仕事(関連記事)

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* 他人に迷惑が掛かる。足手まといだから辞める。
という理由が、辞めて行く社員にはありました。
そうしますと、残って行く社員は、
* 受注数字が挙げられる優秀な少数の社員か、
* 他人の迷惑など考えない、自己中心で数字が上がらなくても平気な社員。

という極端な社員しか残らなく成って行くのです。
しかし、「他人の迷惑になるから」と辞めて行く社員こそは、受注数字を挙げて忙しい社員の手伝いを陰でしてくれて支えていたのです。
しかし管理者は、そんな社内事情を知りませんから、数字だけを見て鬼のように性格の良い社員を罵倒して行きます。
そして、良い人間から辞めて行きました。

今に思い出しましても、陰で他人を支えていた性格の良い同僚たちは辞めるべきでは無かった、ということです。会社としての損失でした。
自分が辞めても、「誰が入っても同じこと」だということに気付いて欲しいのです。後になるほど、更に出来ない人が入るものです。会社が困ることに成ります。
この時点で、最初に自分が思いました、「会社のために辞める」ということと真逆の結果に会社は成ります。



一般人の仕事の選択でも、最初から健康問題・交通事故・異性問題などの危険要素が内在している想定が大切です。これを舐めていますと、やはり10年後は無職かも知れません。でも、想定していれば、慎重に行動していけます。



事のことで悩む人が多いと思いますが、どんな仕事でも
「自分から好きになるしかない」
というのが答えであることを知って置いてください。
理屈も言い訳も関係ありません。とにかく、
「自分から、仕事に歩み寄るしかない」
ということを思い知りましょう。

自分の仕事を嫌がる内は、ますますイヤなことばかりが仕事の中で目に付き、ますます苦しくなり、変なミスばかりして、周囲から孤立して行くことに成ります。
これを霊障だとか、誰かの生霊だとか、運が悪いとか、一切関係ありません。

すべては自分自身が原因です。自業自得が表れているだけのことです。
自分の仕事中の行動と態度を、第三者からの視線のビデオ映像で見ると想像して欲しいです。
想像しただけでも「自分は恥ずかしい」と思えたならば、まだ大丈夫です。

ー中略ー

もし、今の仕事や、家庭や、環境が嫌ならば、
* とにかく、その中で思いっ切り、後から後悔しないように、自分なりに懸命に善意で頑張ってみましょう。
本当に自分がその中で頑張ったならば、
* 本当に転職する「べき」ならば、自然と転職する縁が出来ます。
* 本当に離婚する「べき」ならば、キレイに離婚することに成ります。
* 必ず環境が変わります。

このようなことを知って置いてください。ただし、自分の努力が中途半端だと、後で後悔することを覚悟することです。
自分が本当に「やり切った」ならば、後悔することが有りません。



自分自身のことに冷静に気付くためには、
(1)もし自分が社長ならば、自分のような部下が居れば、どう思うのだろうか?
権利ばかり主張している社員と、黙って雑用もこなしている社員がいれば、社長である自分はどちらの社員を残すのだろうか?
このように、たまには自分が経営者や上司の立場に立った視点を持つことが、今の自分自身の正体を冷静に教えてくれます。

自分が上司や社長の立場に成って考えて見ますと、自分が一見は理不尽に怒られたとしても、
「それも無理は無いな」と納得できることもあります。
社長とは、銀行への個人保証を必ずしていますので、もし会社が傾けば家・財産のすべてが没収されます。会社員はクビに成れば済みますが、経営者は簡単には済みません。
このような理屈を知っていますと、自分が怒られたとしても、「経営者も気の毒だな」と怒りたい気持ちが分かる時があります。

理不尽に怒る上司にしても、同様に更に上の人間から無理難題を言われて怒られているのです。
だからもし自分が怒られたとしましても、「相手の立場に立てば」、それも無理は無いと分かるのです。
このように、上司や同僚の立場に成って考えることが出来る新入社員は、任される立場に上がって行くものです。

