オオカミ(狼)

■オオカミ(狼)について  関連キーワード「おおかみ」「大神」
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ある思い出 後編 2009-05-31 09:39:15

この会の件で知ったオオカミの形象は、その教会が在る地域の近隣に存在する御嶽山(国常立太神の霊域)に御仕えしていた、もともとは神様の御使い達でした。
日本の霊的歴史には、オオカミ形象が神様の御使いとして活躍した期間が有った様です。
神様の代わりに働いたオオカミが霊視されて、神社の狛犬の起源の1つにも成っています。
神社の神名の最後に付く「ナントカ大神」の大神は、オオカミだったのです。


ある思い出 中編 2009-05-30 09:51:50

帰宅してから、会の霊的情報は分かったので、今後の成り行きを思いながら寝床に入りました。
部屋の電気を消してウトウトとし始めた時、私の眉間に「バチン」と大きな衝撃が走りました。
閉じていた目の中で、青白い火花が飛び散りました。
とても痛かったです。眉間には霊的中枢が存在します。
命を狙う場合は、ここに霊的攻撃を打ち込みます。
ほんの少し角度がズレていた御蔭で、私の眉間は破壊されずに済みました。
暗闇の中で目を開けると、部屋中が2つの光る目で埋め尽くされていました。一瞬、今日感じた犬霊かと思いましたが、体が一回り大きいのです。よく見ると、狼の形象をしていました。白銀色の狼の集団でした。強い独特の尿臭を伴なっていました。


神様ゴッコの終焉 2008-07-12 10:33:10

ある会の背後へ神刀神事を実行した初日の夜、寝ようと布団に入って電気を消した瞬間、私の眉間に相手からの反撃の一撃を食らい、目の中に火花が散りました。
眉間には重要な霊的ポイントがあり、ここを破壊されれば命に関わります。 幸いにも、その時は凌ぐ事が出来ました。
すぐさま部屋を見渡すと、霊眼には狼の霊的形象が群れて居ました。国常立系を自称する幽界存在には、銀色の脱走狼を使うことを初めて知りました。 珍しかったです。
その会へ向けて、直ぐに2度目の神刀神事を実践して、狼は全て消えました。 この出来事から1年後、この会は教祖の事情で無くなりました。


関連コメント

過去コメントに、オオカミは大神の起源と書かれていました。また、オオカミは国と子たち系だそうですが、今ニホンオオカミは肉体を無くして霊体だけになっていますか?

。。。犬との雑種は居るでしょう。
2012-07-06 15:40:14


実家に行った時に秋田犬会館に行ってきました。その場所で、老犬神社のことを知りました。秋田県大館市にあります。全国でも珍しい犬を祀った神社です。リーマンさんにはこの神社はどんな風に見えるでしょうか?

。。。山オオカミの精霊が居ます。
2012-07-04 17:00:35


絶滅したニホンオオカミのことを考えていました。秩父の方では狼信仰が盛んで、今も三峯神社などありますが、オオカミは霊的な生き物でしたか

。。。。そうです。大神の起源です。
過去記事に詳細があります。
2012-01-12 12:23:37


狼は、狛犬の原型でもありまして、神使になりますね。
2009-04-11 18:05:25


「アマテラスオホミカミ」の「ホ」は発音するときも「はひふへほ」の「ほ」で声に出すのでしょうか?それとも字面だけの問題ですか?

・・・本当に、小さくホで発音します。
大神=狼の霊的意味も本当にあります。
これは眷属神の面の意味ですが。
これと、天照太御神を区別します。
ホ=ほと、女性性器。 母性を表す意味があります。
2008-05-03 15:56:40


20140810

  • 最終更新:2014-11-23 22:33:50

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