シャンバラ

■関連項目 白山王朝
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西洋でも地下深奥には、シャンバラ、伝説の神の国、が存在すると思われています。
地球の至る所に、そこに通じる「黄泉・ヨミの坂道」が存在することを私は感じます。
ヨーロッパではアルプス山脈、アジアではヒマラヤ山脈、アメリカ・カナダではロッキー山脈・・・・。
日本では、白山に有ります。

白山は、そのために神意で山開きが歴史的に遅れて浅いです。泰澄大師が登場して山開きをするまで、禁足の山、なぜか入っては生けない山、として人間の意識から「注目されないように」コントロールされていました。
実際には、地元民が入山したまま帰らないことが、泰澄大師が登場する以前は多かったのだと想像します。

現代でも白山にとんでもない巨木を見た人の話を聞きます。しかし、上空から探しましても、そんな巨木は見当たらないのです。
白山に「一人で」迷い込んだ時だけ目撃されるようです。
シャンバラの入り口に近付きますと、そのような巨木や珍しい花を見掛けるというのがサインなのです。

チベットのポタラ宮の地下にも、シャンバラの迷路に通じる入り口が隠されているようです。
逆に言えば、シャンバラの入り口を隠す為に、宮殿が建造された可能性を思います。


3本の石柱の行方 2007-06-15 19:57:02

異民族の急襲を受ける前に、シャンバラへ隠れた神官達以外の住民で、神官から信託を受けた一部の住民が要の主石柱1本と、もう1本の石柱を持って現在の伊勢の地へ一部の人々が逃れました。その他は全国に散ったようです。


今日、観た空想話 2007-06-13 21:41:51

その光は、天からでは無く、地下からなのです。まるで、魂の履歴と今の思考状態を調べるように。
また、来るよと、言った気がしました。そして、浮かんで来たヴィジョンは太古の白山でした。
白山には、日本の霊的中枢を成す祭場 が存在し、神界の最高神である 天之御中主神 が祭られている光景でした。石の柱が 2本 と 1本 立てられて居ました。 
石柱2本の間には、木の皮で編んだ縄が両端を結ばれており、その奥に1本 石柱 が立てられてます
その場所から、日本海の方を見ると、能登半島が今よりも巨大で、ほぼ中国大陸と韓国の直ぐ近くまで在るように感じました。この祭場の神官である霊人と、白山王朝の住民は異民族の急襲を知覚し、白山の地下にある異次元のトンネルを移動して、幻の シャンバラ へと逃げたのでした。


関連コメント

ドラえもんの地球創生日記の漫画を読んだんですが、その中に地底世界シャンバラが描かれていまして、地球内部は空洞で、ドラえもんの仲間が南極の出入り口から侵入すると、重力が反転して地上とはサカサマに建物があって、湖面に写る富士山のように上下になった状態で

。。。。言えます。

黒い、モアイ像のような監視衛星も、数万年前から大気圏に常駐させて、
一応監視はしています。

最悪は人類が絶滅することも静観されます。
2017-06-17 13:17:28


特に伊勢白山道問答集③が深いです。再びシャンバラについて質問させてください。地下洞窟というのが何とも不思議で興味深いのです。北海道中央部にはまんが日本昔話でも放送された「あの世の入り口」というタイトルのアイヌ民話があります。その穴の中には村があって,村人は外から迷い込んだ2人の狩人には気付きません。村人の中には亡くなった老人もいました。その穴は「地獄穴」とも呼ばれていたようです。この穴はシャンバラの入り口でしょうか?口伝ほど正確な歴史ということでしょうか?お目に留まりましたら,よろしくお願い致します。

。。。。意味在り。
2017-05-22 16:16:15


シャンバラは何枚目のカーテン【これから見たことが無いモノを見ること 2017-05-19 11:29:01】になりますか?

。。。。。4〜5枚目に在り。
2017-05-21 00:21:21


問答集③を読んでいて教えていただきたくて質問させていただきました。明かせない内容でしたらどうぞ不掲載,スルーでお願いします。内容は北海道のシャンバラの地下洞窟への入り口のことです。どこにあるのでしょうか?もちろん,足を踏み入れたりは致しませんが,どこにあるのかだけでも知りたいと思いました。

。。。。北海道の中央ぐらいです。
2017-05-20 00:45:47


1.松下松蔵さんのお話は、リーマンさん(ブログ記事&過去コメントなど)から沢山伺いとても印象に残っています。ダライ・ラマと同じく地下世界からの "干渉者" とのことですが、松下氏は、「必要なもの(松下さんのお言葉『人間の部品』)は自分の心(内在神)に保有しているという真実を、昭和の初期の一時期間だけ奇跡と共にを見せる」というお役目を、神さん=地下世界の神様からの霊的干渉により後天的に授かった御方なのでしょうか。それとも、実は先天的に魂のルーツが地下世界にある御方(地下世界の高次な魂の転生者)だったのでしょうか。