更には、自分が新人のくせに社長に成った視点で仕事を懸命にする人間は、将来は自分自身が経営者に成れます。無料で給与付きで、経営のシミュレーションに参加できる勉強をしていることに成ります。
いつまで経っても変化のない人や、退職を繰り返す人間に欠けていますことは、
「相手の立場に成って見る」視点が「持てない人」が多いのです。



いくら新卒で世間を知らなくても、社会常識から判断することが何にでも大切です。
色んな会社がありますから、シゴキが悪いとは言いませんが、1つだけ絶対に譲れない判断するポイントがあります。
それは、会社の業務に関することで、社員に大金を出させる会社はまず絶対にダメです。



鉄則1: 人間関係は、相手に敬意と適度な礼節を持った上で、「気楽さ」と笑顔が大事。

会社で孤立する人間の問題は、100%と言っても良いぐらいに仕事に関することが原因にあります。
しかし、無視される人間は、仕事の事が原因だとは思えないで、他人との付き合い方ばかりを悩みます。
会社で孤立したと感じれば、先ずは自分の仕事を鬼のように頑張ることです。

仕事は、「他人よりも」成績で勝つという思いで努力してもダメです。
営業成績などは社会情勢の影響も受けますし、「他人に勝つ」という思いでは自分も疲れてしまいますし、努力が継続しないのです。
他人では無くて、「それが本当の自分の最高の努力なのか?」「自分は最善を尽くしているのか?」
というような、自分自身との勝負が大切なのです。



仕事を辛いと思う間は、何をしても、いつまで経っても辛いままです。仕事の成果も出ません。
では、どうすれば良いのか?

(1) 仕事の辛い部分ばかりに、自分の視点を合わせ無いことです。
その仕事の良い部分を、自分で探す努力、自分から見ようとする努力が大切です。
生活費を得られるだけも感謝です。

(2) どんな仕事でも、自分の「思いやり力」を発揮するための機会、修行だという視点を持つことが大切です。
仕事が自分の意志力・愛情力を高めるための修行だと思いますと、
「まだまだ行けます」 「本当の自分は、そんなものでは無い」
のが本当なのです。

(3) すべては期間限定(人生)のことだと言うことを思い知ることが大切です。
どんな苦難も永遠には絶対に続か無いのです。夜の後には、必ず朝が来ます。
すべてが絶えず必ず変化して行きます。
自分の良心に沿って生きれば、すべての善悪がアノ世では良い思い出に変わります。
もっと明るく思いっ切り生きなかったことが、唯一の自分の後悔と成ります。

(4) そして、忘れては生けないことは、働けるのも、ニートで居られるのも、生かされているからこそなのです。
運気・好機を逃す人の大半が、生かされていることへの原点の感謝を忘れています。
自分が生きていることへの感謝をして行くことが、色んな自分の願望と思いに創造の力を与えることに成ります。



大きな仕事も、小さな仕事も、宇宙ほどの大きな視点から観ますと両方が繋がり価値は同じです。
~中略~
どんな仕事でも、自分の心意気1つで聖職に変えることが出来ます。



では、今が苦しいときは、どうすれば良いのか?
1:その中でも感謝ができることは無いのか?を考えましょう。
仕事が嫌な人も多いでしょう。でも働ける上での悩みです。働きたくても、それも叶わない人もおられます。
人間とは、自分にとっての“アタリマエの基準”が、勝手にドンドン上がるサガを持ちます。このアタリマエ基準が上がるに比例して、嫌な事も比例して増えるものです。
やはり日々、アタリマエ基準が上がらないためにも「生かして頂いて ありがとう御座位ます」の想起が必要です。
生死の原点から問題を見詰めますと、すべてが既に有り難いことばかりなのが分かります。



