アカシックレコード

■アカシックレコードについて

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人類が、先が見えない・分からないという状態は、本当は超貴重で稀有な状態であり、他の次元には有り得ない状態だと感じます。
アノ世では、どんな魂でも「リピートするパターン」を思い知っている状態です。
コノ世で「自分からした行為」を、アノ世で無限に再体験しますから、次の展開パターンを既に知っています。
それでも、毎回同じところで悶絶し、あるいは喜び、怒ることを再体験します。

もうこんなリピート体験は嫌だと思えば、自分が貯めた善徳貯金に合わせた生まれ出る環境を自己選択し、コノ世に生まれ出て再レコーディングをするしか無いのです。
今が超貴重なレコーディング中です。
私はアノ世でもパソコン(アカシック・レコード)を叩きながら、お節介で口うるさい親父をしているかも知れません、笑。


関連コメント

アカシックレコードについて、猫や犬、その他の動物にもそのような魂の記録されるようなところがあるのでしょうか?人間だけに存在するのですか?

。。。。動物は自我が薄いので、神に戻ります。
だから記録は関係ないです。

人間だけが、軌跡をダラダラと自我のために引きずります。
2016-06-20 00:24:14


あるブログを読んだのですが
宇宙には、宇宙銀行が一人専用の口座が存在しており
そこには、徳貯金と不徳貯金を記録する銀行があるって書いてました。
本当なんですか?

。。。。アカシックレコードが、これに相当します。
魂の転生履歴も紐付けされています。
私は、これも観てます。
2015-08-20 20:14:07


アカシック・レコード(以下、アカシックに略)をいろいろ調べると実に興味深い話に遭遇します。
多分リーマンさんのアカシック・アクセスでは、その人物の文章、話などを聞くとオートマチック(つまり自動的に)にその人物の過去生を含めあらゆる情報がドドット流れ込んでくると推察されます。
ある人物は、幽体離脱で魂が肉体から抜け出し、天上界(多分幽界あたりか)にある寺院風の建物に行き、そこにある巨大な図書館にあるその人物の人生の書を参照してくるという話もあります。(現代なら地球シミュレータセンター(ESC)のようなサーバールームやデータセンターになると思われる)
実はこの寺院をコノ世に具現化したのが、アンコール・ワットではないかとかねてから考えていました。
ワットは寺院を意味し、大伽藍と美しい彫刻からクメール建築の傑作と称えられています。
この推理は正しいのでしょうか?

。。。建物のような限定イメージはダメ。
惑星の周囲、惑星間、宇宙空間、という中間地帯に充満するものが、無限の記憶帯です。
ここにアカシック・レコードが存在しています。
つまり、宇宙空間には、ムダなスペースは一切ないです。
2014-08-06 20:03:37


人類発祥から現在に至るまで地上に存在したすべての人間の一生が記録され、どこかに保管されているということなのでしょうか?それは絶対に消去されることのない映像システムなのですか?

。。。アカシックレコードとも呼ばれますが、もっと進化したシステムが存在します。
人類が知らない、液体コンピュータ、さらに見えない磁気コンピュータ、という進化を待たなければ理解は無理です。
すべてが並行して記録されています。
2014-01-23 13:04:08


リーマンさんが、質問者のことや、あの世にいる人のことが分かるのは、意識を外に向けるのではなく、自分の中にいる内在神を通じてみているのでしょうか。

。。。内在神を見れば、そこに宇宙があります。
すべての履歴も分かります。
だれもが、アカシックレコードを、右胸に保有します。
自然と分かるとしか、表現が無いです。
2013-09-25 18:33:32


20140809

  • 最終更新:2016-06-21 13:19:58

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