。。。。後天的。成人後に突然の干渉により得た力。

2.シャンバラへの地下洞窟が存在するという�比良山系(比叡山・延暦寺に影響)�白山(白山神社に影響)�富士山(日本の隆盛に影響)、3箇所について。定期的に霊道として開閉し、次元が歪む影響で人間が3cmほどの姿に小さくなるそうですが、それは地下洞窟出入口をくぐる時だけ一時的に縮まり、そこを通過後の地下世界内では元の背丈に戻るのでしょうか。

。。。。はい、戻ります。

3.巷でよく話題に上る「小さいおじさん」目撃都市伝説とこの霊道の開閉、���場所などは相関関連がありますか。(「小さいおじさん」については、短髪にありえない三つ編みのいたずらをされたという某俳優Mさんの体験談を昔、TVで視聴して以来、私はその存在を信じるようになりました。)
また、リーマンさんが過去ご覧になった「小さいオッサン」エピソードなどがあれば伺いたいです。

。。。。ヒントは、過去記事にある伊雑宮の参道。
水容器が琵琶湖。
霊的世界には、大きさは有って無いようなもの。
2016-04-29 16:13:48


シャンバラと私達の住む地上の世界の間で転生/生まれ変わるということはあるのでしょうか?

。。。。一部には有り。
2016-04-29 15:59:07


シャンバラびとには内在神は宿っておられるのですか?

・・・・はい。覚醒してます。
2016-02-08 20:24:03


シャンバラへの入口で巨木があるのを一人の時目撃するというのは、
シ**その入口に同調すると、本人が小さくなるから元からあった木が大きく見える。

。。。。それも言えます。異界の入り口では、次元の異常があります。
2015-11-29 15:17:54


今日の記事を拝見してふと思ったのですが、もし、シャンバラの入り口に遭遇したとして、そこへは入っていいものなのでしょうか。

。。。。。その心配は不要です。
出会わないです。
すべて先方の誘導です。
2015-11-27 13:07:43


質問2ダスカロスが地球内部でお会いしたお方はシャンバラと関係ありますか?シャンバラよりも深い次元の方ですか?それともデタラメですか?それともリーマンさんですか?
質問3 ラマナ・マハルシを導いた存在はシャンバラの存在とは関係ないのですか?

。。。。。ダスカロスは本物。

ラマナは、シャンバラを超えます。
でもサポートは有った。
2015-11-27 12:30:44


昔から突然人がいなくなる いわゆる「神かくし」と言われるものは
誘拐などもあったでしょうが、シャンバラに迷い込んでしまったということもあるのでしょうか?

。。。。。あります。
2015-11-27 11:44:30


三年前に家族で、白山を登山をした時の事で気になっていましたが、登山道付近の大きな岩の下の洞穴の事を思い出しました。やはり地下に通じでおるのでしょうか、その時は地下深くに別世界があるのではと想像してました。

。。。。そこではないが、確かに巨石の割れ目が入り口です。
中に行くほど広いです。
入り口は、人が入れるギリギリ。

九州でも見られる巨石の女陰信仰は、シャンバラの入り口への信仰とも言えるね。
2015-11-26 23:46:07


ボタラ宮では秘密の入口を誰かが守ってるのですか?

.............守らなくても問題はないです。
迷路でまず分からないです。
2015-11-26 21:31:20


シャンバラに住んでいる地底人とは肉体を持っている存在ではなくて次元の違う意識体なのでしょうか?

。。。。半霊半肉です。光ってます。
2015-11-26 19:39:22


以前コメント欄にシャンバラの話が出ていましたが、この世が5次元に移行しつつある現在でも、その霊団は以前と同じように存在しているのでしょうか?

。。。存在します。
広大な世界があります。


また、そういった善の霊団(霊人)に認められた人というのは、市井の人間に存在しますか?

。。。。知らずに応援を受けている人はいます。
ただ、随時不合格になるので、誰かは言えません。
節制力のある人しか継続しません。
2014-10-03 21:24:39


シャンバラといわれるものもなくなるのですか?

・・・いえ、地上へ出てくるかもね。
この世が、シャンバラへ移行するかも知れませんよ。
2007-07-28 09:24:35


白山の麓から、リーマンさんの壮大なロマンに思いをはせて楽しんできますね。

・・・ありがとう。
遠方から見る白山は、幻想的ですよ。
シャンバラへの入り口が在っても不思議では無いです。
2007-06-14 10:42:08


20141013

  • 最終更新:2017-06-21 05:53:56

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