スサノオ(水)

■スサノオ(水)について
関連項目スサノオ
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ノアの方舟が再現する 2014-08-05 10:48:14

海が発生した不思議と、さらに陸地に浄化された水が湧き出るという奇跡を見ましても、人類は水を「使用させて頂いている」に過ぎないと感じます。
H2O=水素2個と酸素1個=スサノO
元いた宇宙を離れて飛来した氷(スサノオ)が、母の宇宙を思い出して泣くのが雨でしょうか。
水は、宇宙間で「相続する財産」だと感じます。


仏作って魂入れず 2011-11-10 10:20:10

今こそまさに、自然との共生が出来るのか否か?人類の運命の分岐点です。
これに気付かなければ、大自然の神気(スサノオ)が発動して、力ずくで地球を原始に戻そうとするかもです。
これは、地球のヒナ型である日本において、和歌山・奈良に存在するスサノオの聖地・熊野地方が大水害を受けたことは意味深です。
世界中で、水の祓いに注意です。かなり本気モードに入りつつあります。



水H2O=水素2個+酸素=スサノオであると記事(【水は基本です 2010-05-30 10:58:22】)
で書きましたが、酸素(サンソ)のサは、殺(サツ)のサでもある感じです。酸素は、スサノオの荒御魂(あらみたま:魂の荒々しい働きの側面)の働きを意味します。


統一医療がカギ 2010-07-15 11:13:35

まず物理的な第一歩としては、病院での蒸留水の飲料の普及を提案したいです。どんな良い薬を摂取しても、悪い水では効果が出ません。
人間=水分=H2O=スイソとサンソ=スサノオの働きです。
大祝詞(おおはらえのこと葉)には、その後半に水と海水粗塩がすべての毒素を消して再生する予言がされています。
実は、伊勢神宮の自家製の粗塩は、五十鈴川の川水と海水が混ざる地点からの摂取に、途中からわざわざ変更されています。昔は、海からの摂取だったのです。
川水と海水の混合に、特殊な作用が在るのです。これは、人体にも言えるのです。


水は基本です 2010-05-30 10:58:22

水は、水素(スイソ)と酸素(サンソ)、つまり霊的にはスサノオ神そのものです。
スサノオは、祓戸(はらえど)の大神の四つの神様に分神して働きますから、水分も生物に対しては根本的な大きな四つの効果をするのでしょう。
蒸留水は、水分に「火」を加えて蒸発させた水です。まさに火水カミ(=神)の水です。泥水でも蒸留しますと飲めるようです。


結ぶ練習をしましょう 2009-09-25 10:21:00

天照太御神の神気が篭もった御米、清い水、何重もの発酵過程を経て完成する日本酒には、邪気を祓う霊力があります。
御米=天照太御神。 お水=スサノオ。
この2つの大きな神気に、八百万の神々の働きが発酵として加味される感じです。まるで、日本神界が総出演して現実界に降ろす感じです。 日本酒=聖水です。


御水は大事です 2007-11-12 19:08:36

水は、水素と酸素で構成されています。
スイソとサンソ。 最初に来る音は、ス と サです。 スサ。
水は、スサノオの働きそのものです。 この日本語の言葉遊びは、馬鹿に出来ません。 太古には、日本語の秘密の言霊を発声することで、天地自然に作用させました。
日本語は、神界から降ろされた発音が、基本に有ると感じます。 ヘブライ語と日本語との間に、異常に多くの共通音が存在することは、興味深いです。
秘密の言霊の大半が、それぞれの神霊の働き、作用に応じて日本神道の神名に隠されています。


20141129

  • 最終更新:2015-06-05 22:58:51

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