サメ

■サメについて  キーワード「さめ」「鮫」
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もう時は来たれり 2014-07-01 10:46:39

大昔に皇女・倭姫命(ヤマトヒメ)が伊雑宮の在る地に初めて来られた時に、七匹の巨大サメが何故か海から野川を遡上して来て、伊雑宮に一番近い川の瀬でバシャバシャとして、伊雑宮の場所を指し示したという日が6月24日だとされています。
今でも毎年の6月24日には、伊雑宮に近い湾の入江では普段は絶対に来ない巨大サメが、ツガイ(夫婦)の二匹で漁師に目撃されるようです。はたして今年も来たのでしょうか?


田んぼが世界を救う 2010-06-24 11:07:01

今日6月24日は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや、または、いぞうぐう)において、御田植神事(おたうえしんじ)が行われる重要な日です。
遠く離れていても、夜明け前から強い神気が神田(しんでん:神殿、神の田んぼ)に柱として天から降りているのを感じます。
近くの湾には深海(=神界)から派遣された、夫婦の巨大なサメも来ていることでしょう。


リーマン 夜話、その2 2007-05-19 21:18:53

伊勢神宮から、少し離れた所で、海のすぐ近くに 伊雑宮と言う別宮があります。
ここは今でも 天照太御神 の日輪のような光の塊の神霊が安まれております。 ここの、年に一度の大祭には、すぐ近くの海岸に、2匹の大きなサメが来ます。その大きさは、近海では見ない程の大きさです。 地元の漁師さんは、その存在を知っていて、見ることができた年は豊漁に恵まれると・・・・・・
静かに手を合わせて 見守ります。その夫婦サメは、数時間、静かに浅瀬を漂った後、沖へと消えて いきます。
さてさて、サメは大祭のお供え物を持ってきたのか、それとも母なる神から、何か御裾分けを貰いに来たのか・・・・・・。

これは、事実の話です。


関連コメント

巨大なサメの夫婦は一体どこから来てどこに帰るのでしょうか?竜宮神界(しんかい)という言葉が思い浮かんでおりますが、夫婦のサメが毎年現われるには単に会いに来るだけではなくて御役目があるように思いますが、あるとすればどのような御役目なのでしょうか?

。。。神界の秘密に、型の転写があります。
日本列島の形も、世界の大陸の原型です。
ワニで夫婦を表すのは、この国と世界の繁栄のための神の思いです。
神界=深海、の言霊の意味もあります。
2013-06-25 20:16:30


聞いたお話なんですが6月の 伊雑宮 に ツガイのサメが来るらしい話を兄貴から聞きましたが、どうしてサメの来る記事をさがしていますが 見つけれないです 。 それは 日にちが確か太一の祭りの日にちなんですか?

。。。田んぼが世界を救う
[2010-06-24 11:07:01 | 伊勢白山道リーマン]
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└記事:2010-06-24
今日6月24日は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや、または、いぞうぐう)において、御田植神事(おたうえしんじ)が行われる重要な日です。
遠く離れていても、夜明け前から強い神気が神田(しんでん:神殿、神の田んぼ)に柱として天から降りているのを感じます。
近くの湾には深海(=神界)から派遣された、夫婦の巨大なサメも来ていることでしょう。

。。。。祭りの前日には、よっているはずです。
2011-06-17 17:16:41


伊雑宮の蛇さん
この連休に、伊雑宮には蛇さんが待機していた様ですね。最近、参拝者が多いので、眷属神が動物を借りて歓迎の為に現れたようです。
伊雑宮の眷属神は、サメ、小鳥、蝶、蛇が多いです。
ほとんどが夫婦の2匹で現れることが多いです。
蛇さんも、もう1匹近くにいたかも知れませんね。
2008-07-21 20:54:55


2chログ
金毘羅さま
・・・・この神様は、大丈夫ですよ。
   途中で止められても、怒りません。
   霊的姿は、大きなサメで現れます。
2007-03-24 21:46:26


20140921

  • 最終更新:2014-11-23 22:39:56

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