キリスト教原理主義

■キリスト教原理主義について
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白頭山からの霊流を胸に受けながら、ソウルの街を徘徊していて感じた事は、北朝鮮の背後にはイスラエル原理主義の親玉の手下存在が、既に霊的に侵入して押さえている事でした。 現実的には敢えてユダヤ教を名乗らずに、偽キリスト教を騙りながら、北朝鮮内で布教が許されている筈です。
物質的には、豊富なウラン鉱脈を目当てに「経済ユダヤ」も北朝鮮を重視している様です。

(中略)

救世主メシアに再臨してもらい、この世を天国にして「貰う」思想だと私は感じます。 純粋な他力依存です。
そしてユダヤ聖典によると、世界が混乱して阿鼻叫喚の様相に成る時が、メシア再臨の時だとします。
現在のユダヤ教では、メシア再臨至上主義は少数とされていますが、これは見せ掛けです。
日本人が驚くべき事は、平和のままでは何時まで経ってもメシアが来ないと「宗教ユダヤ」が解釈している事です。
メシアの顔を見る為には、地獄絵図の世界を「自ら」作り出す必要が有ると勘違いしています。


宮柱太しき立てるぞ! 2008-06-28 08:15:08

内在神を意識する人間が、地球上に増えるに従って、自己に恥じない選択を人類が始めると、戦争も無くなるでしょう。
現在の戦争の原因は、キリスト原理主義、イスラム原理主義、ユダヤ原理主義・・・それぞれの外在神の教え・主張を実現する為のぶつかり合いの戦争です。
世界終末の時、キリストが再臨すると聖書に書かれているので、平和な時代のままではキリストを呼ぶことが出来ないと・・・、だから自ら戦争を起こして終末状態を実現させて、
キリストを再臨させると言う、まったく馬鹿げたものが背景にあります。


人型の着ぐるみ 2007-12-17 19:02:29

佐世保の散弾銃乱射事件の報道が連日されています。
犯人は、最後は自身が洗礼を受けたキリスト系の教会で自殺しました。 キリスト教を利用した、魔物の存在の霊系を犯人から感じます。 ただ、その霊系でも末端の下層な分霊を、彼は受けていたに過ぎません。 
この霊系の親玉は、アメリカに居ます。
この親玉は、キリスト教原理主義を利用して、キリスト以外の神を一切認めさせず、他の神への信仰者を戦争をしてでも殲滅させようと画策しています。イラク戦争も、この霊的存在が背後に居ます。 そして、キリストへの絶対主義を実現させると、信仰者へは手足に釘を打ち付けられて悶え苦しむ十字架のキリスト像を信仰させています。


関連コメント

最後の方に世界を壊すほどの戦争とありましたが、リーマンさんにはそういう世界の道も今後の可能性として見えているということでしょうか?

。。。キリスト教原理主義、で調べましょう。
キリストを再臨させるのは、地獄様相にして初めて起こると、真剣に考える大人が、世界を牛耳る人の信仰です。アメリア大統領もいいなりです。
2010-06-24 15:29:54


(2chログ)
今、アメリカには 水 と 風 による浄化が始まってます。
今年後半、来年は 地震 による浄化が加わります。 
現在のアメリカの上層部は、神の怒りを受けつつあります。
キリスト教原理を悪用し、善良なアメリカの一般国民を搾取し使い捨て他国にも野望の溜に、紛争をばら撒いてます。
善良なアメリカ国民が、結果的に巻き添えを受けるのですが、そろそろ支配層と国民の間で、摩擦が起こり始めるでしょう。
NYに現れた鳳凰は、浄化を促進させるために現れたのかも知れません。
世界にとっては、それが 吉祥 ですから。
2007-04-26 23:17:25


20140909

  • 最終更新:2014-09-09 22:44:14

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