シュメール文明

■シュメール文明について
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ただ、倭姫にしても、太陽神を祭る場所に迷いに迷ったのです。最初から奈良から伊勢に行ったのではありませんでした。

皇室に伝わる神話の鏡を持ちながら、肉体が太陽神のヨリシロとなりながら近畿圏をさまよい歩かれました。歩かれた地が数十箇所にものぼり、元伊勢(もといせ)と呼ばれて今では多くの神社になっています。
持ち歩かれた神話の八咫鏡(やたのかがみ)は、私には黒っぽい石のようにも観えます。粘土を焼いた陶器かも知れません。
背面には、シュメール文明の楔形文字(くさびがたもじ)に似た形象文字が刻まれています。
文字の内容は・・・「神は我と共にある」のような内容に感じます。


関連コメント

先日リーマンさんがおっしゃられた過去6回の自滅歴の中にシュメールは含まれますか?それともシュメール文明はまだそんなに古い文明ではないでしょうか?

。。。それも今の文明に過ぎません。
過去の6回のリセットでは、地表と地球内部の入れ替えがされますから、痕跡は無いです。
1回の文明から次の文明へは、気の遠くなる期間の進化の過程を再度辿ります。天地創造のやり直しです。
2012-03-22 13:44:01


ムー大陸はシュメール以前の文明になりますか?
それとも同時発生なのでしょうか。

白山>ムー>~~~~~>シュメール。
シュメールなどは、ほんの近年です。
2011-10-21 15:48:39


世界最古の文字「シュメール文字」ではないかと見られる刻印が、岡山県美作市東谷上の袴ヶ仙(はかまがせん、標高930m)山頂近くの巨岩でみつかったそうです。今日のYAHOOニュースに出ています。
この記事に興味をもって調べてみると「日本人シュメール起源節」なるものを発見しました。

。。。。日本がシュメールの起源であるとこまで行けば良いのですが、先は長いです。
白山となると、まだまだ先。
2011-10-18 14:11:01


スメル<シュメール

・・・・このセンスは、良いですね。
2007-11-28 23:03:38


20141017

  • 最終更新:2014-10-16 21:55:17

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