リーマンさん(写真集)

■リーマンさん 写真集について
関連項目 リーマンさん
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目次

神々の故郷、白山  【絶版】

  伊勢白山道  ランダムハウス講談社    2009-10-15
  ISBN-10: 4270005378
  ISBN-13: 978-4270005378

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伊勢の写真集はとても多いですが、信仰の山としての白山の写真集は、ほとんど無いです。白山を信仰する読者の方が増えて来ましたので、視覚的にも白山をイメージする物を提供したく成りました。
過去に撮り貯めた白山に関する写真も含めますと、千枚以上の写真がありました。今回、写真集の作成に熟練した出版社が選んだのは、偶然にも108枚でした。
人間の煩悩の数が抽出された事に神意を感じ、一枚一枚の写真に対して私の感応を書きました。
この写真を見る方々が元気に成れるイメージを持つ事が出来ました。


関連コメント

以前の写真集の表紙の白山を見たとき、
本当に目がクラクラしました。
恐らく、加工というより、若干の陰影の調整をされたのではないのですか?

。。まったく無いです。
2012-03-01 20:29:46


「神々の故郷白山」という表題は、リーマンさんが思い付いたのですか?それとも、出版社から複数提案された中からリーマンさんが選んだのですか?

。。。神事で示された名前です。
初めて聞いた時、担当者は感動していました。
2009-11-11 16:10:22


日本の各地に存在する伊勢神宮と白山神社の分社(たとえば、東京文京区の小石川神宮と白山神社など)を往復して参拝するだけでも、日本の太古神を眠りから覚ます効果が、少しでもあるのでしょうか?

。。。あります。
今回の白山の写真集でも有ります。
2009-11-11 16:05:13


白山の写真集の白山に感謝を捧げることは白山の神社参拝することと同じでしょうか。

。。。近いものが在ります。
2009-11-04 13:57:59


私は 今までの全ブログを掲載したものより、新しい 今までブログには書いていないような内容の本を出して欲しいと思っています。無理でしょうか?

。。。現在も、森羅万象2の加筆をしていますが、可也の変更に成っています。
初めて読む感じに成っています。
やはり、日々、無料公開される記事に神意が乗りますので、出版だけの目的の記事は難しいです。
今回の写真集のコメントは、短いですが非常に苦労して搾り出しました。沢山の人々に響くものが降ろされたと思います。写真集は神意でした。
2009-09-23 18:17:54


先々週、友人が白山奥宮へ登頂いたしました。

。。。今回の写真集には、白山山頂を跳ね飛ぶ雲の龍神の姿も出ていますよ。
2009-09-08 21:15:24


今回何故白山の写真集何故でしょうか?

。。。遠地の方が白山を見に行っても、雲で隠れて見えないことが多いのです。
車の使用など金銭的にも大変です。
年に1度だけ現れる、青きオーラを纏う神の山の写真を今生で見て欲しかったのです。
2009-09-08 18:20:12


太陽と大自然の神々の地、伊勢 【絶版】

  伊勢白山道  武田ランダムハウスジャパン 2010-05-19
  ISBN-10: 4270005807
  ISBN-13: 978-4270005804

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伊勢の写真集(http://www.amazon.co.jp/dp/4270005807)において、伊勢神宮の伊雑宮(いぞうぐう)に鎮まる太陽神の素の御姿を公開しました。
このエナジー体の御姿は、天照太御神(アマテラスオホミカミ)の最高次元(10次元)に限りなく近い形です。


エデンの東 2010-05-01 11:57:18

神様は、アダムとイブを追放した後、「生命の木への道」(=人が神へ至る方法)を守らせるために、エデンの園(=日本)の「東」(=伊雑宮)に回転する炎の神剣とともに、精霊を置いたという啓示です。
また、「モーゼの契約の箱」(外宮の多賀宮の下に在ります)の上には、この精霊(=日輪の形象)を模した太陽が金細工により施されています。
つまり、エデンの東=伊雑宮、だったと言う事です。
これが聖書の一説に対する私の今朝の感応です。
このケルビム(=知恵の深い精霊、日輪の形象)の姿は、今月に発売されます、「伊勢の写真集」
http://www.amazon.co.jp/dp/4270005807)に掲載されています。
炎に包まれた剣を早く回転させますと、燃える日輪と成ります。外周を揺らめかせた、太陽の様な御姿です。


神の実在 2010-03-24 09:52:57

私は今、2年間掛けて伊勢の自然界を探索した時に撮影した写真に対して、1枚1枚に降りてくる気持ちを文章にしている最中です。
この写真の中には、今までに無い事なのですが、神様の元の姿が大きくハッキリと写っています。さらに巨大な磐座(いわくら:神様が降臨する岩)の写真には、岩鏡(いわかがみ)と古来から呼ばれる岩が鏡に成る現象がクッキリと鮮やかに大きく写りました。中途半端なあやふやな形象では無く、特殊な幾何学的な形をしています。
伊勢に旅立つ前に、伊勢の神々に対して写真を撮らせて頂く事と無礼を何度も謝ってはいましたが、ここまでハッキリと神々しい黄金色で写りますと、神界のアル意志を感じています。文献としても貴重な物と成ることでしょう。神の実在を世の中に示します。


