リーマンさん(写真集)

◎リーマンさん(写真集)について
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関連コメント

リーマンさんの伊勢と白山の写真を見ながら、いつかお参りしたい、住まわせて頂きたいと思ったら通じますでしょうか?

。。。。問題はないです。
見るだけでも、参拝してます。
実際に参拝に行きましても、歩くだけでも大変で、景色は心に入りにくいもの。
でも普段から写真で見ていますと、現地では良く分かる、現象があります。

「伊勢白山道写真集 太陽と神々の奇蹟の聖域 伊勢篇」9月21日発売
伊勢白山道写真集 神々の聖地 白山篇
2018-10-02 16:03:52


伊勢白山道写真集 神々の聖地 白山篇

  伊勢白山道  電波社    2018-7-21
  ISBN-10: 4864901538
  ISBN-13: 978-4864901536

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今回のトラブルが、白山神に関する本で発生したことに、「意味あり」ということを感じていました。
そもそも9年前に白山の写真集を出した理由が、
・ 大自然と森林が消え始める時は、早く消えるから、今の内に撮影で残して置きなさい。
という啓示を受けたからでした。

その後の記事でも、
・ 雨が降らなくても、山が崩れ始める。
・ 土どうしの結束が消えて行く。
という啓示を受けていました。

ここで浮かびますことは、地球の地磁気が急速に低下している現象です。

(中略)

・ 金銭の支配する社会の終わり。カネの世の終焉。

今回の受発注の電子トラブルを通じて、以上のようなことを考えていました。



今から9年前の2009年に発売されました写真集『神々の故郷、白山』は完売後に絶版となっていて、多くの読者さんたちから長年にわたり再販の要望を頂いておりました。

(中略)

白山が、この表紙に有るような雪の白色と、青々しい空気感のコントラスト(色・トーン・形などの差違の視覚感覚)に包まれる日は、年に数回も無いかも知れません。
雪の在る間は、深い曇り空で覆われている日が年の大半なのです。
せっかくの旅行で白山を見に行きましても、白山の全景を見られることは非常に少ないと思います。

今回の写真集を創るに当たり、一番に大切にしたかったことは、
・ ページをめくるごとに、見る人が元気になって行く写真集を創りたい。
・ 写真に添付された短いコメントに、読む人を元気にする気持ちを込めたい。
・ 「まだまだ生きて見よう」、「生きてやろう」、と思って頂ける写真集にしたい。
ということでした。

この写真集を街の喧騒の中で、いつもの自分の部屋で、ぜひ見て頂きたいと思います。
白山が、青き(蒼き)オーラに包まれたシバ神のヒマラヤ山脈のような、白と青に包まれた御姿を、多くの方々に見て感じて頂ければ幸いです。

交通の利便性の意味でも、金銭的にも、白山は体力が無いと行けませんし、行ったとしても曇り空に隠れてなかなか全容が見えない聖地です。
わざわざ白山まで行かなくても、白山の神気の断片を写真集から感じ取って頂ければ幸いです。


関連コメント

昨日伊勢白山道 写真集を買って今日みていたら66ページの白山の上にかかる雲を見ていたら急に涙が出て泣いてしまったのですが何故泣くのか自分でもよくわからなくて一度いきたいとは思っているのですが何かお知らせでしょうか?

。。。。白山の龍に感応。
問題はないです。
2018-08-09 02:43:44


本日、写真集「神々の聖地 白山篇」が届きました。大変魅力のある写真と、リーマンさんの飾らない優しい言葉で本当に素敵な写真集ですね!
感動しきりなのですが、就寝前に今読んでいましたら、あくびが止まらず、読み終えた今もあくびが止まらず、今までリーマンさんの著書を読んでいてもそのようなことは無かったので、驚いています。このようなあくびは霊的な場合があると以前コメント欄で読みましたので、お尋ねしてもよろしいですか?

1、神気が伝わり、眠る前なのでリラックスした効果

。。。。1
2018-08-09 02:38:53


今回どうしてヒメ神社の写真がないのですか?

