タントラ・ヴァジラヤーナ

タントラ・ヴァジラヤーナについて 関連項目 死後の世界

キーワード:タントラヴァジ、タントラヴァジラナーヤ、タントラバジヤーナ、
      不慮の死における恩寵 

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関連記事

地震と今後の対策 2 2011-03-12 10:39:25

まだまだ多くの人々の御遺体が発見されていないようです。多くの人々の魂の平安を思います。
人が懸命に生きようとしていた上での天災による死は、神様の特別な恩寵(おんちょう:情け)により、安らかに救われることを私は確信しています。
みんな一緒だから、不要に死を恐れないことが大切です。


生き切りましょう 2010-06-08 12:21:11

私たちも何時かは、この世を去るのです。どうせ倒れるならば、前向きに倒れましょう。
私は座ったまま、喜々としてパソコンを見つめながら今回は去るかも知れません。
大昔に拝火教の教祖をしていた時は、胸に短剣を突き刺されたまま、目を開けて微笑みながら去った事もありました。
最後まで努力をしながら生き切れば、それで良いのです。神様の恩寵が必ず待っています。


関連コメント

3・11で心ならずも亡くなられた方々も、裁きや悪業等によるものでは無いという認識でよろしいでしょうか?

。。。自然災害は全員が救われます。
2012-04-15 17:38:22


東北大震災で亡くなられた方々に神様のご加護があるとは思いますが、事の経緯を理解されて納得されていますか?あまりにも突然だったので、理解されてない方や、無念の方もいらっしゃるのでは?と気になっています。


。。。個人差が大きいです。自らの意志で、恩寵からまい戻って来て迷う魂もあります。大方は大丈夫です。
2011-10-18 18:54:46


実家は被災地近くです。最近、母が実家で「もっと生きたかったのに」という声が聞こえて、バチバチと電気が通る音が枕元でずっと聞こえるそうです。市では、百日供養も済んでいるのに。どうしたらよいでしょうか

。。。。寄り代(短冊や位牌のこと)による「先祖の為」の感謝の3本供養をしていけば問題は無いです。

寄り代(短冊や位牌のこと)は挟んで固定し、30~50cmの安定した台でしていると、霊的な意味での問題はないです。

49日を過ぎて、神の恩寵の世界から、自らの意志で迷い出て来ています。

自由とは、怖いことでもあります。
ただ、あの世へ戻れなくなるでしょう。この世で固定化が進みます。
縁者の供養が重要になります。

だからこの世でも、努力と知識が大切。

この話は、「読むだけで人生が変わるたった一つの方法―伊勢白山道Q&A事典」を出来れば何度も再読してください。
2011-06-26 15:21:01


昨日、畑で土手の草刈りをしてる最中にハブと遭遇。「アッ、ハブが居たぁ~…」と叫んだところ重機を操作していた男性がスコップを持参して駆け付け、ハブを一撃して殺し、目の前の池に捨てました。人的被害がなくてホッとしましたが、今日になって気になりだしました。蛇は殺してはいけないとリーマンさんが色々な回答に書かれていた気がして。猛毒のハブも殺したらたたりがあるのでしょうか?今日は、午後から時々頭のてっ辺の左がチクチク痛みます。関連があるのでしょうか

。。。寄り代(短冊や位牌のこと)は挟んで固定し、30~50cmの安定した台でしていると問題ないです。
思いだせば、謝りましょう。
内在神を宿す肉体を守る使命はあります。
ただ、謝り感謝しますと、タントラバジヤーナが動物に働き救われます。
2011-04-22 15:27:21


さて自殺した人々の霊界での有り様は分かりましたが、殺された人々の霊界での有り様は?

。。。自分の落ち度と相殺した結果、大半が救われています。
タントラ、で検索。
2010-12-08 16:42:55


自殺は、いけないと言う事ですが殉死も自殺と同じことですか?

。。。最後まで生き様としたならば、救われます。
タントラヴァジラヤーナが発動します。
自分の良心が冷静に見て判断します。
2010-11-15 18:37:10


「不慮の事故で亡くなった場合、動物にもタントラヴァジラナーヤと
いう神の恩寵があります。」どこぞの神様でいらっしゃいますか?

生き様として、殺された場合、大いなる因縁の昇華があります。
だから、懸命に生きていれば間違いはないのです。誰もが全員、必ず天国に行きます。
2010-09-10 19:58:29


自分の不注意と弱さから動物を轢いてしまい、毎日動物供養をしています。
謝罪と懺悔で供養していたのですがこんな暗い気持ちばかり捧げては、
余計に動物さんが辛くなるのでは?と思い明るい気持ちで感謝を捧げるようにしてみました。
自分としては、その方が気持ちが楽でもあります。
とは言え、無念の動物さんにとってはたとえ暗くても、
真摯な反省のみの方が浮かばれるような気もします。
自分に非がある場合の動物供養の場合は感謝と反省のどちらが良いのでしょうか?
もしくは、反省を捧げた後、感謝すれば良いのでしょうか。

。。。明るい気持ちで大丈夫です。
不慮の事故で亡くなった場合、動物にもタントラヴァジラナーヤという神の恩寵があります。
2010-09-09 21:53:50


情けない質問ですが、お知恵を頂けないでしょうか。仕事への恐怖心で気の休まる日がないのです。専門学校の講師ですが、自分の力量不足や学校の職員たちの対応、学生の反応などが怖くてたまらないのだと思います。毎日毎日気になって。上がり症ではありません。教壇に立つのは怖くないです。首になるんじゃないかという漠然とした恐怖なんです。

。。。クビとは有り難い事です。密教のタントラヴァジの秘密でもあります。
クビを覚悟すれば、毎日がおもいッきり悔いが残りません。思う仕事をしてやれば良いです。
人生も同じです。死を覚悟すれば良いのです。明るい人生に変ります。
2010-03-31 15:15:12




  • 最終更新:2014-01-25 18:27:33

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