関連コメント

リーマンさんの写真集に出てくる伊雑宮の日輪の写真なんですが、この写真は、ものすごくリアルな内在神の姿そのものを捉えた、かなり衝撃的な写真だったのではないのでしょうか?そんな気がしてならないです。

。。。そうです。
低次元の現れほど、日輪はハッキリと物質的に写りますが、あの写真集の日輪の神気は非常に高次元の御姿です。
2013-02-16 14:13:13


今日、久しぶりに伊勢神宮の写真集を見ました。
写真を眺めていて、自分の過ちにも気付かされました。
もう取り返しがつかないことなので、黙って感謝し静観しようと思います。
心が正された気がしました。ありがとうございます。写真が暖かかったです。
写真を撮られる時はどんな気持ちで撮られるのですか?
無心ですか、感謝しながらでしょうか?

。。。。カンナガラという自然体です。
2012-02-01 14:04:34


P52,P53ページの日の出の光が以前見たときと違って見えます。ここだけは、プリントされたものではなくて、本物の太陽の光に見えるのです。何度見ても肉眼で見る太陽と同じものが、それも、力強い輝きで光るのです。

。。。写真集には神気が乗っており、生きていると言うことです。
2010-06-07 15:05:13


写真集P65朝熊山 眺望の空のグラジュエーションが特に好きで魅入っていました。
そしたら、向かって左側写真上から6・7センチ下方の所が人の顔に見えるのですが、その顔の下は明るい楕円形の白い雲になっているのでおわかりになるかと思いますけれども・・・。
どこかで見たことのある顔だなとおもい出したのが息子が買ってきてくれたダヴィンチの展覧会の画集に載っていた晩年の自画像です。
ひょっとしたらこれはダヴィンチならぬモーセ様ではないか?と妄想を膨らませたのですが
リーマンさんはどう思われますか?

。。。鼻の立派な老人が居ますね。
2010-05-24 13:50:13


私は目に見えない霊的なことはすぐ信じてしまいますが、実際に写真に写るものについては仕事柄か必ず理屈で説明できるはずと考えてしまいます。
絞りの形が6角形(絞り羽根が6枚)のレンズを使えば、(絞りをかなり絞って)太陽を撮れば光の回折で6本の光芒が写る場合があるでしょうし、逆光または逆光に近いアングルで撮影すればレンズ内部で太陽光が反射して写り込むゴーストが出やすいと思います。
レンズの絞りの形を反映した6角形のゴーストほか、レンズの丸い形を反映した円形のゴーストもあり得ると思います。
なので、物理的にはレンズによる太陽光のゴーストが写っているのだが、霊的には同じ場所に同じ形の神霊が現れているのだな、と解釈することにしました。

。。。私はキャノン・キッスのデジタル一眼レフで、オートモードで撮影しています。
かなり自動制御が優秀で、逆行でもハレーションはほとんど起こりません。
白山を含め、数年間で3千枚以上を撮影しています。
しかし、伊勢で六角形象が撮影されたのは、この時だけでした。
これ以後も撮影はしてますが、撮影されません。
2010-05-23 16:31:53


写真集の中のP38とP110に写る深海ブルーの光の柱のようなものが、あまりにもあまりにも美しすぎて深く感銘を受けました。これはどういうことなのでしょうか?

。。。この時は、カメラを向けますと、天から青い光が放射されてきました。
ちょうど医療の無菌箱のライトの様な感じでした。
近年の報道でも、駅の照明を青にするだけで、自殺が激減したそうです。憑依の防止になります。
2010-05-22 11:44:27


伊雑宮の天照太御神
写真集をご覧になった方は、伊雑宮の日輪がすぐにわかったかどうかも、聞かせてね。
人により見え方が変わります。
2010-05-21 13:19:27


具体的ではなくても神気のある写真がもっと沢山あるように思えまし
たが、妄想でしょうか?

。。。それぞれ意味はあります。この写真選定には、伊勢神宮の神宮司庁にも意見を伺った物です。
本当はもっと面白いものがありましたが、控えました。今後の課題です。
2010-05-20 20:17:18


今日、新しい写真集をみました。眺めたあと…強烈に寂しい思いと涙が溢れてきそうなのを口をしばってがまんしました…。歩いていても涙をこらえるのが大変でした。これはいったいどこからきているのでしょうか…?

。。。あなた自身の隠された今の本性が出ます。
2010-05-20 18:35:24


それで、質問は伊勢の写真集のことです。
ネット上にあるサンプル写真を拡大して見てみましたら、
白石の写真で、おぅえぇぇぇと吐き気に襲われ、
五十鈴川の写真で、どぉ~~んと体が重くなりました。
これは…神気当たりなのでしょうか。
写真集は毒出し効果があるとにらんでますが、いかがでしょうか?