人間は、先行きのことを心配して考えますと、虚しくなり苦しくなるように出来ています。
この理由は、今への感謝を忘れるからです。今の貴重な時間を捨てているからです。
先を心配することで、今の目の前のするべきことを捨てていれば、先も良くないのは当然なのです。
もし今が苦しければ、何も考えないで目の前の仕事に没入しましょう。
これを繰り返して行けば、歩いた道が出来ており、未来の方向も「固まって」行くのです。



この一番に拘束力を持つ今の瞬間を、不満や心配・恐れで満たすことは、本当にモッタイナイことです。
会社に勤務すれば、色んな嫌なことは誰にでも在るのです。
これは社長でも同じです。逆に社長のほうが逃げられない分、心の重圧は大きいかも知れません。
とにかく給与が少なくても頂けることがアタリマエでは無いことを、たまには思い出すことが大切です。これがアタリマエに成っていますと、色んな不満や悩みが出て来ます。

会社を辞めてしまいますと、ほんとうにあっけないものです。あんなに悩んだのは何だったのか?貴重な生きる瞬間を捨てていたことが分かります。
冷静になりますと、もっと頑張れたかな?と誰でも思うものです。
これは、人間の死後の心の状態とも、とても似ています。
自分が思いっ切り努力したならば、後悔はしません。


日々、生き直すこと 2011-11-18 11:21:50

お腹が空いていれば、ただの塩オニギリが最高に美味しいものです。もし満腹ならば、見るだけで十分です。
失業期間が長かった人が、仕事に就けますと嬉しいものです。しかし、長く勤務している人は、仕事の不満ばかりを持ちやすくなります。
たまには、自分が失業したと想定して、今の仕事の感謝するべきことに気付ければ幸いです。自分が本当に仕事を無くすことから、その分遠ざかります。



だから、仕事で嫌なことが有っても、その前に仕事の御蔭で給与があることに感謝しましょう。
嫌な事に気持ちが取られますと、自分の給与も無くす事態へと進むものです。後で冷静に考えますと、あんな嫌な人間のために、家族の食事まで失ったバカさ加減に気付きます。嫌な人間が居れば、余計に平然と頑張ることが、相手へのお返しに成ります。


意識しながら歩いて行く 2011-10-07 11:29:21

ただの仕事だと思っていますと、仕事の色んなことを苦痛に感じるものです。
しかし、仕事を「修行」だと「意識」しますと、どんなことにも耐えられるように本当に成るのです。
しかも、給与まで付いて来ますから、私は仕事で辛いことが有りましても、これは修行だと意識して「まだまだ行ける」と“明るく”思って来ました。
これを繰り返して行くに連れて、物事や周囲、明日に向かって現実的な影響を与える「意識力」が、より増すのを感じました。



人間は、今の自分の現状の中で「楽しむ視点」が、一番に大切だと感じます。これが出来るか?出来ないかで、その人の白紙の人生が変わります。
会社を辞めたいと思っている人は多いですが、今の職場の中でも“楽しむ事が出来てから”辞めるのが最善です。冷静な判断が出来て、自分の先行きを見誤りません。
今の嫌な職場の中でさえも、何とか楽しむことが出来れば、次の見えない職場でも何とか成るでしょう。
どこへ行っても、新たな問題は必ず在るのです。人生とは、そのように出来ています。
これは、離婚問題でも同じことが言えます。

最悪なのは、今の職場を楽しむどころか、嫌だ・辞めたい・逃げたいの視点で勤務していますと、今の職場の良い点も見えなくなっています。すべてが頭から嫌に見えてしまいます。このような視点では、ムダな争いや、心で他人を傷つける因縁を残しがちなので注意が必要です。職場を離れてみれば、大したことでは無かったことが、後から分かります。