、、、、日陰の白山神社に注目です。
2018-08-02 15:09:34


白山の写真集は、人間の体を括り直しをしますか。
写真集を見た日、久し振りに本能が~笑

。。。生命力を刺激コチョコチョ
2018-07-31 00:09:52


お知らせ
今回の写真集は、前回の写真集からの再採用が約七割、新規の追加写真が約三割で再構成です。

理由は、

「はじめに」
平成二十一年刊行の写真集『神々の故郷(ふるさと)、白山』には、完売絶版後も、有り難いことに多くの読者から再出版の要望を頂いていました。
約十年経ち、このたび新版を出すにあたり、さて新しい写真を選ぼうと意気込んで、撮りためておいた大量の写真と、今回のために新たに撮影した写真を見ました。
ところが、前回の写真を超えるものが、なかなかありませんでした。

思い出してみますと、前回の写真集に掲載された写真は、出版が決まってから、「白山の御姿を写真に残しなさい」という啓示を受けて指定された日、たった三日間の撮影旅行で撮られたものばかりが、
それ以前に撮った数多くの写真もあった中、出版社により結果的に採用されていたのでした……。
あの時の白山の御姿は、今となっては一期一会(いちごいちえ)でした。新版の写真選定にあたり、このことを強く思い知らされました。そのために今回の写真集は、前回の写真集からの再採用が約七割、新規の追加写真が約三割で再構成されました。
やはり残しておきたい大自然と、神社の御姿ばかりです。

何度でも見て頂きたい、元気がない時にも眺めて頂きたい写真たちです。
皆様の心の癒(い)やしになれば、これ以上の喜びはありません。
どうぞ、この写真集を開いて、白山を巡ってください。

平成三十年 初夏に記す 伊勢白山道
2018-07-01 14:59:23


伊勢白山道写真集 太陽と神々の奇蹟の聖域 伊勢篇

  伊勢白山道  電波社    2018-9-21
  ISBN-10: 4864901570
  ISBN-13: 978-4864901574

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7月に発売しました「新刊『伊勢白山道写真集 神々の聖地 白山篇』」を陰陽の「陰」とします。


「伊勢白山道写真集 神々の聖地 白山篇」 発売日: 2018年7月21日発売
(中略)

これに対して今回の「伊勢白山道写真集 太陽と神々の奇蹟の聖域 伊勢篇」を陰陽と太陽の「陽」とします。
この2冊の陰陽の写真集を「往復して」何度も見て頂くことで、
・ 心の再生と復活
・ 日本の大自然と精霊の息吹
を感じて頂ければ幸いです。

(中略)

白山の写真集からは、深い雪を浴びて。
伊勢の写真集からは、まぶしい太陽を浴びて欲しいものです。
サウナにおいて、暖気と冷水を交互に繰り返すことで新陳代謝を復活させるようなイメージを、この写真集の陰陽から感じて欲しく思います。

この2冊の写真集のテーマは、
・ とにかく見て頂ける人を元気にしたい。元気にする!
という気持ちで再構成を致しました。

(中略)

今回の伊勢の写真集から、
・ 自給自足の生活そのままが、神事だった。
・ 信仰とは難しいことでは無くて、感謝しながら明るく生活することだった。
・ 大自然との共生に未来が在ること。
これを感じて頂ければ嬉しいです。


関連コメント

3つ、お聞きしたいことがあります。

。。。。どれも重要では無い。
頭でっかち。

生活=神人合一への道

「伊勢白山道写真集 太陽と神々の奇蹟の聖域 伊勢篇」9月21日から発売中
まさに、それを伊勢神宮は実現しています。

神人合一は点では無い。
生活の流れ。

そんなことよりも、
生活努力と、先祖への感謝を普段の中ですることが大事。これ次第です。先祖への感謝磁気を貯めることが、守護に繋がります。

家系の水子にも感謝をしましょう。応援されます。

実践が自分に教え、先行きを導きます。慌てないこと。
2018-09-24 16:23:38


20190131

  • 最終更新:2019-05-03 17:49:12

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