。。。伊勢の写真集の毒出し効果は凄いです。神気で祓われます。
ある日、写真集から移動して消えたりして~。
2010-05-12 16:46:27


いや~ん、前に「お伊勢さんの写真集を出すご予定は?」と聞いた時にスルーだったじゃな~い(お忘れでしょうけど)。もう、リーマンさんのいけずぅ~~~

。。。いえ、あの時点では、色々な許可待ちだったのです。
この写真集は、神の自在を世の中に知らせる役目があります。
また、伊勢が奇跡的な特別の聖地である証明にも成ります。
2010-03-24 11:02:01


伊勢神宮から白山へ、その聖なる軌跡 【絶版】

  伊勢白山道  武田ランダムハウスジャパン 2010-10-20
  ISBN-10: 4270006099
  ISBN-13: 978-4270006092

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10月21日は、無事に「伊勢神宮から白山へ、その聖なる軌跡」を出版することが出来ました。一つの大きな節目と言いますか、現実界に「大きな封印を解き放った」達成感を感じています。
この本の外見は小さいですが、中身は霊的に巨大な本と成っています。
神界により古代から準備されていた、伊勢と白山を結びククル悲願が成就され始めたのです。
要は日本列島という超巨大な御神体(ごしんたい)が、活動を始めると言うことです。
伊勢と白山の間に、神様の血液が循環を始めています。伊勢ー白山の線は、御神体の心臓を動かす大動脈でした。
これからは直接に神意が発動し始めますので、注意が必要です。
それは、神様を祈祷(きとう:神仏に依頼し、使おうとすること)で使おうとしては生けないと言うことです。
生き物や私たちが生かされている感謝だけをするべき存在であることが、今から明確に成っていきます。


今日の日記 2010-10-20 12:06:25

紀元前からの古い伝承においては、究極の一つなる存在を示し表すには、「太」の字が使われていました。
ただ、現在の正式な神社関係の名称は、古事記以前では無く、紀元後の日本書紀以降が基準ですから名称の違いが生じるのです。
今回、「伊勢神宮から白山へ、その聖なる軌跡」の編集過程におきまして、写真と内容文の校正を神社関係者に見て頂きました。その中で、「あまてらすおほみかみ」の独自呼称については、神宮の正式呼称を尊重し注釈を入れることになりました。校正をして頂いた人には、とにかく素晴らしい内容だとほめて頂けました。
初版だけは、読みのフリガナが「あまてらすおおみかみ」と成っています。重版からは、注釈を入れて説明した上で「あまてらすおほみかみ」に致します。



感謝想起と感謝の先祖供養により、人生を改善させるべき「縁ある」人々がまだまだ今の世におられます。
長い文章を読むのは嫌だけれども、視覚的な映像は心に入りやすいものです。
今回はページ数が多いので、2ページぐらいの霊的エッセンスを集約した文章を随所に挟んでいます。この文章も、閲覧した関係者からは、胸を打たれたと評価をして頂いています。
現物の写真集は、背広のポケットに入るぐらいにコンパクトなものです。しかし200ページを超える構成であり、とても見ごたえのある眺めて良し、読んで良しの物が完成しました。
どこにでも携帯できて、いら立つ心や不安な心を癒す本と成っています。
伊勢と白山を一冊の写真集の中で結んだ本は、全体から非常に強い再生とククリ直しの力に満ちていました。

関連コメント

コンパクト写真集P68・69にある写真は加工がしてあると思っていました。一昨年伊雑宮に行ったとき携帯で写真を撮りましたら、2枚だけ同じような色で映りました。加工じゃなかったんだぁと思いました。ご正殿の影の部分が紺色というか青色で映りました。最近、伊雑宮は深海です、という記事を読んでどうして紺色で映るのかリーマンさんにお伺いしたくなりました。

。。。写真集には加工は一切ないです。
聖地だからです。
2012-03-01 20:15:30


電子書籍

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伊勢神宮から白山へ,その聖なる軌跡(電子書籍版)

著 者:伊勢白山道
出版社:株式会社武田ランダムハウスジャパン
販売開始日:2011年08月12日


神々の故郷、白山 (電子書籍版)

著者名:写真・文:伊勢 白山道
出版社:武田ランダムハウスジャパン
販売開始日:2011年08月12日


太陽と大自然の神々の地、伊勢 (電子書籍版)

著者名:写真・文:伊勢 白山道
出版社:武田ランダムハウスジャパン
販売開始日:2011年08月12日


写真集・その他コメント

伊勢と白山の写真集には、一切人間が映りこんでいませんが、全て人がいない時間帯に撮影したものなのでしょうか?

。。。カメラを構えますと、自然と人祓いが起こって人がいなくなります。
任務で撮影する時は、普通に起こる現象です。
2013-01-21 13:54:21


20140720

  • 最終更新:2015-04-25 18:36:42

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