今に感謝できれば大丈夫 2010-12-17 11:45:20

会社などは、自分で嫌になって辞めてしまいますと、あっけないほどそれで終わりです。たった1日で冷酷な線引きがされます。


すべては道に通じます 2010-12-07 11:05:38

仕事で悩むタイプの人を観ていますと、他人の顔色を気にする人が多いです。
自分の仕事よりも他人の言動や、自分に対する態度ばかりを心配しています。ここで間違うのは、仕事に専念するよりも他人の顔色を観察することを重視してしまうことです。
~中略~
では、どうすれば良いのか?
自分の仕事に集中することです。”仕事上の配慮”だけを気にして行い、給与を頂く分は働くプロ意識を持つことです。
同僚の全員が、給与を頂いて生活するために働いています。みなさん必死です。
~中略~
私も二十年以上サラリーマンをしていますから、何度も仕事で苦しんでいます。そのような時に、いつも必ず思う言葉があります。それは、問題が有りますと
「これは誰がしても、苦しい問題だ。では、自分が同僚の身代わりに成って受け切ってやろう」でした。
日常生活の中には、いくらでも自分の精神性を高める「場」が無限に在るのです。いつでも皆さん、受難を受けたキリストにも日蓮にも成れます。
タダのむなしい仕事だと思わずに、神人合一への道を、給与付きでさせて頂けると思うだけでも視点が変わります。なんか、頑張れる気がしませんか?


心中で謝ることも徳です 2010-12-05 11:39:50

しかし、口には出さなくても心中では謝る視点を持つことが、生霊の観点から見ましても、絶対に自分のために成ります。
私などは家庭内では、私から「ごめんなさ~い」「は~い」とよく言っています。
「謝れば済むの?」な~んて言われますが、話は落ち着くものです。
仕事では、私も謝ることは少ないですが、心中では「ごめんなあ~」「仕方が無いんだよー」と思っているものです。この視点を持って相手と接する間は、深刻な事態には成らないものなのです。


事前の覚悟が大切 2010-11-07 11:03:46

誰でも仕事を選ぶ時は、条件や良い面ばかりを比較して注目しているものです。これでは、就職した後に不満が出やすいものです。
会社を選ぶ時は、良い面ばかりを探さずに、その仕事から起こり得る嫌な面を調べて認識していれば良いです。覚悟した上で就職しますと、耐えられるものです。
~中略~
現代では、自ら苦労を買う必要はありませんが、嫌な仕事などは最高の修行の場に出来るのは真実です。しかも、給与まで付いてきます。
もし、今の家庭や仕事、環境が嫌ならば、逃げることを考えずに、「それを好きに成る」努力と工夫が大切です。

私も仕事が嫌で辛い間は、転機は来ませんでした。しかし、その場を成長するための場だと「覚悟」した時、それから成果が出て転勤の指令を受けました。
その苦しい時のお陰で、自分の意志力・実現力は大きく増しました。


ダメで悪いか~ 2010-10-29 11:49:35

今がどんなにダメな現状でも、本当にダメな人間など一切いません。
病院から出られなくても、「その中でも」生かされていることに感謝が出来る人は、立派な人です。
折れそうな心でも、なんとか仕事を見つけて働き、その苦しい中でも現状への感謝を思える人は、凄い人です。本当の意味での正しい修行者です。
衣食住を提供されて瞑想だけをする愚かな怠け者とは、大違いです。
今がどんな現状でも、その中で「こそ」、この言葉を思える人は本当に幸いなる人です。

生かして頂いて ありがとう御座位ます



この世は本当に不自由な世界です。自分の思い通りに行かない世界です。
仕事が見つかったと思えば健康問題が発覚したり。仕事が無い時はヒマを持て余して、良からぬ遊びで借金を増やしたりと。
独身の時は死ぬほど結婚をしたがり、結婚をすれば死ぬほど苦しみ。
死ぬほど正社員を求めて就職すれば、今度は死ぬほど悩むことばかりと。
これは、何かが変だと思いませんか?
とにかく、思い通りに行かないことを、あえて私たちが体験するように物事が流れて行くように出来ているのです。

