:01 | 伊勢白山道リーマン]
├移動: ↓ ↑
└記事:2010-06-24
今日6月24日は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや、または、いぞうぐう)において、御田植神事(おたうえしんじ)が行われる重要な日です。
遠く離れていても、夜明け前から強い神気が神田(しんでん:神殿、神の田んぼ)に柱として天から降りているのを感じます。
近くの湾には深海(=神界)から派遣された、夫婦の巨大なサメも来ていることでしょう。
。。。。祭りの前日には、よっているはずです。
2011-06-17 17:16:41


竹の小枝

昨日伊雑宮へ参拝に参りました時、御田植祭の竹取神事の「御神竹」を分けて頂きました。適切なお祀り方法を思案しております。ご多忙の折大変恐縮でございますが、ご教授頂ければ幸甚でございます。この御神竹袋の中には~10x20x200mmの竹小片と掌サイズの笹葉が入っておりました。
神棚には左前から、外宮、白山中居、天津の神様、中央、伊雑宮、内宮、右、地元神明社
を祀らせて頂いており、左脇には外宮御神楽で頂戴した大箱の神札を寝かせて置かせて頂いております。

外宮御神楽で頂戴した大箱の神札。。。。。この上に寝かし置きです。

それは、凄いお宝です。神気のカタマリ。
私は入手したことが無いです。
2017-06-26 13:44:33


思いがけず頂いた大団扇の根元を切った竹筒とてっぺん付近の笹枝は、しばらく神棚に祭り、そのあとは、どの様にするのが良いでしょうか?

。。。。神棚の横に置ければ良いね。
2016-06-26 01:08:56

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神棚に置ければ良いね、今お返事確認致しました。有り難うございました。確認なのですが、帰って来て直ぐに神棚に置きました。その後も、榊のように、期間関係なく、下げた方が良いなと枯れてきたと思うまで置いておいて大丈夫ですということでしょうか。

..........枯れても1年間置けば良いです。
2016-06-27 00:54:43


本日伊雑宮にて行われたお田植祭に行って参りました。お天気もよく、気持ちのよい風が吹いておりました。
伊雑宮にてご祈祷を申し込みし、この日は特別に5000円の奉納でも雅楽と巫女舞もしていただき、とても有り難かったです。その後竹取神事の笹を頂くことが出来ました。
泥付きの笹を手にしたら、手がびりびりして凄かったです。家に帰ってきても持つ手がかなりびりびりしてこの笹はすごく祓いになりそうだなと感じました。
この笹ですが、神棚の屋根の上に横たわるようにのせてお祭りしてもよろしいでしょうか?

。。。。神棚の左側に、寝かし置きでも良いです。
長ければ、屋根でも。
2016-06-26 00:19:53


24日の伊雑宮で、神恩感謝奉拝の後、記事の写真にもあった「忌み竹」のレプリカが販売されていたので買い求めました。(神田の中央にそびえ立つ、太一の団扇と宝船の絵のついた例の竹です。)
地元の方が、「幹が太く、しっかりしていて青い葉っぱが沢山ついているのがいいですよ。」と言って、沢山ある竹の山の中から一本を選んでくださいました。この竹は神棚か床の間に飾ってくださいとのことでした。約40センチはあろうかと思われる、まるで七夕の飾りみたいなこの竹を帰宅後神棚に飾りました。しかし、他の方々のコメントを読んでいるうちに、これで良いのか気になってきてしまいました。
三社のうち、中央のお社と麻紐用の棒との間で、ガラス瓶に入れて飾っております。40センチ位の長さで、到底お社の中には入りません。竹取神事の泥付きの竹とは違うので、これはこれでいいのかなという気もしているのですけれども。

。。。問題は無いです。
好きな所に飾りましょう。
2013-06-28 19:24:55


伊雑宮の、先日のお祭りで頂いた竹の小枝の置き場所についてお教えくださいませ。約45センチあり、現在、神棚に乗せております。我が家の神棚は、一社造りを3つ並べており、竹の小枝は真ん中の(伊雑宮のお札の入っている)お社に入りきらないので、そのお社の外の、手前に横に寝かせています。左のお札は白山神社と、外宮の神楽札ですので、竹は左にかからないほうが良いかと思い、中央から右寄りにしており、氏神札(稲荷神)の入っている前にかけて寝かせています。
どなたかのコメントで、内宮のお札と伊雑宮のお札の間に挟んで神棚の中に納めています、というお尋ねに、伊勢さんの、それでよいです。というお返事でした。
我が家の場合、今のままで構いませんでしょうか?
1 このままで問題ない。
2 竹を短く切って、上記の読者様のように内宮のお札と伊雑宮のお札の間に挟んで、真ん中のお社にお納めする。 

。。。1
2013-06-28 15:07:48


伊雑宮の御田植式の際、川でお浄めした竹の小枝を拾って帰ってきたのですが、どのように神棚に納めたらよろしいのでしょうか。
現状は、内宮のお札と手前に伊雑宮のお札の間に小枝をはさんで神棚の中に納めています。

。。。それで良いです。
2013-06-27 17:07:25


20140703

  • 最終更新:2017-06-26 21:19:29

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