これの答えは、この世に肉体を持つ時間は、有限だということです。期間限定なのです。どんな苦しみや悲しみや喜びも、必ず終わり過ぎ去って行きます。
だから逆に言えば、絶対に耐えることが出来るし、最終的には「大丈夫」なのです。


思いは軽く~がミソです 2010-10-08 11:26:20

私の場合は社会で働き出す時には、「精神的な修行を社会の中でする」と言う目的意識を持っていましたから、精神が追い詰められる様な仕事のストレスも嬉々として耐えることが出来ました。
何が有っても、この刺激を昇華して自分の意識の拡大を目指すのだと燃えていました。しかも、かってに給与まで付いてきます。
でも、寝る布団の下の畳は、寝汗で人の形に湿りました、笑。ギリギリな精神状態こそが、逆に大きな成長を起こさせます。
だから今が苦しい人は、小さな精神的な飛躍をする分岐点に来ているとも言えます。これを悪い方向に行かさないで、心の安定へと自分から行かなくては生けません。

実際に感謝想起(生かして頂いて ありがとう御座います)を繰り返しながら、仕事とストレスをクリアするに従って、私の意志力は強靭に成っていきました。
だんだんと、「軽く思う事」が早めに現実化する現象が始まりました。
人間の思いとは、強く激しくしてもダメなのです。
思い=重い、と悪い変化をしてしまいます。
この世で大切な事は、何事にも執着(しゅうちゃく:悪いこだわり)をしない事であり、愛する(=感謝の気持ちを与える)事です。



もう一つは、他人への「思いやり」「相手の立場に立つ」心を育てる教育が大事です。
今の新卒社員が役に立たないのは、他者への思いやりの欠如が大きい面があります。
会社の仕事は、次の工程への段取りが大切なのです。自分の分担だけを終わらせる意識の人間がいますと、全体では仕事が完了しないか、後で大きな問題と成ることがあります。
自分の仕事の「後をする」人間を配慮した仕事ブリが大切です。


神に何を見せるのか? 2010-08-26 11:50:37

病気で寝ている人は、神が病気を体験しています。
仕事で悩んでいる人は、神もそれを体験しています。
隣人と争う人は、神にも争いを体験させています。
なんとまあ私たちという神様は、心にいる創造神に好き勝手な色々な体験をさせているのです。


自我が苦しみを呼びます 2010-08-21 11:27:16

自分の生活環境や仕事などを、嫌だ嫌だと思っている間は、その状態が継続するものです。
夢や理想を持つのは良いことですが、現状を否定したままでは、夢には近づけないのです。
なぜなら、現状の先に未来が在るのです。現状を積んでいった結果が未来です。現状を嫌がっていては、未来も嫌な状態のままです。
だから、すべてのカギは今の現状に在るのです。
今の自分の現状との和解をすれば、今よりも良い未来が来ます。

どんな最悪で厳しい現状でも、生きている限りは、必ず感謝するべき視点が在ります。
その中でも、生きているだけでも有り難い、と思いながら目の前の物事をしていけば大丈夫です。改善するときは、早いものです。
現状を否定しながら、改善を待っていても苦しいだけです。
今の現状を捨てていては、未来も捨てる事に成るので注意しましょう。
~中略~
現状に満足すれば、成長が止まると思ってはいけません。現実的には、逆に現状を維持して頑張る方向に進んで行きます。
不満タラタラで仕事や勉強をするよりも、満足して感謝しながら行動するほうが、迷いや漏電が無い分、能率は上がっているのです。
この世の真の幸福に気付かせ、あの世にも持参できる気持ちは、生かして頂いて ありがとう御座います、の精神で現実界を泳ぐことです。最善・最短で、あなたを本当の安心へと導きます。
この言葉が、自我(じが)を真我(しんが:本当の自分)へと戻させます。
生かして頂いて ありがとう御座位ます


20141023

  • 最終更新:2015-09-02 22:35:19

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